官能小説・漫画

官能小説「爆乳3姉妹の窒息処刑」 3. お尻の下敷き

6月 28, 2021

<<前のページ  次のページ>> 



もし、画像が必要ない人は、
↓↓↓以下をクリックしてください↓↓↓↓

画像表示をONにする(現在: OFF)

3. お尻の下敷き

3-1. 太ももの牢獄

恥ずかしい格好だね~💛

「ぅ、ぅぅ…………」

 僕が目覚めたときには、すでに全身を縄で縛られていた。

失神の間に体力は回復したが、
それは良いこととはいえない。

 3姉妹は、また限界まで僕を窒息させるだろう。回復したぶんだけ、苦しむ時間は長くなるのだ……。

「縛られて、うれしい?」
「か、カンベンしてください……」
「うれしそうだけどね~!」

 笑いながら服を脱ぐ3姉妹。恥じらいもなく肌を露出する彼女たちは、3人ともパンティー1枚だけになってしまった。

「はい、あおむけになって~!」
「う、うぁ……」

 無理やり仰向けにされる僕。

 間髪入れずに、しおりさんが太ももで僕の首を締め上げる……!

「あぐっ……」

――ぎゅぅぅぅぅっ……

「ほぉら、苦しい?」
「うぐぁ、げほ、げほっ……!」
「あはは! むせてる!」
「う、ぐぐぐっ……」

 むぎゅむぎゅと僕の首に巻き付く、しおりさんの太もも。色白で柔らかい太ももが、僕を包み込み、やさしく圧迫してくる。

しかし、彼女はすぐに僕を
絞め落とすつもりはないらしい。

 僕が失神しないように、しかし逃げられないように。むっちりと拘束しながら、僕の抵抗を封じる。そして、追撃をするのはゆりさんとえりさんだ。

大好きなおっぱいだよ~💛

「ちょ、ちょっ……むぐ……っ!」
「すご~い!埋もれちゃってる~!」

 僕は顔をそむけることもできず、2人の乳房に溺れてしまう。
 窒息の苦しみに足をばたつかせるが、それは3人を楽しませるだけだった。

「うれしいの? バタバタして~」
「む~~~~っ!」

 僕が暴れるたびに、
 締めつけを強めるしおりさん。

「んぐぅぅぅぅっ……!」
「あはっ、苦しい?」

 たまらずに抵抗をやめると、限界に達する前に圧迫が緩められる。

「んぶぁっ……! はぁ、はぁ……」

絞めつけが弱くなった瞬間、
必死に呼吸を整える僕。

 しかし、、、

――ばちん! ばちんっ!

「んぶっ! ぶあ……っ!」
「あはは……っ! どう? 痛い?」

 休む間もなく、えりさんのおっぱいビンタが僕を襲う。思わず動きが止まると、彼女は再びおっぱいに僕を埋もれさせる。

――むぎゅぅぅぅぅ……

「抵抗しないなら、また溺れなよ」
「んぶぶぶぶ……」

 変幻自在の乳房が、むっちりとした太ももが、僕を容赦なく苦しめる。

せっかく回復した体力が、
三姉妹のおっぱいと太ももでむぎゅむぎゅと搾り取られてしまう……

「ぷぁっ! はぁ、はぁ……」
「痴漢さ~ん、どうですか~?」

「はぁ、はぁ……ごめんなさい……」
「許さないよ?」
「んぶっ!」

――ぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ……

「4つのおっぱいで埋めてやるよ!」

――むぎゅぅぅぅぅぅ……

「んぶぶぶぶぶ!」
「ぷはぁっ、ごめ……んぶぶぶぶ!」
「いまさら謝るの~?」
「む~~~! む~~~~っ!」

 いまさら謝っても、彼女たちは許してくれない。太ももに閉じ込められたまま、僕はおっぱいで溺れ続ける……。

押しつけてやる💛

「んぶっ!」

 おっぱいから解放された僕を、次はえりさんの顔面騎乗が襲う。

 せめて顔を背けようとする僕だが、それはしおりさんが許さなかった。
 柔らかな太ももの中で、僕はえりさんの全体重を受け続けることしかできない……。

「ちゃんといる~?」
「うふっ、見えなくなってる!」

「顔が見えないね!」

 えりさんとしおりさんは、体を寄せ合って上半身を密着させている。

僕の顔は、彼女たちには見えていないようだった。2人の柔肉で、完全に埋もれているのだ。

 次女と三女のアソコによるサンドイッチ。呼吸に苦しむ僕は、2人の淫臭が入り混じった空気を吸い込んでしまう……。

「む、むぐ……っ! んむぅっ……!」
「なぁに? これ!」
「あはは! 元気になってる!」
「んぐ…………っ……」

 さっき出したにもかかわらず、匂い責めによって僕のペニスはまたも大きくなっていた。

 ゆりさんにペニスをなでられ、びくびくと体を震わせる僕。
 3姉妹は、そんな僕をさらに苦しい顔面騎乗で責めてくる……。

3-2. 3人がかりの顔面騎乗

 えりさんが僕の上から離れると、しおりさんはようやく太ももを開いてくれる。

縛られて動けない僕は、絞めつけから解放されても、しおりさんの股ぐらに後頭部を埋めたままだ。

「うぅっ………… はぁ、はぁ……」
「おまんこを枕にしてる~!」
「うふ、もっと味わいたいの?」
「う、うああぁぁ……!」

 しおりさんの一言で、すっかりおびえる僕。しかし、縛られたままでは逃げ出せるはずもない。

「うぐ、まって、やめて……!」

「次はお尻がいいかな?」
「そうだね~!」
「じゃあ、3人のお尻で潰しちゃお!」

 必死にもがく僕をよそに、3人はそれぞれの配置につく。

 僕の顔にしおりさん、おなかにえりさん、足にゆりさんがまたがる形だ。まずはゆりさんが、僕の足に全体重をかけて馬乗りになる。

潰してあげるね💛

「ぐぁっ……!」
「まだ足に乗っただけでしょ?」

 ゆりさんの体重で、僕の足はピクリとも動かせなくなる。これから、同じくらいの体重が、僕のお腹と顔に浴びせられるのだ。

残り2人のお尻が迫るほどに、
僕は恐怖で呼吸が浅くなっていく。

「や、やめ……はっ、はっ……!」
「息荒くなってるよ?」
「興奮してるのかな~?」

 僕の言葉を気にも留めず、えりさんとしおりさんは、腰を落としてくる……!

「うぁ、ちょ、ちょっとまっ……」
「えい、潰れちゃえ!」
「んぐぅっ…………!?」

――お、重い……!
――苦しい……! つ、潰される……!

「つ、つぶれ……むぐぅぅっ……」
「なぁに~?」
「つぶ……んぶぅぅっ……」
「何言ってるの?」

「ぅぶ、つぶれぶ…………」

 必死に助けを願う僕だが、お尻でふさがれ、言葉が出ない。

「ほんとに……むり……んむぅっ……」
「なんかうるさいね~!」
「あはは! うるさいから口閉じさせちゃう!」
「むぐぅぅぅぅ……!」

 3姉妹の重さで組み敷かれ、僕の体がぺしゃんこにされる。

 そして、顔に乗っているしおりさんが太ももで僕の顔を挟み込む。柔肉が容赦なく顔面を密封し、僕は窒息で意識が遠くなる……

「む~~~っ! んぶぶぶぶ!」
「まだだよ~っ💛」
「………………っ…………」

「だいじょうぶかな?」
「またオチるんじゃない?」
「うふっ、じゃあこうた~い!」
「ぷぁっ…… げほ、げほっ……」

 失神寸前まで追い込んでから、お尻をどかす三姉妹。どうやら、持ち場を変更するようだ。

今度はしおりさんが僕の足に移動し、僕の顔をえりさんが押し潰す態勢だ。

ほら、ちゃんと上向けよ!

「うぁ……んぶっ!」

 柔らかさで密封するしおりさんとは違い、えりさんは暴力的に体重をかけてくる。

 杭打ち騎乗位のような、小刻みなヒッププレス。

僕の顔がめちゃくちゃになぶられ、
ぺしゃんこにされていく……。

――ばすん! ばすんっ!

「んぶ、んぶっ……! む、むり……!」
「息できてるね?」

――ずしんっ……

「むぐっ! んぶぶぶぶぅ~っ!」
「あはは! すごい音~!」
「んぶぶぶ! んぶぶぶぶぅっ!」

 全体重で押しつぶす、えりさんの圧迫。僕はなすすべもなく、彼女のヒップで潰され、埋もれ、溺れさせられる……。

「ぷぁっ……はぁ、はぁ、はぁ……」
「だいじょうぶ? 次いくよ~?」
「はぁ、はぁ……」

2人が楽しんだら、最後は長女の番だ。今度はゆりさんが僕に顔面騎乗を浴びせる。

どのくらい持つかな~?

「はぁ、はぁ、むぐっ……」

 太ももでむぎゅっと僕の顔を挟むゆりさん。

 しかし、僕はもう息が続かない。しおりさんとえりさんに窒息させられたダメージが大きすぎるのだ。

「ぷぁっ! はぁ、はぁ、む、むり……」
「もう無理なのぉ? 早いなあ!」

――ずしっ……

「んぶぅっ!」
「まだいけるでしょぉ? ねぇ?」
「んぶぶぶぶ……」

 まだ満足していないゆりさんは、僕のギブアップなど気にしていないようだった。

「ぷぁっ……はぁ、はぁ……んぶっ!」

――むぎゅぅぅぅぅぅっ……

「んぅ…………っ…………!」

「しずかになっちゃった!」
「生きてるかな? だいじょうぶ?」

「ぷぁっ……はぁ、はぁ……」
「まだ大丈夫だね!」
「んぶっ……!」

 少しだけ呼吸を許されては、また窒息させられ……。失神寸前のまま、僕はゆりさんの下で潰され続ける。

3-3. 窒息騎乗位

入れたくなっちゃった……

「んぅっ……!?」

 3姉妹のお尻で潰されたまま、パンツを脱がされる僕。

そして、ペニスが熱い何かで
締め付けられるのを感じる……!

「あぁんっ……! おっきい……」
「むぐっ、んぶっ……」
「潰されておっきくなってるの?」
「変態だね~?」

 どうやら、しおりさんが僕のペニスを挿入しているようだった。

 彼女の肉壺が僕を包み込み、柔らかく締め付けてくる。
 体重をかけた騎乗位によって、僕のペニスは彼女の奥深くまで入り込んでしまう。

「ん……ぅっ…………!」
「びくびくしてるよ? 気持ちいい?」
「ふぐぅぅっ…………」

 僕は必死だった。

 もし中に出してしまえば、取り返しのつかないことになる。

しかし、男としての生存本能が、
僕の意志とは関係なく、ペニスを勃起させる。

 お尻に潰されたことによって僕の本能が生命の危機を感じ、しおりさんの中に子孫を残そうとしているのだ。

苦しい?でも気持ちいいよね?

「む~~~っ! む~~~~っ!」
「潰されるのが好きだもんね~💛」

――く、苦しい……!
――お尻で潰されながら射精する……!

「んぶぶぶぶ! むぐぅぅぅ……!」
「暴れるなって」
「ほら、胸も潰しちゃうよ?」
「うぎゅぅぅぅっ……!」

 ゆりさんは、アソコで僕の顔をふさぎながら、お尻で胸を潰してくる。
 顔も胸も潰され、僕の呼吸が完全に止められてしまう。

「……っ! …………っ!!」
「あはは、もう声も出せない?」

――お、重い……! 助けて……!

3姉妹のヒップで押しつぶされ、
僕は全く抵抗ができない。

 声すら出せない僕には、限界を伝えることもできない。柔らかなお尻による圧迫で、僕のペニスは苦しめば苦しむほど大きくなっていく……。

もう、耐えることはできなかった。

「……んぐ…………っ……!」
「あぁんっ、あったかい……」

 全身を潰され、まるで搾り取られるかのように、僕の精液がしおりさんに呑み込まれる。

 3姉妹のお尻に敷かれて、窒息に苦しみながら精液を放出してしまったのだ……。

「あはは、また出しちゃったの?」
「変態……これがいいんだ……」
「んんっ…………! むぐっ……!」

3人分のお尻で潰されながら、
体をびくびくと震わせる僕。

 みじめに射精する間も、当然、ゆりさんの窒息責めは続いたままだ。

「あ……んっ、いっぱい出てる……」
「変態だからこれがいいんだね~」
「……んぶぶ…………っ……………」

「さすがに限界かな?」
「お尻に潰されて死んじゃうかも……」
「……っ! …………っ………………」

 僕がようやく解放されたのは、酸欠でほぼ失神状態になった後だった。

「ふふ、苦しかった~?」
「ぷぁっ…………げほっ……げほっ……」

巨尻の下で完全にノビてしまい、
3人が体をどけた後も、僕は指一本動かせない。

「じゃあ、次は舐めてもらおうかな?」

 今度は僕に強制クンニをさせるべく、パンツを脱ぐゆりさん。

 すでに2回も搾られた僕は、言葉を発する気力もなく、ぐったりと息をつくことしかできなかった……。

<<前のページ  次のページ>> 



-官能小説・漫画

© 2026 ぽちゃPRESS Powered by AFFINGER5