※今回は2021年10月の体験談です※
ぽちゃPRESS管理人です。
今回のお相手は、長身ドSのお姉さん。
身長178cmの上原ほたるさんです。
↓↓↓ほたるさんのプロフィール↓↓↓>> 上原ほたる | BBW札幌移籍先: >> 上原ほたる | P-Garden
BBW 札幌店。
コスプレオプションをつけて、
料金は100分で19000円です。
※ポイント割引を使ったため、
実際に支払ったのは17000円です。
ポイントとは
BBWさんは、利用するたびに料金の5%がポイントとして溜まります。
それを、1ポイント=1円として利用できます(1回に使えるのは2000ポイントまで)。
もくじ
上原ほたるさんとのプレイ前
ほたるさん到着
こんばんは~!

「どうも、こんばんは!」
「呼んでくれてありがとうございます💛」
上原ほたるさん。
お店のホームページには
ドSのお姉さんと書いていたので
――キツめの性格なのかな…?
とビクビクしてたんですが、
実際はとても優しくてエッチなお姉さんでした。
今日はどんなプレイがいい?
「圧迫系の責めをしてもらいたくて…」
「ええ~?ほんとに潰れるよ?」
「いいの?私、■■キロ以上あるよ?」
「はい、苦しいのが好きなんです…」
「不安になる~!こんなにペラペラなのに!」
「あはは…よく言われます(笑)」
私は身長が160cmくらいしかなく、
体重も50キロほどしかありません。
組み敷かれたら逃げられないことは明らかです。
そんな彼女に頼んだ今回のコスプレは、
男を組み敷くのに絶好の衣装でして、、、
ほたるさんのコスプレ「婦人警官」

実際のコスプレ画像は、ほたるさんの写メ日記からどうぞ。
今回頼んだコスプレは、
婦人警官の制服です。
なお、利用可能なコスプレは
婦人警官以外にも色々あります。
利用可能なコスプレの一覧表は、
↓↓↓このページに載ってます↓↓↓
>> 料金システム | BBW札幌店
実際のコスプレ画像
実際のコスプレ衣装は、
ほたるさんの写メ日記が参考になるかと思います。
↓今回の衣装が載っている日記↓>> 🍋出勤してた🌿 | 写メ日記
なんとエッチな警察官でしょう。
しかし、彼女は変態にオシオキをする、ドSな警察官。
私はこれから、彼女に逮捕され、
全体重で潰される拷問を受けることになります…。
上原ほたるさんとのプレイ
ほたるさんの圧迫乳首責め
じゃあ、まずは乗っかるね!
「うぐっ……!」
「乳首責めは好き?」
「は、はい……はぅぅっ!」

「うふっ、気持ちよさそう!」
「はぅぅぅぅ……」
私は乳首が敏感すぎるのですが、
彼女はやさしく上手に責めます。
ソフトながらも、
敏感なところを的確につく責め。
かなり高い技術だと感じました。
びくびくとあえぐ私。
しかし、、、
「うぐ……」
「うふふっ、苦しくなってきた~?」
「は、はい……」
「そうでしょ、重いよね~!」
気持ちいいだけの責めではありません。
ほたるさんは、乳首責めをしつつも、私を押しつぶしてきます。
彼女の下で圧迫され、
苦しさにもがく私。
そんな中、彼女の意識は全く他のところにあって、、、
これ気になる~!
「え、何がですか?」
「乳首の毛! これ抜きたくなっちゃうな~」
「じゃあ、1本だけなら……」
――ブチッ!

「痛ぁっ!」
「あはは、抜いちゃった!」
「くぅぅぅ……」
「これ、ドSな人によく抜かれるんですよ…」
「わかる、抜きたくなっちゃうもん!」
痛そうにしている私を見て、
とても満足そうなほたるさん。
本格的な圧迫責めは、ここからです。
ほたるさんの圧迫くすぐり
いくよ! どす~ん!
「ぐえぇぇっ……!」
私のおなかに、制服姿でのしかかるほたるさん。
私はエッチな警察に組み敷かれ、
身動きを取ることができません。
彼女は、そのまま私の太ももをなでてきて、、、
「ひぃぃぃぃっ!」
「あははっ、めちゃくちゃ敏感!」
「ひゃあ……!」
「もう、暴れないのっ!」
「ああ、この人はSなんだ」というのがすごく伝わってきます。
じっくり、丁寧に、少しずつ。
ほたるさんは、私を焦らせながらじわじわと責めてきます。
「いゃぁぁぁっ!」
「触っただけで動かしてないよ?」
「ひ、ひぃぃぃっ!」
「キミが動くからくすぐったいんでしょ(笑)」
「はぁ、はぁ……う、うぁっ……!」

いつ来るかわからないくすぐりに、
逃げようとしてしまう私。
しかし、そうすることで彼女の指に触れて、
それによってくすぐったさを感じて…。
彼女の作る雰囲気によって私は自滅し、くすぐったさにあえぎ続けます。
そして、ほたるさんの手は首筋へ。
ココが弱いの?
「あふぅぅぅっ……!」
「あはは!情けない声!」
「うぁ、そこ敏感なんです…!」
弱点を責められた私は、
気持ちよさで体をよじらせます。
そこにすかさず、、、
「ふ~~~っ💛」
「ひゃぁぁ!」
「息吹きかけてるだけじゃ~ん!」
「くすぐったいのと、気持ちいいのとどっち? ふ~~っ💛」
「ど、どっちも… ひゃぁぁぁ……」

くすぐったさで暴れて、体力を使ってしまう私。
そうしているうちに、ほたるさんの
体重がじわじわと私を押し潰します。
「あはは…… ぐ、ぐぇ……」
「だんだん苦しくなってきた?」
「あ、あは……は…… 苦しい……潰れる……」
「これ、まだ全体重のせてないからね?」
「すでに……けっこう苦しいです……」
「じゃあ…次は全体重のせてあげる!」
おもむろに立ち上がると、、、
ほたるさんの馬乗り圧迫
「ココ」潰しちゃうよ!
ほたるさんは、今度は私のペニスに馬乗りに。
「ぐえっ!」
「あーあ、潰れちゃいそう!」
「ぐ……うぅぅぅっ!」

私の大きくなったペニスが、
ぐしゃりと潰されます。
しかし、押し潰されながらも、
腰をへこへこと振ってしまう私。
「や~ん、かた~い!」
「く、苦しいけど気持ちいい…」
「潰されてるのにうれしいの~?」
「このまま、おなかに乗ったらもっと苦しいかな?」
「うぎゅぅぅぅっ……!」
少しだけお尻をずらして、
ペニスからへその上へ。
今度は私のおなかがぺしゃんこに潰されます。
おなかも潰れちゃうね?
「ぐ…えぇぇぇ……っ……!」
「ほら、手を広げてみて?」
「は…い…………うぐっ!」

「これで手も動かせないでしょ?」
「あぁぁぁぁぁっ……」
馬乗りのまま、足で腕を踏みつけられる責め。
動かせなくなってしまいます。
「苦しい?」
「くるしい……! 潰れる……!」
「苦しいならどかしてみなよ?」
「く、うぐ……」
「く、苦しい! ぐぇぇぇ…」
「あはは、ホントに潰れそう!」
「つ、つぶれる……つぶれる……!」
抵抗しようにも、
手がほたるさんの足で踏みつけられて、
動かすことができません。
必死に手を動かそうとしても、、、
「く、くぅぅっ……!」
「あははっ! そんな力じゃムリだって!」
「お、重い…! もうだめ……!」
「細くて折れちゃいそう~!」
タップもできず、
かすれた声でギブアップを伝える私。
しかし、当然、
これで終わりではなく、、、
ほたるさんの顔面騎乗拷問
顔面騎乗も好きなんだよね?
ほたるさんのヒップが、私の顔前に迫ります。
永遠とも思えるような、
顔面騎乗責めが始まります。
「こうやって埋もれるのが好きなんだね~💛」
「む、むぐぅぅっ……」

私はスカートの中に飲み込まれ、
大きなヒップの下敷きに。
ほたるさんの生のヒップが、
べちゃりと顔を覆い隠します。
その大きさと柔らかさは、
本気で座られたら必死に抵抗しても窒息死するであろうレベル。
絶妙に顔面騎乗に適したヒップで、
まったく隙間ができません。
「ん~~~~っ! んむ~~~っ!」
「お~、けっこう耐えるね?」
「ぷあっ! はぁ、はぁ……んぶっ!」
ほたるさんの顔面騎乗は、
べちゃりという感触が非常に心地良いです。
苦しいのに、潰されたくなる、
まるで媚薬のようなヒップです…。
また腕広げてみて~!
「は、はい……うぁ、腕が…!」
「また動かせなくしちゃった💛」
ほたるさんは後ろ向きの顔面騎乗に態勢を変えますが、
そのときに、私の手の上にすねを乗せてきます。
私は、彼女の脚によって、ベッドの上に「はりつけ」にされてしまいます…。
「勝手にイったらだめだからね?」
「んぶっ!」
「も~! カチカチじゃ~ん!」
「ん~~~! ん~~~っ!」

「ん……んむ……」
「ぷあ! イ、イク……」
「だ~め💛」
「はぁ、はぁ……んぶぅぅ……」
抵抗できない状態での、寸止め手コキです。
私は、イきそうでイけない状態を延々と味わわされます。
「イヤなの?」
「む、むぐ…………」
「イヤじゃないよね~?」
「ん、んんっ……………」
「潰されてるのに舌出してるの~?」
「んむぅぅ……」
「じゃあ、ちゃんと舌動かしなさい」
「んぐ、んぐぅ……」
はい、息吸って!
「ぷあぁっ! はぁ、はぁ……」
「じゃあ、もう一回いくよ!」
「うぁ……んぶっ………」
ほたるさんは、一気に限界まで窒息させるわけではありません。
1分ちょっと窒息させて、
20秒ほど息継ぎをさせるサイクルです。
そのため、「少し苦しい」くらい。
問題は、その回数です。
「はぁ、はぁ……」
「はい、また息止めようね」
「んぶっ……」
…………
「ぷぁ……はぁ、はぁ…………」
「まだいけるよね~?」
「んぶぅぅぅ……」
10回、20回と続けられる顔面騎乗。
私は、そのお尻の下でどんどん弱っていきます…。
「ぷぁぁっ…………」
「もうだめ?」
「はぁ、はぁ……もっと…」
「苦しいのにやってほしいの?」
「苦しいのが…幸せなんです…」
「変態じゃ~ん!」
寸止めを続けて、イかせてくれません。
寸止めしながらの、顔面騎乗。
ずっと、同じプレイが続きます…。
ずっと、ずっと、ずっと……。
「はい、もういっかい!」
「ふぐぅぅぅっ………」
…………
「ぷぁぁぁっ…はぁ、はぁ……イクぅぅぅ……」
「まだだめだって言ってるでしょ?」
「うぁぁぁ……しごくの止めないで……」

そして、プレイが続く中で、
どんどんヌルヌルになっていく、
ほたるさんのアソコ。
その粘液は鼻や口に入ってきて、、、
「ごふっ、げほ……」
「はぁ、はぁ、お、溺れる……」
「ほら、また座るよ!」
「んぶぅぅぅ……」
私は、顔じゅうが愛液でベトベト。
エッチな警察官による窒息拷問プレイは、40分ほども続けられました。
こんな拷問を受けたら、どんな罪も自白してしまいそうです…。
もう、体力の限界でした…。
「ぷぁ……っ………………」
「どう?やめてほしい?」
「はぁ、はぁ… もう…イかせて…」
「ちゃんとお願いしなさい?」
「窒息しながら…イきたいです…」
「うふふ、じゃあイかせてあげる!」
「んぶぅぅぅ……」
こうなると、苦しくても腰を上げてくれません。
限界の苦しみを感じながら、
私はほたるさんの手で精液を搾り取られます。
「んぶぶぶぶ!んぶぅぅ!」
「息が漏れてるの、すごい苦しそう!」

「んぶぅぅぅ! んぶぶぶ!」
「すごい音鳴ってるよ~?」
「んぶぅぅぅぅぅぅ!」
「きゃあっ! めっちゃ出てる!」
40分の寸止めの末に、とうとう果ててしまう私。
2、3回分くらいの量が一度に搾り取られました。
上原ほたるさんの圧迫は、気持ちいい
ほたるさんとのプレイ後
プレイが終わったほたるさんは、
私の上からどいてくれますが、、、
「体、真っ赤になってるよ~?」
潰されたところが赤くなっていて、
ほたるさんの圧迫の激しさが分かります。
思っていた以上に衰弱していて、酸欠でフラフラ。
想像以上に体力を消費していました。
ほたるさんの、苦しいのに気持ちいい圧迫
ほたるさんの特徴は、
「気持ちいい責め」と言えるかもしれません。
苦しいだけでなく、
気持ちよさを兼ね備えた圧迫。
文章で伝わったかはわかりませんが、
めちゃくちゃ気持ちよかったということは強調しておきます。
以上、上原ほたるさんとの体験談でした。
苦しくて気持ちいい時間が、
ずっと続くような圧迫責め。
すごく幸せな時間でした。
上原ほたるさん、どうもありがとうございました!