※今回は2021年11月の体験談です※
今回は、ちょっぴりミニマムな
女の子に遊んでもらいました。
サービス精神旺盛で、
ドMな男性が大好きな女の子、
花村ののさんです。
↓↓↓ののさんのプロフィール↓↓↓>> 花村のの | BBW札幌移籍先: >> 花村のの | P-Garden
BBW 札幌店。
期間限定の創業感謝祭コースに、
コスプレオプションをつけて
料金は95分で14000円でした。
相変わらずコスパ良すぎですね…。
もくじ
花村ののさんとのプレイ前
ののさん到着
はじめまして~!
「おお、こんばんは~!」
お店のプロフィール写真の通り、
ののさんは目がぱっちりで、とてもかわいらしい女の子でした。

おっぱいとお尻は立派なものを持っています。
その体に興奮した私は、プレイ前のお風呂へ向かう時点で、すでに半勃ちです…。
ののさんの洗体プレイ
気持ちいい? ぎゅ~っ!
「う、うぁぁぁっ!?」
「おっぱいで洗ってあげる~!」
ののさんは、プレイ前の
お風呂タイムでも積極的に責めてきます。
石鹸でぬるぬるの女体で、
抱きしめられてしまう私。
あわあわの柔肉で洗体されます。
「すごい…めっちゃ柔らかいです!」
「これ気持ちいいでしょ?」
「はぅぅぅぅ……」
「もうビンビンじゃ~ん!」
ののさんがおっぱいを押しつけると、柔肉がゼリーのように、にゅるんと私を包みます。
スポンジ代わりに私を洗い続ける、ののさんの体。柔らかさをこれでもかと言うほど味わい、私はすでに興奮状態です…

さらには、、、
ののさんのフェラ責め
――ぱくっ!
んふふっ…もう食べちゃった…
「ひぁぁぁっ!」
「んぐんぐ…… これ、どう……?」
「うぁ…! 気持ちいい……」
洗ったばかりのペニスを
ぱっくりとくわえる、ののさん。
ねっとりとしたフェラチオで、
洗ったばかりのペニスが責められます。

「やば、そろそろベッドに……」
「んむぅ? もうベッドに行く~?」
「は、はい……っ、あんまりされると出ちゃう…」
ののさんの口の中で、
すっかり気持ちよくなる私。
ずっと責めを受け続けると
そのままイってしまいそう、、、
いったん責めを止めてもらって
ベッドへと向かいます。
満を持して、ベッドでのプレイ開始です。
花村ののさんとのプレイ~1回戦~
今回のコスプレオプションは、
ののさんにお似合いのセーラー服。
エッチな女子高生に、
私はプレイ開始と同時に組み敷かれてしまいます…。
ののさんの全身リップ
全身、舐めていい?
「は、はい、お願いします…」
まずは私があおむけにされ、
全身リップの責めからです。
そして、完全に油断していましたが、
全身を舐めまわす責めは、ののさんの得意技らしく、、、
「そ、そんなとこまで、、、」
「れろっ、ちゅぱちゅぱ……」
「ひゃぁぁぁ! それ、やばい……!」

ののさんの全身舐めは、本当にすごいです。
ここまでやってくれるの?
というくらい、くまなく舐められます。
そして手の指の一本一本、
さらには足の指まで。
全身を舐めまわされ、
私はののさんの唾液まみれです。
ぐしょぐしょの私が放心状態でいると、、、
今度はくすぐってあげるっ!
「ひぃぃっ!」
「あはは! くすぐりも好きなの?」
「や、やめてぇぇ~~!」
ののさんは私に馬乗りになり、
太ももをくすぐってきます。
「すごい敏感さんだね!」
「どこ触ってもびくびくしちゃう!」
「あぁぁぁぁ!」
あえぐ私を、ひたすらに責めるののさん。
あまりに激しいくすぐりに、
私はつい仕返しをしたくなり…
「はぁ、はぁ…… えいっ!」
「きゃぁぁぁぁっ!」
私も負けじとお返しをします。
しかし、、、
「もー! やったなーっ!」
「ぐえぇぇぇ……っ!」

「ごめんなさい、ごめんなさい~~っ!」
「れろれろれろっ……」
「ああああああっ…………!」
馬乗りのまま腕を挟まれ、
私はもう手も足も動かせません。
オシオキをされてしまいます…。
「苦しかった?」
「はぁ、はぁ、ごめんなさい…」
「ふふ、泣きそうになってる!」
じゃあ、次はうつぶせになろうか!
「ま、まだ舐めるんですか…?」
「まだ全然舐めてないよっ!」
うつぶせにされた私は、
ののさんに押しつぶされて、、、

「ぐえ、潰れる、、、」
「潰されるの好きなんでしょ?」
「す、すきです…うぐぅぅぅ……」
そのまま押し潰されながら、
全身を舐められます。
全身を唾液まみれにされたまま、
私は完全にノビてしまいます。
「じゃあ、あおむけになって!」
「うぅっ……はぁ、はぁ……」
窒息責めに移るために、
再びあお向けにされる私。
ここから、顔面騎乗による責めが始まります…。
ののさんの顔面騎乗
今度は、ののをなめて💛
「むぐぅぅっ!」
「ココ、味わってね!」
「んむ~~~~~!」

あおむけにされた私の顔は、
大きなお尻の下敷きに。
私の口に押しつけられます。
「ぷあぁぁぁっ! はぁ、はぁ……」
「ずいぶん息続くね! 苦しくない?」
「はぁ、はぁ…… 苦しいけど、気持ちいいです…」
「ふふ、変態なんだね」
じゃあ、もっといけるかなっ?
「んぶっ!」
「ちゃんと舐めて💛」
「ん~~! んむ~~~っ!」
少しだけ息継ぎをし、また窒息させられて…
そうとう苦しいところまで我慢しているので、
一気に体力が搾り取られます。

これを5回ほど続けられ、
私は酸欠でぐったりしてしまいました…。
ののさんの騎乗位すまた
そろそろイかせてあげるっ!
「うぁっ……!?」
動けない私ですが、
ペニスだけはビンビン。
ののさんは、その状態のペニスに
またがってアソコで潰してきます。
――ばすん、ばすん!
「あっ、あっ、あっ!」
「んふふ、気持ちいいの~?」
「ぐ、ぐぇ……! あっ、うぅ!」
ぴょんぴょんと飛び跳ねます。
ののさんが着地するたびに、むぎゅっと刺激される私のペニス。
加えて、おなかを潰される苦しさもあり、一気に射精欲が高まってくるのを感じます…。

「ぐっ、うぐ、イ、イク……!」
「イクの? いいよっ……💛」
「ぐぇっ、うっ、ぐぇぇぇ………!」
「ぐぇ………ぇ………………!!!」
「あぁんっ! うふふ、こんなにたくさん出ちゃった…!」
ののさんのアソコで搾られる私。
もちろん挿入はしてないのですが、
まるで挿入しているかのような、気持ちいいスマタでした…。
花村ののさんとのプレイ~2回戦~
「さっきはどこが一番くすぐったかった~?」
「足と首筋がきつかったです…」
「ふふ、くすぐったがってるのを見るの好きなんだよね!」
濃厚な1回戦が終わり、
ののさんは2回戦の準備として私の弱点を聞いてきます。
一通り弱点を暴かれたところで、、、
「じゃあ、そろそろ2回戦はじめようか!」
少し駆け足で2回戦が始まります。
ののさんの全身リップ②
もう一回なめたいな~!
ののさんは、私をうつぶせにすると
さっそく弱点の首筋を責めてきます。
「首筋がゾクゾクするんだよね?」
「あ、あひぃぃぃぃっ……!」
「わかるよ~、それだけではイけないけど気持ちいいんだよね?」

「う、うぁぁぁ……!」
「逃げないでよぉ~」
「ぐえぇぇぇ……!」
「んむぅ…… れろれろ……」
あまりに感じすぎて、
思わず逃げ出そうとする私。
しかし、ののさんは全体重で
私の抵抗を封じてきます。
そのまま、耳をなめられ、
おなかや背中、足まで…。
またしても、私の全身がののさんの唾液まみれになってしまいました。
「はぁ、はぁ…… うぅぅ……」
「またおっきくなってるね!」
潰されながら全身べとべとにされ、
苦しさと屈辱感で私は涙目です。
それでも固くなっているペニスを見て、ののさんは2回目の射精に導いてきます…。
ののさんの顔騎手コキ
またお顔つぶしちゃうよ~!
「はぁ、はぁ、んぶぅぅぅ!」
「ほら、なめてなめて~!」

ののさんがのしかかると、
濡れたアソコが私を窒息させます。
しかし、ののさんは私に休むことを許しません。
「もっと舌動かしてぇ~!」
「むぐ、むぐぅぅぅ!」
「そうそう💛」
ペニスを手コキでしごかれながらの強制クンニで、私はどんどん弱っていきます…。
あんっ、ののも気持ちいいよ💛
「んむ~~~! むぐぅぅぅ!」
「あん、もっともっとっ」
私がクンニをがんばるほど、
愛液が私の顔に粘着してきます。
体も唾液まみれなのに、
顔までも愛液にまみれる私。
エキスでぐしょぐしょです…。
「ぷぁぁぁっ! く、苦しい……!」
「ふふ、でもこっちはビンビンだよ?」
「はぁ、はぁ…… 溺れる……っ……」

全身リップからの顔面騎乗で、
私はすでに限界でした。
結局、窒息しながらの刺激に
耐えきることはできずに、、、
「イ、イク……むぐぅぅ!」
「あん、イっちゃうの?」
「んむ~~~! んむ~~~~っ!」
「あはっ、またいっぱい出た~!」
ののさんのお尻で潰されながら、2回目の絶頂をむかえてしまいました…。
花村ののさんは、サービス精神旺盛
以上のように、
今回はののさんエキスで全身ぐしょぐしょにされました。
ののさんを一言で言うと、
「サービス精神旺盛な女の子」
だと感じます。
今回の例だと、
- お風呂でのおっぱい洗体
- 全身舐めプレイの濃厚さ
などが、特に印象的ですね。
リピート率がかなり高いらしいですが、それも納得です。全身なめられたい人には、特にオススメです。
以上、ののさんとのプレイ体験談でした。
花村ののさん、どうもありがとまと🍅💓