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3. お尻の下敷き
3-1. 太ももの牢獄
恥ずかしい格好だね~💛
「ぅ、ぅぅ…………」
僕が目覚めたときには、すでに全身を縄で縛られていた。
それは良いこととはいえない。
3姉妹は、また限界まで僕を窒息させるだろう。回復したぶんだけ、苦しむ時間は長くなるのだ……。
「縛られて、うれしい?」
「か、カンベンしてください……」
「うれしそうだけどね~!」
笑いながら服を脱ぐ3姉妹。恥じらいもなく肌を露出する彼女たちは、3人ともパンティー1枚だけになってしまった。
「はい、あおむけになって~!」
「う、うぁ……」
無理やり仰向けにされる僕。
間髪入れずに、しおりさんが太ももで僕の首を締め上げる……!
「あぐっ……」
――ぎゅぅぅぅぅっ……
「ほぉら、苦しい?」
「うぐぁ、げほ、げほっ……!」
「あはは! むせてる!」
「う、ぐぐぐっ……」
むぎゅむぎゅと僕の首に巻き付く、しおりさんの太もも。色白で柔らかい太ももが、僕を包み込み、やさしく圧迫してくる。
絞め落とすつもりはないらしい。
僕が失神しないように、しかし逃げられないように。むっちりと拘束しながら、僕の抵抗を封じる。そして、追撃をするのはゆりさんとえりさんだ。
大好きなおっぱいだよ~💛
「ちょ、ちょっ……むぐ……っ!」
「すご~い!埋もれちゃってる~!」
僕は顔をそむけることもできず、2人の乳房に溺れてしまう。
窒息の苦しみに足をばたつかせるが、それは3人を楽しませるだけだった。
「うれしいの? バタバタして~」
「む~~~~っ!」
僕が暴れるたびに、
締めつけを強めるしおりさん。
「んぐぅぅぅぅっ……!」
「あはっ、苦しい?」
たまらずに抵抗をやめると、限界に達する前に圧迫が緩められる。
「んぶぁっ……! はぁ、はぁ……」
必死に呼吸を整える僕。
しかし、、、
――ばちん! ばちんっ!
「んぶっ! ぶあ……っ!」
「あはは……っ! どう? 痛い?」
休む間もなく、えりさんのおっぱいビンタが僕を襲う。思わず動きが止まると、彼女は再びおっぱいに僕を埋もれさせる。
――むぎゅぅぅぅぅ……
「抵抗しないなら、また溺れなよ」
「んぶぶぶぶ……」
変幻自在の乳房が、むっちりとした太ももが、僕を容赦なく苦しめる。
三姉妹のおっぱいと太ももでむぎゅむぎゅと搾り取られてしまう……
「ぷぁっ! はぁ、はぁ……」
「痴漢さ~ん、どうですか~?」
「はぁ、はぁ……ごめんなさい……」
「許さないよ?」
「んぶっ!」
――ぎゅぅぅぅぅぅぅぅっ……
「4つのおっぱいで埋めてやるよ!」
――むぎゅぅぅぅぅぅ……
「んぶぶぶぶぶ!」
「ぷはぁっ、ごめ……んぶぶぶぶ!」
「いまさら謝るの~?」
「む~~~! む~~~~っ!」
いまさら謝っても、彼女たちは許してくれない。太ももに閉じ込められたまま、僕はおっぱいで溺れ続ける……。
押しつけてやる💛
「んぶっ!」
おっぱいから解放された僕を、次はえりさんの顔面騎乗が襲う。
せめて顔を背けようとする僕だが、それはしおりさんが許さなかった。
柔らかな太ももの中で、僕はえりさんの全体重を受け続けることしかできない……。
「ちゃんといる~?」
「うふっ、見えなくなってる!」
「顔が見えないね!」
えりさんとしおりさんは、体を寄せ合って上半身を密着させている。
次女と三女のアソコによるサンドイッチ。呼吸に苦しむ僕は、2人の淫臭が入り混じった空気を吸い込んでしまう……。
「む、むぐ……っ! んむぅっ……!」
「なぁに? これ!」
「あはは! 元気になってる!」
「んぐ…………っ……」
さっき出したにもかかわらず、匂い責めによって僕のペニスはまたも大きくなっていた。
ゆりさんにペニスをなでられ、びくびくと体を震わせる僕。
3姉妹は、そんな僕をさらに苦しい顔面騎乗で責めてくる……。
3-2. 3人がかりの顔面騎乗
えりさんが僕の上から離れると、しおりさんはようやく太ももを開いてくれる。
「うぅっ………… はぁ、はぁ……」
「おまんこを枕にしてる~!」
「うふ、もっと味わいたいの?」
「う、うああぁぁ……!」
しおりさんの一言で、すっかりおびえる僕。しかし、縛られたままでは逃げ出せるはずもない。
「うぐ、まって、やめて……!」
「次はお尻がいいかな?」
「そうだね~!」
「じゃあ、3人のお尻で潰しちゃお!」
必死にもがく僕をよそに、3人はそれぞれの配置につく。
僕の顔にしおりさん、おなかにえりさん、足にゆりさんがまたがる形だ。まずはゆりさんが、僕の足に全体重をかけて馬乗りになる。
潰してあげるね💛
「ぐぁっ……!」
「まだ足に乗っただけでしょ?」
ゆりさんの体重で、僕の足はピクリとも動かせなくなる。これから、同じくらいの体重が、僕のお腹と顔に浴びせられるのだ。
僕は恐怖で呼吸が浅くなっていく。
「や、やめ……はっ、はっ……!」
「息荒くなってるよ?」
「興奮してるのかな~?」
僕の言葉を気にも留めず、えりさんとしおりさんは、腰を落としてくる……!
「うぁ、ちょ、ちょっとまっ……」
「えい、潰れちゃえ!」
「んぐぅっ…………!?」
――お、重い……!
――苦しい……! つ、潰される……!
「つ、つぶれ……むぐぅぅっ……」
「なぁに~?」
「つぶ……んぶぅぅっ……」
「何言ってるの?」
「ぅぶ、つぶれぶ…………」
必死に助けを願う僕だが、お尻でふさがれ、言葉が出ない。
「ほんとに……むり……んむぅっ……」
「なんかうるさいね~!」
「あはは! うるさいから口閉じさせちゃう!」
「むぐぅぅぅぅ……!」
3姉妹の重さで組み敷かれ、僕の体がぺしゃんこにされる。
そして、顔に乗っているしおりさんが太ももで僕の顔を挟み込む。柔肉が容赦なく顔面を密封し、僕は窒息で意識が遠くなる……
「む~~~っ! んぶぶぶぶ!」
「まだだよ~っ💛」
「………………っ…………」
「だいじょうぶかな?」
「またオチるんじゃない?」
「うふっ、じゃあこうた~い!」
「ぷぁっ…… げほ、げほっ……」
失神寸前まで追い込んでから、お尻をどかす三姉妹。どうやら、持ち場を変更するようだ。
ほら、ちゃんと上向けよ!
「うぁ……んぶっ!」
柔らかさで密封するしおりさんとは違い、えりさんは暴力的に体重をかけてくる。
杭打ち騎乗位のような、小刻みなヒッププレス。
ぺしゃんこにされていく……。
――ばすん! ばすんっ!
「んぶ、んぶっ……! む、むり……!」
「息できてるね?」
――ずしんっ……
「むぐっ! んぶぶぶぶぅ~っ!」
「あはは! すごい音~!」
「んぶぶぶ! んぶぶぶぶぅっ!」
全体重で押しつぶす、えりさんの圧迫。僕はなすすべもなく、彼女のヒップで潰され、埋もれ、溺れさせられる……。
「ぷぁっ……はぁ、はぁ、はぁ……」
「だいじょうぶ? 次いくよ~?」
「はぁ、はぁ……」
どのくらい持つかな~?
「はぁ、はぁ、むぐっ……」
太ももでむぎゅっと僕の顔を挟むゆりさん。
しかし、僕はもう息が続かない。しおりさんとえりさんに窒息させられたダメージが大きすぎるのだ。
「ぷぁっ! はぁ、はぁ、む、むり……」
「もう無理なのぉ? 早いなあ!」
――ずしっ……
「んぶぅっ!」
「まだいけるでしょぉ? ねぇ?」
「んぶぶぶぶ……」
まだ満足していないゆりさんは、僕のギブアップなど気にしていないようだった。
「ぷぁっ……はぁ、はぁ……んぶっ!」
――むぎゅぅぅぅぅぅっ……
「んぅ…………っ…………!」
「しずかになっちゃった!」
「生きてるかな? だいじょうぶ?」
「ぷぁっ……はぁ、はぁ……」
「まだ大丈夫だね!」
「んぶっ……!」
少しだけ呼吸を許されては、また窒息させられ……。失神寸前のまま、僕はゆりさんの下で潰され続ける。
3-3. 窒息騎乗位
入れたくなっちゃった……
「んぅっ……!?」
3姉妹のお尻で潰されたまま、パンツを脱がされる僕。
締め付けられるのを感じる……!
「あぁんっ……! おっきい……」
「むぐっ、んぶっ……」
「潰されておっきくなってるの?」
「変態だね~?」
どうやら、しおりさんが僕のペニスを挿入しているようだった。
彼女の肉壺が僕を包み込み、柔らかく締め付けてくる。
体重をかけた騎乗位によって、僕のペニスは彼女の奥深くまで入り込んでしまう。
「ん……ぅっ…………!」
「びくびくしてるよ? 気持ちいい?」
「ふぐぅぅっ…………」
僕は必死だった。
もし中に出してしまえば、取り返しのつかないことになる。
僕の意志とは関係なく、ペニスを勃起させる。
お尻に潰されたことによって僕の本能が生命の危機を感じ、しおりさんの中に子孫を残そうとしているのだ。
苦しい?でも気持ちいいよね?
「む~~~っ! む~~~~っ!」
「潰されるのが好きだもんね~💛」
――く、苦しい……!
――お尻で潰されながら射精する……!
「んぶぶぶぶ! むぐぅぅぅ……!」
「暴れるなって」
「ほら、胸も潰しちゃうよ?」
「うぎゅぅぅぅっ……!」
ゆりさんは、アソコで僕の顔をふさぎながら、お尻で胸を潰してくる。
顔も胸も潰され、僕の呼吸が完全に止められてしまう。
「……っ! …………っ!!」
「あはは、もう声も出せない?」
――お、重い……! 助けて……!
僕は全く抵抗ができない。
声すら出せない僕には、限界を伝えることもできない。柔らかなお尻による圧迫で、僕のペニスは苦しめば苦しむほど大きくなっていく……。
もう、耐えることはできなかった。
「……んぐ…………っ……!」
「あぁんっ、あったかい……」
全身を潰され、まるで搾り取られるかのように、僕の精液がしおりさんに呑み込まれる。
3姉妹のお尻に敷かれて、窒息に苦しみながら精液を放出してしまったのだ……。
「あはは、また出しちゃったの?」
「変態……これがいいんだ……」
「んんっ…………! むぐっ……!」
体をびくびくと震わせる僕。
みじめに射精する間も、当然、ゆりさんの窒息責めは続いたままだ。
「あ……んっ、いっぱい出てる……」
「変態だからこれがいいんだね~」
「……んぶぶ…………っ……………」
「さすがに限界かな?」
「お尻に潰されて死んじゃうかも……」
「……っ! …………っ………………」
僕がようやく解放されたのは、酸欠でほぼ失神状態になった後だった。
「ふふ、苦しかった~?」
「ぷぁっ…………げほっ……げほっ……」
3人が体をどけた後も、僕は指一本動かせない。
「じゃあ、次は舐めてもらおうかな?」
今度は僕に強制クンニをさせるべく、パンツを脱ぐゆりさん。
すでに2回も搾られた僕は、言葉を発する気力もなく、ぐったりと息をつくことしかできなかった……。