※今回は2022年3月の体験談です※
↓↓↓前回の体験談はこちら↓↓↓
>> 星乃ひかりさんとの、風俗プレイ体験談 パート3 前編
ぽちゃPRESS管理人です。
またまた、圧迫上手の星乃ひかりさんに会ってきました。
>> 星乃ひかり | BBW札幌
料金は、以下のオプションをつけて
100分で25000円でした。
- コスプレオプション
- 拘束オプション
- パンストオプション
※ポイント割引を使ったため、
実際に支払ったのは23000円です。
ポイントとは
BBWさんは、利用するたびに料金の5%がポイントとして溜まります。
それを、1ポイント=1円として利用できます(1回に使えるのは2000ポイントまで)。
もくじ
星乃ひかりさんとのプレイ前
ひかりさん到着
久しぶり~!
「こんばんは、お久しぶりです~」
相変わらず、目元がぱっちりしてかわいらしいひかりさん。
こんなにかわいらしい彼女が圧迫上手なのだから、とても興奮します。
さっそく、2人で部屋の中に移動する私たち。
ベッドに座って、プレイ前の雑談タイムです。

「今日は拘束セット頼んでくれたんだ!」
「はい、拘束した状態で潰してほしいです……」
前回のプレイで暴れすぎて、「次は拘束したほうがいいかな?」と言われていた私。
今回はひかりさんの言いつけ通り、拘束セットをオプションに加えてのプレイとなります。
やさしく微笑むひかりさん。
しかし、、、
「ふふ、すごく苦しいと思うから……」
「……はい…………」
「最後までがんばって耐えてね」
「ひえ……」
ひかりさんの顔は微笑んでいても、言葉には威圧感があります。
そんな彼女の言葉に、私のペニスはすでに半勃ちです……。
ひかりさんの私物コスプレ
じゃ、あおむけになって💛
プレイ前のお風呂タイムが終わると、
ひかりさんは私をベッドにあお向けにしてきます。
そして、そのまま拘束したうえ、目隠しをしてきて……
「私がコスプレ着終わるまで、そのままね?」
「は、はい……」
「いや~、気になります……」
「そわそわして待っててね?」
「うぅ……はい……」
そして、、、
「はーい、目隠し取るよ」
「おぉぉ…………」

今回のひかりさんはオオカミのコスプレ。
頭につけている耳がとても魅力的です。
私は、さながらオオカミに食べられてしまう獲物のよう。
これから、大きなオオカミに圧倒的な体格差で潰されるプレイが始まります……。
星乃ひかりさんとのプレイ~1回戦~
ひかりさんの窒息責め
それじゃ、さっそく…
「うあっ……! んぶっ……」
プレイが始まると、私の上にのしかかってくるひかりさん。
もちろん、私は拘束されているので抵抗などできません。
「どう? 苦しい?」
「んぶぶぶぶぶ……!」
私はまったく息ができません。
しかも、彼女の全体重が私の体に乗っている状態です。
私は、豊満な女体の下敷きになって、身動きひとつとれません……。

「そろそろ息させてあげようっと💛」
「ぷぁっ! はぁ、はぁ……」
「はい、もう一回💛」
「むぐぅぅぅぅ!」
すでに苦しい責めですが、
彼女の武器はおっぱいだけではありません。
おっぱいで苦しめられた後は、、、
おっぱいじゃ物足りないでしょ?
「うぁ……! んぶぅぅぅ!」
「前よりおなか大きくなったかも……💛」
「ん~~~! んぶぶぶぶ!」
「息できなくて苦しいね?」
おっぱいの次は、おなかでの窒息責めです。
大きなおなかで顔面をふさがれると、
柔肉がぴったりと私の顔を包んできます。

やわらかいようでも、おっぱいとは重量感が桁違いで、大きさもかなりのもの。
押しつぶされているかのようです……。
「ぷあああぁぁっ! はぁ、はぁ!」
「ふふ、逃げられないから怖いでしょ!」
「た、たすけて……!」
「え~、だめ!」
「うぷっ……! んぶぶぶぶぶ……」
息を吸おうとしても、彼女のもちもちの肌に包まれ、空気の通り道ができません。
おなかに顔面を密封されて、ペニスをビンビンにしながら苦しみ続ける私。
さらには、、、
次は太ももで挟んであげる!
「う、うぁ……」
「えいっ💛」
「あぐぐぐぐっ……!」

太ももで首を絞められながらの、足コキです。
逃げ出そうにも、彼女の巨大な太ももに囚われては、脱出は不可能です。
そして、首を絞められながらも、
彼女の足コキが私を追い詰めていきます。
「あ、あぅぅぅっ……!」
「んふふ、なに逃げてるの?」
「あ、ぐ…………」
敏感になったペニスがぐりぐりと踏まれ、快感の強さに耐えられません。
ひかりさんの足からペニスを遠ざける私。
「も~、逃げないでってば」
「はぁ、はぁ…… ごめんなさい……」
「絞められるより潰されるほうが好きなのかな?」
「ひっ……!」
彼女は、首絞めから解放しても責めは止めません。
ここから、豊満なヒップでの圧迫が始まります……。
ひかりさんのお尻圧迫
はい、どすーん💛
「ぐぇ…………っ……!」
「んふふ、苦しいの?」
容赦なく、私の上に馬乗りになるひかりさん。
彼女の全体重が、私の胸を押しつぶしてきます。

「うぐぐぐぐぐ!」
「ちゃんとこっち見て?」
「う…………ぐぐ…………」
「どう、重いの?」
「は…………い……………………」
馬乗りになったひかりさんが、私を見下ろす態勢です。
私は巨尻の下敷きになって、涙目で彼女を見つめます。
「ふふ、苦しそうだね💛」
「ぅ………………ぐ…………」
「ここから太もも閉じたらどうなるかな?」
「……っ! ………………」
「ふふ、顔が見えなくなっちゃった!」
ひかりさんの言葉と同時に、まるで扉が閉まるかのように、左右から巨大な太ももが迫ってきます。
そして、完全に閉じられたとき、私の顔面は完全に太ももに埋もれてしまいました……。
「…………………………」
「苦しい? どうなの~?」
「…………………………」
また、暴れると体内の酸素を消費するので体を動かすこともできません。
返事もできずに、太ももの下で窒息する私。
さすがにひかりさんも心配になったようで、、、
「だいじょうぶ? 息できてる?」
「ぷはああっ…………!」
「あ、生きてた!」
「はぁ、はぁ、はぁっ……!」
「すごい静かだから心配になっちゃう💛」
限界ギリギリまで責められ、ようやく窒息から解放された私。
そのまま、彼女は私のベニスに馬乗りになってきます。
お尻でイかせてあげる💛
「あうっ……!」
「柔らかくて気持ちいいでしょ~?」
さっきまで私を苦しめていたお尻に、今度はペニスが押しつぶされます。
さらにはその上からローションを垂らされ、私のペニスはぐしょぐしょに。

ただ座られているだけでもイってしまいそうです……。
「乳首も責めてあげるね💛」
「あひっ…… あぁぁぁ……」
「今日は私やさしいでしょ?」
「う、あああっ! 気持ち良すぎです……」
窒息に耐えたご褒美として、
気持ちよさでいっぱいにされる責め。
柔らかくて大きなヒップで包まれる感触は、この上なく気持ちいいです……。
「ぐえ…… ぐ、うぐ……」
「ふふ、少し苦しいかな?」
「あ、うぅっ……」
お尻でペニスをこすられる快感と、下腹部を潰される圧迫感。
苦しいけれど気持ちいい感覚に、私は一瞬で射精へと導かれてしまいます……。

「うぐぐっ……! イク、イク……!」
「んふふ……」
「うあああああっ…………!」
射精中も、彼女のお尻の動きは止まりません。
まるで歯磨きのチューブを絞るかのように、私のペニスから一滴残らず精液が搾り取られます。
こうして、ひかりさんのお尻の下で、1度目の射精に導かれたのでした…。
星乃ひかりさんとのプレイ~2回戦~
ひかりさんの顔騎圧迫
まだイけるよね~?
「ぐぇ…… ひ、ひゃぁぁっ……」
「もう、暴れすぎ!」
「あぁぁぁぁぁ……!!!」

私が一度イっても、ひかりさんの責めは止まりません。
「ひ、ひぁぁぁぁ……!」
「ふふふ、だめじゃないよね?」
「も、もうイってるから……!」
「それ関係あるの~?」
「む、むり~~~!」
イった後の敏感なペニスを手コキされ、悶絶する私。
ひかりさんはペニスを責めながらも、胸に馬乗りの状態なので、圧迫の苦しさも続いたままです。
さらに、彼女は私の頭にパンストをかぶせると、
ローションまみれのお尻で顔面騎乗し、私を窒息させてきます。
「んぶぅぅぅ! ん~~~っ!」
「賢者タイムなんてあるの?」
「ごぼごぼごぼ……! ごぼごぼ……」
「ないよね? じゃあ続行だね」
パンストの隙間をローションが埋めてしまい、私は息ができません。
ぬるぬるのパンストとお尻で、私はごぼごぼと音を立てながら溺れてしまいます。
とはいえ、イった直後の窒息責めはかなりキツいです。
とうとう耐えられずにギブアップしてしまい、、、
「んん~、どうしたの?」
「げほ……む、むり……」
「休憩するの?」
「き、休憩させてください……!」
私は酸欠で完全にぐったりしてしまい、休憩させてもらうことに。
しかし、5分ほど休んだら、またまた顔面騎乗のはじまりです……。
ひかりさんの顔騎手コキ
ほら、またいくよ?
ーーずしんっ! ずしんっ!
「ぷあ……! ぷぁっ……!」
「ちゃんと息吸わないと、また苦しくなるよ💛」
「ぷはっ、ぷはぁぁっ……!」
プレイが再開すると、絶え間ないヒップドロップが私を襲います。
巨尻で、ばすん、ばすんと私の顔を押しつぶすひかりさん。

私は、彼女がお尻を浮かせた一瞬しか空気を吸い込むことができません……。
そして、ふたたび顔面騎乗されながらの手コキ。
お尻を向けて私にのしかかると、彼女はもう腰を上げてはくれません。
「ん~~~! ん~~~~~~!」
「苦しいのにまたおっきくなってるよ?」
「むぐ~~~っ! む~~~っ!」
ひかりさんの顔面騎乗は、苦しさが桁違いです。
座った瞬間に、柔肉がむにゅんと顔全体に広がり、鼻と口を完全に密閉してきます。
ローションと愛液のヌルヌルで、
私の呼吸が完全に奪われます。
べちゃり、べちゃりと私の顔面を女肉で覆い、溺れさせる責め。
1回目で大量に射精したにもかかわらず、私のペニスが再び脈動してきます……

「イク、またイっちゃ……んぶっ!」
「んふふ、もうだめ?」
「ん~~~っ! むぐぅぅぅぅっ!」
「また窒息しながらイっちゃうの?」
「んぶぅぅぅ、ん~~~っ!」
「むぐぅぅ! んぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
「んふふ、またイっちゃった……💛」
「ぷぁ……っ……はぁ……はぁ……」
2度もイかされ、ひかりさんの下でぐったりしている私。
容赦ない圧迫を続けられた影響で、弱弱しく呼吸することしかできません。
今回も、ひかりさんの下でめちゃくちゃに潰されまくりました……。
星乃ひかりさんとのプレイ~おまけ~
2回目の射精後も少し時間が残ったので、
時間いっぱいまで圧迫してもらうことに。
休憩をはさんで少しだけ体力が回復した私を、ひかりさんは私を全体重で押し潰してきます。
「まだまだやってほしいんだよね?」
「んぶっ! んぶぅぅぅぅっ……!」
「こしょこしょこしょ~っ💛」
私はすでにヘトヘトなのに、
くすぐり責めも追加するひかりさん。
あまりに暴れすぎたせいで、、、
「ぷはぁぁぁっ、あ…………」
「ん、どうしたの?」
「す、すいません、これ……」
「あ、手枷壊れちゃってる……」
圧迫とくすぐりが苦しすぎて、思い切り手枷を引っ張った私。
しかし、強く引っ張りすぎて、手枷が壊れてしまいました……。
今後は暴れすぎには気をつけねばと思いました。
店長さん、この件を報告した際に快くお許しいただいてありがとうございました。
そんなわけで、今回もとことん圧迫責めで、大満足の100分間でした。
以上、ひかりさんとの体験談でした。
星乃ひかりさん、今回もありがとうございました!