※2021年10月の体験談です※
↓↓↓前回の体験談はこちら↓↓↓
>> シュウさんとの、風俗プレイ体験談 パート2
ぽちゃPRESS管理人です。
またまた、シュウさんに会ってきました。
↓↓↓シュウさんのプロフィール↓↓↓
>> プロフィール(シュウ) | 欲情の扉
欲情の扉。
料金は120分で33960円です。
ちなみに、今回は、
パンティ持ち帰りオプション
をつけてもらいました。
補足
オプションは頼んだものの、持ち帰りはしてません。汚してよいパンティを用意してもらうためにパンティオプションを頼みました。
もくじ
シュウさんとのプレイ前
シュウさんのコスプレ
「こんにちは~…… おおっ!」
「それ、例のコスプレですか?」
「そうです!前にヒメチャンで宣伝してたやつです!」
今回も、シュウさんは
私物のコスプレを持ってきてくれました。
話を聞くと、ドMのお客さん向けに
買ったコスプレとのこと。
とてもうれしい衣装です…!

実際のコスプレ画像
シュウさんのヒメチャンネルに、
実際のコスプレ画像が載ってます。
↓↓↓実際のコスプレ画像↓↓↓
>> ヒメチャンネル | シュウ
※リンク先の一番上が、コスプレを着たシュウさんの画像です
画像を見るとわかりますが、
穴あきの服に網タイツという衣装。
めちゃくちゃ刺激的です…。
注意
欲情の扉にはコスプレオプションはありません。私物のコスプレを持ってきてもらうには、シュウさんと仲良くなりましょう!
シュウさんとのプレイ~1回戦~
シュウさんのくすぐり責め
今日は何から始めますか?
「う~ん、どうしようかなあ…」
「じゃあくすぐりたい!」
「うぁ……!」
私とのプレイでは、
「毎回一度は拘束くすぐりをしたい」
というシュウさん。
飲み会での「とりあえずビール」
みたいなノリで、とりあえず拘束からのスタートです…。
「これで動けないですね!」
「う、腕が動かせない…!」
「視界も奪っちゃおうかな?」
「ひぃぃっ……」
そのうえで、アイマスクで
目隠しまでしてくるシュウさん。
いつ来るかわからないくすぐりにおびえながら、くすぐりプレイが始まります…。
見えないのが怖い?
「は、はい……」
「つんつんしちゃおっと!」
「ひゃあああっ!」

「わ、わき腹はやめて~!」
「もうっ! 体が逃げてる!」
「あははっ! ひゃあぁぁぁっ!」
「他の部屋に聞こえちゃいそう~!」
私が体をよじると、
わしゃわしゃとわき腹をつかんで
くすぐってくるシュウさん。
前が見えない私は、
いつくすぐられるかもわかりません。
執拗なくすぐりに、すぐに息が上がってきます。
「ぜぇ、ぜぇ……」
「もう疲れちゃいましたか?」
「はい…くすぐったくて……」
「なんか今日、立ったままイかせたいなぁ~💛」
シュウさんの得意な責めは、
痴女的な、いやらしいプレイ。
今回は、私がイくまで拘束されたままの状態が続きます…。
シュウさんの寄りかかり圧迫
どうやって責められたいの?
「このまま潰されたいです!」
「もう……本当に圧迫が好きなんですね!」
「はい、寄りかかってください…」
「ほらっ! 苦しい?」
「ぐえぇぇぇぇっ……!」

「やだ、お尻になんか当たってる!」
「うぅっ……!」
「潰されるとすぐ固くなりますね!」
「うぐ……苦しいけど気持ちいい…」
全体重で寄りかかられて、
壁とシュウさんの間に挟まれる私。
私のペニスに押し付けられる態勢です。
押し潰されて苦しいのに、
ペニスは柔らかいお尻でむにゅむにゅと刺激され、どんどん固くなっていきます…。
「やば、めっちゃいい匂いします…」
「え、あたしの髪の匂い?」
じゃあ、潰しながら嗅がせてあげる!
「ぐぇぇぇぇぇっ……」

背中で潰される態勢では、
シュウさんの後頭部が私の前に来ます。
私の吸う空気は、シュウさんの髪から
出たフェロモンでいっぱい。
シュウさんの立ち手コキ
潰されて苦しいの?
「はぁ、はぁ……」
「このままイっちゃう?」
「もう…イキそう……」
シュウさんのヒッププレスで、
ペニスが暴発寸前の私。
そんな状態の私を、シュウさんは
がばっと後ろから抱いてきます。
「れろっ……」
「ひぅぅっ!?」
「ふふ、びんか~ん💛」
「あ、あぁぁぁぁ……」

私を抱きながら、首筋を舐めてくるシュウさん。
シュウさんは首筋を舐めながらも
私に髪の匂いを嗅がせてきます。
「れろ……っ……」
「いつでもイっていいですよ…💛」
「あ、あひぃっ……」
「気持ちいいの~?」
首筋を舐められ、
シュウさんの匂いに包まれ、
耳元でささやかれて…。
すでにヒッププレスで弱ったペニスに、
ガマンする力はありませんでした…。
もうイっちゃう?
「ひぁ、気持ちいい……! イク…!」
「いいよ、出して…💛」
「ああぁぁっ! あああああ……」

視界も奪われた状態で、
両腕も拘束された状態では
抵抗するすべはありません。
後ろからの一方的な手コキで、
大量の精液を搾り取られてしまいました…。
シュウさんとのプレイ~2回戦~
シュウさんの足コキ
2回戦は、いよいよコスプレを生かしたプレイで責められます。
まずは、網タイツでの足コキ。
網タイツをはいた足で、ペニスが踏みつけられます。
これが気持ちいいんですか~?
「い、痛っ……あぁぁぁっ……!」
魅力的な衣装のシュウさんに、
ぐりぐりと踏みつぶされる私のペニス。
私はシュウさんに踏みつぶされながらあえぎます。
こんなに屈辱的な責めなのに、
私は笑っているシュウさんに見下されながら気持ちよくなってしまいます…。

「あははっ! こんなことされて大きくなってる!」
「あ、き、気持ちいい……」
「やだ、これ楽しいかも💛」
「ふ、踏みつぶされる…… うぁぁ……」
足で踏まれる責めは、
支配関係を刻み込まれるかのよう。
潰されながらあえぐ私は、
気持ちよさに声をあげるだけの、シュウさんのオモチャになってしまいます…。
シュウさんのパンツ越し顔面騎乗
じゃあ、そろそろ乗っちゃおうかな?
「今日はこのまま乗っちゃいますね!」
「むぐっ!」
いつものプレイ、
すなわち窒息顔面騎乗です。
パンティー越しと書くと、
布のスキマから息ができるぶん苦しさを感じないように思えるかもしれません。
しかし、、、実際はそうではありません。
「あん、気持ちいい……」
「ん、んんんっ………!!」
「あれ?苦しくなってきましたか?」
「むーーっ! んむぅーーーっ!」

顔面騎乗を続けるにつれ、
シュウさんのアソコが濡れてきて、
パンティーがびしょびしょに。
布地に染み込んだ水分は
顔面にべったりと貼りつき、私を窒息させます。
「んむー! んむーーっ!」
「へ~、これ結構苦しいんだ~!」
「ん~~~~~~~っ!」
まるで、シュウさんの愛液の海で
溺れているかのような窒息感。
アソコの匂いを嗅がされながら、
私は染み込んだ愛液に溺れ続けます。
シュウさんの顔騎手コキ
またイキそうですか~?
「ぷぁぁ…… い、イかせて……」
「じゃあ、しごいてあげますね!」
「んぶぅっ…」
足コキと顔面騎乗の結果、
私のペニスはほぼ限界です。
それを見たシュウさんは、
コスプレを脱いで、生のヒップで
私にまたがってきます。
もちもちの肌に密着しながら、
べちゃりと潰されます。
「んぐ……んむ~~っ!」
「やっぱり生のお尻のほうが苦しいかな?」
私を窒息させながら、
猛烈にペニスをしごきあげるシュウさん。
すぐに私の息は上がって、
下半身がじんわりと温かくなってきます…。
イキたいなら出していいですよ💛
「んぶぅぅぅぅっ!」
「ふふ、苦しそう!」
「んむ、んむ~~~~っ!」

「むぐ……むぐ………っ!」
「え、イっちゃう? きゃ!」
「ぷあっ……! はぁ、はぁ……」
「うふふ! いきなり出しちゃった!」
イクことを伝える間もありません。
柔肉で口をふさがれたまま、
全く抵抗できずに2回目の射精を迎えました。
ということで、2回イかされてプレイが終了。
今回もシュウさんのオモチャになって遊ばれました…。
おまけ: シュウさんのマッサージ
以上のように、今回も2回戦まで行い、
いつものように2回イかされました。
最後に、ちょっとおまけとして、
休憩時間の話もしようと思います。
休憩時間を10分くらいとります。
休憩中、いつものようにシュウさんと雑談をしていたのですが、、、
「最近ちょっと仕事が大変で…」
「え、じゃあマッサージしましょうか?」
「おおっ! じゃあお言葉に甘えて!」
ということで、せっかくなので
マッサージしてもらいました。
「よいしょ、よいしょっ」
「痛くないですか~?」
「あ、これ、いい……」
「強さがすごいちょうどいいです……」

「この辺とか、どうですか?」
「あ、そこもっと押して……」
「んああ~~~っ♨」
「あははは! 気持ちよさそうな声!」
という感じで、プレイ中とは一変して、
ほのぼのとした雰囲気でマッサージしてもらいました。
よりいっそう、
日頃の疲れが取れた気がします。
以上、シュウさんとの体験談でした。
シュウさん、今回もありがとうございました!