風俗体験談

五十嵐ゆいさんとの、風俗プレイ体験談 パート2

12月 31, 2020

ぽちゃPRESS管理人です。

仕事納めも近づいてきた12月中旬。
「今日は、おっぱいに埋もれたい気分だな…。」

というわけで、行ってきました。

そう、私の大好きなデリヘル
きゃんでぃドロップス」へ。

そして、おっぱいに埋もれたい気分なら、、、
選ぶのは当然このお方。

Qカップの爆乳をもつ、五十嵐ゆいさんです。
今回は、そんな彼女との風俗体験談をレポートします。

ゆいさんに遊んでもらうのは2回目。
約2年半ぶりの再会となりました。

なお、1回目の体験談が見たい方は
>>五十嵐ゆいさんとの風俗プレイ体験談
の記事をごらんください。

五十嵐ゆいさんとの再会

今回は、90分14000円の、
プレイバック割引を使用。

ゆいさんにお会いするのは久しぶりなので、超ワクワクです。

ゆいさんの爆乳、やっぱりスゴイ

お店へ連絡してから15分後くらいにゆいさんが到着。

「久しぶりだね~!」
「また呼んでくれてうれしいな!」

「久しぶりにおっぱいに埋まりたくなっちゃって(笑)」

そんな会話をしつつおっぱいを見ると、、、
やっぱりスゴイ。

片方だけで、私の顔よりデカそうです…!

詳しい情報は、HIME CHANNELで

余談ですが、HIME CHANNELには、
ゆいさんのおっぱいについて詳しい情報が載っています。

たとえば、、、

  • おっぱいの重さが片方で6kg
  • バストの最高記録176.5cm

などなど。

おっぱいの大きさは日によって微妙に変わるとのこと。
176.5cmはマジで規格外ですね…。

褒め上手なゆいさん

またまた余談ですが、
私はデリヘルに使う道具を小物入れにまとめてます。

それがゆいさんには高評価だったようで、

「必要なもの全部まとめてるの!?えらいねえ~!」
「そうなんですよ、中身見ます?」
「見たい見たい!」

ということで、プレイ前の雑談では小物入れの中身を自慢してました。

↓↓実際のものがこれです。↓↓

↓↓中身はこんな感じです。↓↓

ゆいさんはとても褒め上手。
話していて楽しいんですよね。

てなわけで、
話も盛り上がってきたところでお風呂へ。
さっそくプレイに入ります。

五十嵐ゆいさんとの風俗プレイ

「今日はどうしたい?」
「またおっぱいとかお尻で窒息させてほしいです!」
「ふふふ、いいよ」

優しく包み込むような笑顔を見せてくれるゆいさん。

「もっとベッドの真ん中に来て……」
「はい……」

彼女に言われるがまま、体を移動させると、、、

ゆいさんのQカップおっぱいで窒息

「よいしょっと!」
「うぷっ!」

※これ以降に使っている画像は、ゆいさんのAVから似ている構図をピックアップしたイメージです。

ゆいさんのおっぱいで窒息する画像

圧迫しやすい位置に移動した瞬間、
おっぱいで押しつぶしてくるゆいさん。

ここから、ゆいさんのおっぱいで溺れるプレイが始まります…。

埋もれさせてあげる…

ゆいさんのおっぱいは、とても幅広。
肩のあたりまで乳房があります。

しかも、とてもやわらかくてふにふにのおっぱい。

だからこそ、、、
その爆乳を押し付けられると、顔が完全に埋まってしまいます。

「ん~~っ!!ん~~~~っ!!」
「もうだめ?」
「ぷあっ!はぁ、はぁ……」
「うふふ💛もうこんなにおっきくなってる…」

ゆいさんのおっぱいで大きくなっている画像

「はぁっ、はぁっ……く、苦しい……!」

ゆいさんのおっぱいに包まれると、普段より息が続かない気がします。
その理由は、恐怖感にあるかもしれません。

「このままおっぱいに埋もれていたら、本当に窒息死するかも…」
そう考えると、急激に苦しくなってくるのです…

ゆいさんの「超絶圧力」な顔面騎乗

おっぱい窒息を3回くらい続けられたところで、顔面騎乗にシフト。

「じゃあ、、、次はお尻で💛」
「うぶっ!」

どう?苦しい…?

「ん……っ!!んぐぐ……っ!!」

ゆいさんの顔面騎乗

ゆいさんのヒップは、きゃんでぃの女の子の中でも小ぶりです。

しかし、、、
だからこそ、顔面騎乗では全体重が一点に集中します。

押しつぶされていると、すさまじい圧がかかります。
まるで、目の前に星が舞っているのような感覚になります…。

これが好きって…変態だね💛

まさに、顔を潰されるかのようなプレイ。
口を開けることすらできません。

そんな私をよそに、手でしごきあげるゆいさん。

「うふふ、だいじょうぶ?すごい苦しそう…」
「ん~~~っ!ん~~~~~っ!!!」

イクのを耐えようと頑張るのですが、
苦しさが邪魔して、我慢しきれません…。

しかも、ヒップの下敷きになっていては言葉を発することもできず、、、

「ん~~~っ!!ん~~~~っ!!!」
「あれ?あ~~~っ!!」
「うふふ、もう出ちゃった…💛」

いつもながら、一瞬でイってしまいました…。
私はゆいさんの下敷きになりながら、すでに満身創痍。

「すいません、ちょっと休憩させてください…。」
「ふふ、いいよ!2回目はどんなことしたい?」

ガッツリ時間が余っているので、20分ぐらい休憩。
そして、やってみたいプレイを伝えて、2回戦へ突入です。

ゆいさんのヒッププレス

2回戦が始まるやいなや、
私の胸に座るゆいさん。

ゆいさんの全体重で、胸を潰されます…。

苦しかったらギブするんだよ?

「うぐ…!かはっ……!!!」
「だいじょうぶ?でもギブしてないもんね?」

必死に胸に力をこめる私。
少しでも気を抜くと、骨ごと押しつぶされてしまいそうです…。

そのまま1分近く潰されていると、だんだんと呼吸が苦しくなってきます。

鼻と口はふさがれていないので、息を吐くのは可能。

しかし、息を吐くと、、、
「あぐっ……ぁぁぁぁぁ……っ!!!」

空気のなくなった体が、ゆいさんの体重でぺしゃんこにされます。
気道を潰されてしまい、息を吸うこともできません。

柔らかいヒップでの強烈な圧迫責め。
もうへろへろです…。

ゆいさんのわきと二の腕で窒息

再び私に重なるように乗っかるゆいさん。

お次は、わきでの窒息プレイです。

前からやってみたかったプレイで、
今回ゆいさんにお願いして初体験させてもらいました。

「私の二の腕、すごい柔らかいでしょ?」
「うぁ…ほんとに柔らかい…」

おっぱいよりも柔らかい、ぷるぷるの二の腕。
そして、ほんのり湿っているワキ。

顔をむぎゅっと挟まれると…

わきでの窒息プレイ

意外にもこれ、鼻からは息ができません。

ワキをしめることで、鼻をつままれる状態になるからです。
かろうじて、口からほんの少しの空気を取り入れると、、、

「むぐぐっ……!」
「ふふ、またおっきくなってる…」

興奮のせいか、フェロモン(?)を吸い込んでるせいか。
ワキで窒息しながら、急激にイキそうになります…。

ゆいさんって、匂いが全くないんですよね。
ワキの匂いすらも無臭。
そのため、匂い責めのような状態ではなかったのですが、正直ものすごく興奮しました。

ゆいさんの授乳手コキ

そのまま、最後は授乳手コキ。
おっぱいを押し付けられたまま、ペニスをしごかれます。

顔にかかるのは、ほぼおっぱいの重量のみ。

しかし、、、
ゆいさんは、10kgを超える爆乳。
顔の力だけではどかすことなどできません。

「んぶぶぶぶぶ!」
「ぷあっ!はぁ、はぁ……」
「うぷっ!んぶぶぶ!!んぶぅ~~っ!」

ゆいさんの授乳手コキ

押しつぶされる圧迫感はなく、純粋におっぱいの柔らかさを味わわせる責め。
乳肉に飲み込まれて、もがき苦しみながらペニスをしごかれます。

「うぶっ、い、イク……!」
「またイっちゃう?いいよ、たくさん出して…」
「ん~~~っ!!」

「ふふ、おっぱいで溺れちゃった?」
「はぁ、はぁ、はぁっ…」

爆乳の下敷きになりながら、またも瞬殺。
一瞬で2回目の精を放ちました。

ゆいさんの全体重で圧迫

2回戦終了後は、5分ほど時間が余りました。

せっかくなので、時間まで圧迫してもらうことに。
私の上に、折り重なるようにゆいさんが乗ってきます。

「ぐえええっ……!」
「あはは!ぐえーじゃないの!」

足もすべて私の体に重ねるゆいさん。
彼女の全体重が私を押しつぶします。

「うぐっ……うぐぐっ……!」
「うふふ、苦しそう!」

お願いした以上は、時間まで何とか耐えようと頑張る私。

「時間まであと1分だよ!」
「うぐぐっ……く、苦し……」
「ほらっ!がんばって!」
「うぐ……!うぅぅっ……!!」

そして、タイマーが鳴っても…

「お、時間だね~!」
「…ふふっ、どうしたの?」
「ぐ……降りて……!」
「降りてほしいの?」
「お、お願いします……!降りてください……!」

最後まで、ゆいさんにいじめられる圧迫三昧。
ゆいさんの体でぺしゃんこにされながら、プレイが終了しました。

五十嵐ゆいさんとのプレイ後

まるでイズムのAV!?ゆいさんと一緒に湯舟へ

プレイ後はお風呂へ。
お互いに体を洗いながら雑談です。

その中で、イズムのAVの話になったのですが…

「女の子が湯舟に入るシーンすごいですよね~」
「じゃあ…やってみる?」
「え?うわあ!」

サービス精神旺盛なゆいさん。
私の入っている湯船に入ってきます。

片足を入れただけで、私の体と同じくらいのお湯があふれます。

そして、全身を入れると、、、
ザバーーッ!
という音をたてて、半分くらいの水があふれだしてしまいました…。

プレイ後にお湯は捨ててしまったので正確な水位はわかりませんが、
↓↓↓だいたいこのくらいです。↓↓↓

ゆいさんは本気ではなかったので、全身フルに浸かったらほとんどお湯がなくなっていたでしょう。

いつもイズムのAVでしか見ていなかったシーン。
まのあたりにしたら圧倒されました。

総括:五十嵐ゆいさんのサービス精神で、色々やってもらえた

わきで窒息するという、マニアックプレイ。
お風呂でザバーっとお湯があふれる光景。

これまでAVでしか見られなかったのを、実際にやってもらうことができました。

特に、わきで窒息させるのはゆいさんも初めてだったとのこと。
快く引き受けてくれて、本当に感謝です。

プレイ内容も盛りだくさん。
色々とトライすることができて、とても満足でした。

五十嵐ゆいさん、どうもありがとうございました!

 

最後に、今回プレイ風景として使用した画像は、ゆいさんのAVから似た構図の画像を使いました。

使用したのは、以下の5つのAVです。

-風俗体験談
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