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官能小説「爆乳3姉妹の窒息処刑」 2. 爆乳おしくらまんじゅう

6月 11, 2021

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2. 爆乳おしくらまんじゅう

2-1. ニット越しのおしくらまんじゅう

これが欲しかったんでしょ?

「う、うぁ……! むぐっ…………」

 逃げようとする僕を、ゆりさんは強引につかむ。そして、ニット越しの爆乳に僕の顔を埋めてくる……!

「む、むぐぐ……」

――き、気持ちいい……

 メロンのように大きな爆乳に、顔面をすっぽりと埋められる僕。

顔全体で爆乳を感じる、
まさに夢のようなプレイだった。

 できることなら、永遠にこの柔らかさを味わいたい……。そう思ったのも束の間、その欲望はすぐに消えてしまった。

――い、息ができない……!
――おっぱいで、窒息する……!?

 幸せな時間は、1分と続かなかった。

ニット越しのおっぱいに包まれ、
僕はじわじわと息が苦しくなっていく。

 たまらずに、爆乳を手で押しのけようとする僕。

 しかし、抵抗は許されなかった。すぐにえりさんが、後ろから腕をつかんできたのだ。

えり「抵抗するんじゃないよ~?」
ゆり「こうされて、うれしいでしょ?」
「む、むぐぅぅっ……!」
しおり「うれしそう~!」

 こうなっては、僕は3人のオモチャだった。

 腕をつかまれて、抵抗もできない。さらに、ゆりさんの胸で呼吸を封じられ、言葉すら出せない。

僕はひたすら、ゆりさんの
なすがままにいたぶられてしまう……。

「ふふ、苦しい? 気持ちいい? どっち?」
「ぷはっ、はぁ、はぁ……」
「どっちなの~?」
「く、苦し……むぐぅっ…………!」

 質問に答えようとした瞬間、再びおっぱいでの窒息責め。不意をつかれた窒息に、僕はすぐに音を上げてしまう。

「む、むぐぐっ…………!」
「ふふふっ……」

 あまりの苦しさに、力づくで顔をそむける僕。そんな僕を見て、ゆりさんは僕の頭をつかんでいた手を離してくれた。

「ぷはぁっ……」

――助かった……

そう思ったのもつかの間、
後ろから、僕の頭がつかまれる。

ほら、今度はこっち!

「う、ぅぁ…………!?」

 しおりさんだ。そう認識した時には、すでに僕は彼女に埋もれていた。

「むぐっ……!」
「息なんてさせないから!」
「んうぅぅぅっ……!」

 大きさではゆりさんに劣るが、それでもKカップの爆乳だ。

僕の顔はしおりさんに埋もれ、
またも息ができなくなる。

「しゃべってみなさいよ~! 苦しいか苦しくないか!」
「む~~~っ! んむ~~~!」
「後ろからも挟んでやるよ!」
「んぷっ……!?」

 言うが早いか、えりさんが、左後ろから爆乳を押し付けてくる。
 それに合わせるのは、ゆりさんだ。彼女は右後ろに陣取り、爆乳を押し付ける。

 爆乳の牢獄に僕をとらえた3姉妹。そのまま彼女たちは、ぎゅうぎゅうと体を押し付けてくる……!

――むぎゅっ、むぎゅっ、むぎゅぅぅっ……

「んぅっ、むぐっ、うぐっ……!」
「おっぱいのおしくらまんじゅう~💛」
「あははっ! 苦しそう~!」
「かはっ……げほ、げほっ……」

――つ、潰される……!
――おっぱいに押し潰される……!

3人の爆乳で、全方位から潰される圧迫。
まさに、おっぱいによるおしくらまんじゅうだった。

 しかし、子供の遊びとは違う。爆乳を持つ3姉妹による圧迫は、ボリュームが段違いだ。

 ゆさゆさと揺れながら、僕を柔らかく押し潰す乳肉。3人がかりの圧迫に、僕は1分ほどでへたりこんでしまった……。

「ほら、ちゃんと立って!」
「うぅっ…………」
「しっかりして!」
「ふぐぅっ…………」

 3姉妹は、容赦はしない。無理やり立たされ、おしくらまんじゅうは続く。

僕は、柔らかな圧迫で
どんどん体力を奪われていく……。

2-2. ニットに閉じ込められて……

ほら、閉じ込めてやるよ!

「むぐぅぅっ……!?」

 おしくらまんじゅうのさなか、えりさんがニットを強引に広げ、僕にかぶせてくる。

 ただでさえパツパツのニットに、僕の頭が押し込められる……。

「あはは、見えなくなっちゃった~!」
「ちょうウケる~!」
「んあ、んむぅぅっ……!」

 ぎゅうぎゅう詰めのニットは、これでもかというほど僕を絞めつけてくる。そして、他の2人はこの状況を見ているだけのはずがない。

3姉妹の様子は見えない僕だが、
残りの2人が押し寄せる気配を感じる。

――お、押し潰される……!
――閉じ込められたまま、潰される……!

 しかし、わかっていても、その圧迫から逃げることはできない。

「ほぉらっ!」
「わぶっ……!」

 ニットをかぶったまま、ゆりさんとしおりさんの爆乳にプレスされる僕。

 ほてった体温、そして汗の匂い。女性のぬくもりに包まれる責めは、僕に女肉へのトラウマを植え付けるかのようだ。

必死に逃れようとする僕は、
ニットからかろうじて腕を出すが、、、

「あ~! なに、この手は?」
「なに逃げようとしてるの?」
「んぁ……ぷぁっ……」
「だめだよ~オシオキよ?」

 抵抗する僕を責めたそうにしているのは、しおりさんだ。
 それを察知したえりさんは、僕をニットから解放する。

はい、じゃあ、こうた~い!

「ぷぁっ……はぁ、はぁ……」
「ほぉら、こっち!」
「うぁぁっ……」

 強引に後ろから引っ張られ、今度はしおりさんのニットをかぶせられる僕。

 そして、閉じ込められた瞬間、残りの2人が爆乳を押し付けてくる。

またも、閉じ込められながらの
おしくらまんじゅうだ……。

「ほぉらっ、逃げられないよ?」
「うぁっ、むぐっ、うぐっ……」
「ぁんっ……すごい……」

 しおりさんは、僕を潰しながら、快感を覚えているようだった。

 一番フレンドリーな彼女だが、全く容赦はない。無邪気に楽しむ責めが、僕を限界まで窒息させ、エネルギーを搾りつくす。

その結果、彼女が力を緩めた瞬間、
僕はまたもへたりこんでしまう……。

「かはっ……はぁっ、はぁっ……」
「ほら、まだだって」
「ぅぁ…………っ……」

 もう立つことすらできないのに、体が無理やり持ち上げられる。
 えりさんとしおりさんが、強引に僕の腕を引っ張るのだ。

 そして、今度はゆりさんの胸に僕を押し付けてくる……。

「ちゃっと汗かいちゃってるかも……💛」
「むぐぅ……っ!」

 休む間もなく僕にかぶさる、ゆりさんのニット。僕はQカップと共に、窮屈な衣服に押し込められる。

「ふぐぅぅっ! うぶぅぅ……」
「あはは! すごい声出てるよ?」
「苦しそう~!」

 僕が限界を迎えると圧迫を緩める。そして、その間に責める役を交代する。

 僕の体力を根こそぎ奪うかのように、3姉妹の圧迫責めは続く……。

彼女たちは、3人全員が楽しむのを
第一に考えているようだった。

 その気になれば、僕を窒息死させるのも、たやすいだろう。だが、彼女たちにそのつもりはないらしい。

 僕が失神する前に圧迫を緩めて、力尽きないように苦しめるのだ。

 そうやって、全員が満足するまで、僕は彼女たちのオモチャになるのだ……。

2-3. 裸のおしくらまんじゅう

 ひとしきり圧迫を終えると、3人はニットをたくし上げる。

はい、立って!

「うぁぁ……! も、もうやめ……」

 すでに限界の僕を、ゆりさんが無理やり立たせてくる。

「ほらっ! しっかりして!」
「はやくぅ~💛」
「う、うぅぅっ……」

 抵抗するも、酸欠で力が入らない。僕は、すぐに3人の乳肉で取り囲まれてしまう。

「うぷっ……!」

 ゆりさんに顔を埋める僕を、後ろから残り2人が押してくる。

 ニット越しの乳とは違い、生の乳房では密着感が段違いだ。

もちもちの柔肌が貼りつき、
僕はすぐに息が続かなくなる……。

「ぷぁっ…………」
「私たちのおっぱい、どう?」
「は……はっ、はっ、はぁっ……」

――苦しい……もう、無理だ……

 ゆりさんの質問にも答えられず、呼吸を整えることしかできない。

 僕の限界を悟ったのか、3人はつけていたブラジャーも外してくる。

ほら、生のおっぱいだよ?

「む~~~~~っ!」
「気持ちいい?」

「く、くふぅぅっ! くふぅぅっ……」
「すごい息づかい~💛」
「興奮してるの~?」

 酸欠で呼吸を荒げる僕。それを、彼女たちは茶化してくる。僕は爆乳で口をふさがれ、言い返すこともできない。

力の抜けた体では抵抗もできず、
僕はひたすら爆乳に溺れ続ける……。

「ぷぁっ……」

 限界寸前で解放されると、次はえりさんが僕の前に立つ。

「興奮しちゃたの? ダメよ?」
「はぁ、はぁっ……」

「オシオキなんだからね~?」
「そうよ、オシオキよ?」
「むぐっ、ぶあっ、わぶっ!」

 左右から乳房を叩きつける責め。いわゆる、おっぱいビンタだ。

 酸欠で朦朧となった頭が、ビンタによって強引に目覚めさせられる。

「ほら、ちゃんと埋もれなさい💛」
「んぶぶぶぶぶぶ…………!」

 目覚めた体を、しおりさんに後ろから押され、再びおっぱいに溺れる僕。

強引に起こされた頭が、
酸欠でまた朦朧としていく……。

 そして、限界を迎える直前、えりさんは僕を解放する。今度はしおりさんの番のようだ。

「私もビンタ~!」
「ぐっ、むぐっ、ぷぁ……」

「ほらほら、汗ばんでるお乳、どう?」
「んぶっ…………!」

 彼女は優しい口調で、僕の頭を抱きかかえる。抱えられたことで僕の顔は彼女の胸に密着する。

「んぶぶぶぶぶぶぶ……」

 彼女の乳房に溺れて、もがき続ける僕。

 しおりさんから解放されると、後ろにいるえりさんに、力なくもたれかかってしまう……。

 そんな僕を見た3姉妹は、再び僕を隙間なく包み込んでくる。

3方向から押し寄せる爆乳。
おしくらまんじゅうの再来だ。

変態だからよろこんじゃうね?

「うれしそう~」
「大好きなおっぱいだよ~?」
「んむぅぅぅっ…………」

――も、もうやめて……

 柔らかなおしくらまんじゅうで、おっぱいに溺れ続ける僕。
 爆乳に潰されていると、最初に言われた言葉が脳裏によぎる。

――「じゃあ、味わってみる?」
――「たっぷりオシオキしてやりたいね!」
――「二度とできないようにね!」

 ああ、これが「味わう」ということなのか。大好きなおっぱいに密着して、息もできないほど埋もれて……。

 こうして、おっぱいにトラウマを植え付けられるのだ。

もう、おっぱいは見たくもなかった。
一刻も早く、乳肉地獄から解放されたい。僕は、それしか考えられなかった……

2-4. 全身おっぱい漬け

 ふらふらになった僕は、そばにあるベッドへと運ばれる。

 彼女たちは、並んで座ると、僕を膝の上へ乗せてきた。

ほら、休む暇なんてないよ?

「うぷっ……!」

 僕の頭を乗せているえりさんが体を曲げると、僕の顔は柔らかな乳房に包まれる。

「太ももだって好きだもんね?」
「全身包まれて気持ちよさそうだね~💛」
「む~~~っ! む~~~~っ!」

 顔面に陣取るえりさんは、僕をむぎゅむぎゅとおっぱいで窒息させる。

「んぶぶぶぶ…………!」
「あぁん……暴れちゃだめぇ……」
「うぎゅぅぅぅっ…………」

 体を押し潰すのは、しおりさんだ。おっぱいに全体重をかけて、僕の体をぎゅうぎゅうと圧迫する。

――むぎゅぅぅぅぅっ……

「んぐぅぅぅっ…………」
「おっぱい重いの? 暴れるからオシオキされるんだよ?」

 ずっしりとした乳肉で潰され、圧迫の苦しさにあえぐ僕。
 しかし、抵抗をやめた瞬間にえりさんが僕を溺れさせる。

「む~~~っ! んぶぶぶぶぶ……」
「あはは! 苦しいでしょ~!」

 おっぱいで包まれる窒息責め。
 そして、おっぱいによる圧迫責め。

爆乳で生き埋めにされるかのように、
僕は圧迫と窒息で苦しめられる……。

苦しいのにこっちはビンビンなんだ?

 ペニスにはゆりさんが陣取り、ボリュームの爆乳で僕のペニスを挟む。

「むぐっ…………!」
「こんなことされて喜んでるの?」
「んぶぶぶぶぶ…………」
「あはは! へんた~い!」

 Qカップの爆乳にペニスを包まれる、初めての感覚。
 ボリュームたっぷりの爆乳は、僕の下半身をがっぷりと抱え込み、抵抗を許さない。

 ペニス全体を乳肉で咥えこまれる感覚に、僕はゆりさんのなすがままにびくびくと体を震わせる。

「む~~~っ! む~~~っ!」
「もっと頑張らないと逃げられないよ~?」
「逃げたくないんだよね~?」

――たぷたぷたぷっ………
――むぎゅぅぅぅぅぅっ……

「腕震えてる~! 気持ちいいの?」
「ぷはぁっ! く、苦し……むぐぅぅっ……」
「なぁに? 気持ちいいって?」
「んぶぶぶぶぶぶ…………」

 全身を柔肉漬けにされながら、僕は溺れ続ける。
 埋もれて、潰されて、苦しいはずなのに、ペニスはどんどん大きくなっていく……。

もう、限界だった。
苦しさで涙が出て、力も抜けていく。

 窒息に苦しみながら、僕は無理やり射精に導かれてしまう……

「ぅ…………っ……!」
「あはは! 本当にイっちゃった!」
「うわ~きたな~い!」
「きゃぁ~! スゴイ出てる~!」

 ゆりさんの谷間に、大量の精液を吐き出す僕。苦しさで意識が飛びそうになりながら、僕はイキ続ける。

 しかし、それでも圧迫は止まらなかった。

「んぶぶぶぶぶ! んぶぶぶ……」
「あはは、まだ出てる💛」

――お願い、助けて……!
――本当に窒息しちゃう……!

彼女たちに伝えようとしても、
えりさんのおっぱいで密封されて言葉にならない。

 強烈なパイズリで搾られたまま、僕はえりさんのおっぱいに埋もれ続ける。

――苦しい……! 許して……!
――お、おっぱいで溺れる……

「んぶぶぶ…………っ……」
「そろそろダメかな~?」
「え~? もう限界なの~?」
「くふふっ、暴れちゃダメ……💛」

 精液を搾られながら、必死にもがく僕。

 しかし、興奮した彼女たちは、もう助けてはくれなかった。
 彼女たちの喜ぶ声が遠くなっていき、酸欠で体の力がどんどん抜けていく。

 僕は精液を出し続けたまま限界を迎え、女肉に埋もれながら失神した……。

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