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4. 3姉妹の性奴隷
4-1. おっぱいプレス
2回も搾られ、僕は抵抗する力も残っていない。ぐったりした僕を見て満足したのか、僕を拘束していた縄は彼女たちによってほどかれた。
3姉妹の責めは終わらない。
今度は、あおむけのゆりさんに、僕の顔が押し付けられる……!
キレイにしてね💛

「んぶっ!」
「ほら、きれいに舐めな?」
「うれしそうだね~!」
うつぶせの僕に、えりさんとしおりさんが左右からのしかかる。
2人の体重で、ゆりさんのアソコに顔を埋められる僕。
苦しさで顔を上げようとしても、のしかかった2人におっぱいで押さえつけられる。
――むにゅっ、むにゅぅっ……
「んぶっ、ごぼごぼっ……」
おっぱいに潰されながらゆりさんの秘部に沈められる僕。
両手は、ゆりさんの太ももに敷かれ、動かすこともできない。
僕は、まるで愛液の海に溺れるかのように、ゆりさんのアソコでもがき続ける……。
「じゅる……じゅるっ……」
「おいしそうだね~!」
「ぷ、ぷはっ……ごぼごぼ……」
Qカップの爆乳を持つゆりさんだが、下半身の肉付きも相当なものだった。
彼女の秘部に埋もれると、にゅるにゅるの女肉に密封され、息のつくスキマがなくなる。
そう考えて舌を動かすほど、彼女のアソコからは愛液があふれ出てきて、僕を溺れさせる。
奉仕するほど苦しくなる窒息地獄。それでも、クンニを止めるのは許されないのだ……。
「ふふ、ちゃんと舐めた?」
「ぷぁっ…………」
「はい、次はこっち!」
「うぅ…………っ……」
ゆりさんの愛液でぐしょぐしょになり、放心状態の僕。
残りの2人は、そんな僕を強引にあおむけにする。
ふと気づくと、えりさんとしおりさんがおっぱいにローションをぬっている。
このおっぱいで窒息させるつもりだということが、すぐにわかった。
――また、おっぱいで窒息させられる……
先ほどおっぱいで失神したトラウマが蘇り、体が震える僕。
その様子を笑いながら、2人がのしかかってくる……!
次はおっぱいだよ💛
奉仕が終わると、今度はあおむけにされる僕。ゆりさんの股ぐらを枕にするような態勢だ。
えりさんとしおりさんは、ローションを取り出しておっぱいをぬるぬるにしている。今度は、そのおっぱいで僕を押し潰すつもりだ。
「乗っちゃえ乗っちゃえ~!」
「わぶっ!」
まるで、4体のスライムが僕の顔にまとわりついているかのようだ……。
「ぷぁっ、む、むぐぅぅっ……!」
――く、苦しい……!
――おっぱいで生き埋めにされる……
「ぷぁ、く、くるし……んぶっ!」

――むぎゅぅぅぅぅぅ……
「んぶぶぶぶぅぅぅっ!」
「ぎゅぷっ、んぷぅぅぅっ……!」
「あはは、すごい音~!」
「ぷぁっ! はっ、んぷぅっ!」
きゅぷきゅぷという音を立てながら、必死に酸素を求める僕。
息を吸おうとするたびにローションまみれの乳肉が吸いつき、呼吸ができないのだ。
2人は、僕が抵抗できないのをいいことに、おっぱいを叩きつけてくる。
――べちゃっ、べちゃ、べちゃっ!
「ほぉらっ! どう?」
「ぷぁ、うぷ、ふぐぅっ……」
抵抗のできない僕を、彼女たちはおっぱいでいたぶる。
ただでさえ、ゆりさんの愛液まみれだった僕の顔は、ローションでさらにぐしょぐしょにされてしまった……。
4-2. おま〇こサンドイッチ
髪までぐしょぐしょの僕を見下ろしながら、おもむろに立ち上がるえりさんとしおりさん。
そして、そのまま僕をまたいできて、、、
私も舐めてもらおうかな?
「んぶっ!」
おっぱいから解放されたと思ったのもつかの間、またも顔面騎乗だ。
えりさんは、ゆりさんと同じように、僕に強制クンニを命令する。
「むぐっ、ふぐぅっ!」
「舐めなさい?」
「んぶぶぶぶぶ! んぶぅぅっ!」
しゃがんだ態勢で、ぐりぐりとアソコを押し付けてくるえりさん。
僕の頭は、ゆりさんとえりさんの秘部でサンドイッチにされてしまう。
そして、股間に陣取るのはしおりさんだ。
「またカチカチになってる!」
「ふぐぅぅっ……!」

秘部で僕のペニスを押し潰しながら、腰を振るしおりさん。
むぎゅむぎゅと刺激する素股に、僕のペニスはまたも大きくなってしまう……。
素股であえぐ僕は、思わず舌の動きが止まる。
しかし、えりさんは休む暇を与えてくれない。
「ほら、ちゃんと舐めてぇ?」
「むぐ……っ! んぶ、んぶぶぶ……」
全体重をかけるえりさん。
上から潰される態勢での強制クンニは、苦しさが段違いだ。
胸に体重をかけられ、押しつぶされながら必死に舌を動かす僕。
――く、苦しい……
――空気が、空気がほしい……!
「ぷぁっ……! わぷっ、ごぼっ……!」
「ご、ごぼごぼごぼっ……」
「あははっ、溺れてる!」
「うふ、マンコに溺れちゃったの?」
「ぷ、ぷぁ、ぷぁっ……!」
必死にスキマを見つけて空気を求めても、えりさんの愛液がべちゃりと呼吸をふさぐ。
淫乱な匂いの愛液に溺れ、むせかえりながら窒息する僕。
「あんっ、気持ちいいよ~!」
「あたしも気持ちいい……」
「むぐ……んぅっ……」
彼女たちは快感にひたっている。
「すごいねちょねちょいってる!」
「ね~! やらし~い!」
「ぷぁっ……はぁ、はぁ、はぁ……」
圧迫に苦しみながらも、しおりさんの柔らかなヒップによる刺激で、僕のペニスは無理やり勃たされる。
しおりさんの下敷きになったペニスから、ガマン汁が大量に出てくる。
2度の射精にもかかわらず、またもビンビンだ……。
はい、こうたいっ!
僕がイキそうなことを感じ取ると、しおりさんとえりさんは持ち場を変える。
今度は、しおりさんが僕の顔にまたがる態勢だ。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…………!」
「まだだよ! ほらぁ!」
「ぅぁ…………むぐっ……!」
待ってましたとばかりに、激しくアソコをこすりつけるしおりさん。
「息できるぅ?」
「苦しいね~? マンコに挟まれてるからねぇ?」
「おまんこサンドイッチだね💛」
「む~~~っ! んむ~~~っ!」
顔面にはしおりさん、後頭部はゆりさん。
2人の柔肉に頭を挟まれ、僕は苦しさにうめく。

どうやら、しおりさんは強制クンニがお気に入りらしい。
僕が舌を入れると、気持ちよさそうに腰を振ってくる。
「あん、気持ちいい……」
「んぶぅぅぅっ…………」
「もっと舐めてえっ!」
「ん、んむぅぅぅっ!」
――も、もう無理……!
――やめて……! 窒息する……!
「ちゃんと! もっと! ほら!」
「んぶぶぶぶ……」
「んっ! うんっ! ぁんっ!」
「んぅぅ! ごぼごぼごぼ……」
スイッチが入った彼女にとって、僕の苦しさはどうでもいいことだった。
思わず顔をそむけようとする僕は、髪をつかまれ、強引に上を向かされる。
「んぶぶぶぶ! ごぼごぼ…………」
「ん~? 舌止まってる!」
「ごぼっ…… ごぼごぼっ…………」
あふれ出る愛液に溺れ続け、思わず舌の動きも止まってしまう。
あまりの苦しさに、力づくで顔をそむける僕だが、、、
「かはっ……! はぁ、はぁ……んぶっ!」
「なぁに? だめだめ、もっともっとっ」
「む、むぐっ…………」
僕の髪を無理やり引っぱって、お尻で押さえこむしおりさん。
必死の抵抗もむなしく、僕の顔は柔らかなヒップの下に敷かれてしまう。
「あぁんっ、もっと吸って!」
「むぐ…………んぐぅぅっ……」
「ちゃんと舐めてっ!」
「ぶぁっ…………」
――い……息ができない……
僕の意識が遠くなっていく……。
4-3. おっぱいで溺れながら……
「んっ……気持ちよかったよ……💛」
「ぷはっ……はっ……はっ……」
結局、しおりさんが満足したときには、僕はほぼ失神状態だった。
うっとりしたまま立ち上がる彼女を、ぼんやりと眺めることしかできない。
「ほら、がんばって💛」
「今日はこれで最後だからね?」
「ふふ、『今日は』ね!」
「う、ぅぅ…………」
――やっと解放される……
彼女たちの計画も知らずに、これで最後という言葉をうのみにする僕。
そこに待っていたのは、またもおっぱい地獄だった。
またビンビンになってる💛
「あぅ……っ!」
「気持ちいいの? またこんなにおっきくして~」
僕のペニスに陣取り、Qカップの爆乳でペニスを挟み込むゆりさん。酸欠で何も考えられないのに、ペニスだけは反応してカチカチになってしまう。
そして、再び僕の顔におっぱいを押しつけようとするえりさんとしおりさん。
「う、うぁぁっ……!」
「もう……逃げないでっ!」
大きなおっぱいがトラウマになった僕は、思わず身をよじる。
しかし、下半身をがっちりと固定されてしまっては、逃げられるはずもなかった。
「はい、大好きなおっぱいだよ💛」
「ほら、また溺れさせてやるよ」
「んぶぶぶぶぶ…………」

顔面もペニスも包まれる爆乳地獄。柔らかく包み込む乳肉に、僕は溺れ、あえぎ続ける。
むにゅむにゅと形を変えて僕のペニスと顔面を覆う。
僕が窒息にあえいでいると、ゆりさんが左右のおっぱいを交互に動かす。
「ふ、ふぐぅぅぅっ……!」
「挟まれて気持ちいいの~?」
ペニスの根元から先端までを乳房に包みこまれてのパイズリ。
柔らかな乳房で揉みつぶされ、全ての精液を搾るかのようにもみくちゃにされる……。
しかし、快感にあえぐ分だけ、僕の呼吸はどんどん苦しくなっていく。
「んぶぁっ! うぷっ、ぎゅぷっ……」
「お顔見えなくなってるよ~?」
「んぶぶぶぶぶ!」
僕の顔の左右から、乳房をむぎゅむぎゅと押しつける2人。
まるで柔らかさを味わわせるかのように、アクセントをつけながら圧迫を繰り返す。
そして、僕が苦しさで体をばたつかせると、さらに体重をかけて爆乳で密封される。
――く、苦しい……!
――息ができない……
限界を超えた苦しさにペニスがぴくぴくと震えて、一気に射精感が高まってくる……
「で、でる……むぐぐっ……」
「もうでちゃうのぉ~?」
「ん、んぶぶぶぶぶ……!」
「きゃっ!」
もう、耐えることはできなかった。
爆乳の柔らかさを全身で感じながら、ゆりさんの谷間に3度目とは思えないほどの精液が放たれる。
勢いよく飛んだ精液は、ゆりさんの乳房のみならず、えりさんの太ももまで汚してしまう……。
「すご~い! ここまで飛んでる!」
「気持ち良かったんだね?」
「ぷはっ……はぁ、はぁ、はぁ……」
「ちゃんと味わった?」
「満足したぁ?」
「はい…… はぁ、はぁ、はぁ……」
全てを搾り取られ、僕は放心状態で動けなかった……。
4-4. 3姉妹の性奴隷に
3回分の精液を吐き出して、ぐったりしている僕。
その様子を見ながらしおりさんが放ったのは、驚きの言葉だった。
「お姉ちゃん、この子ペットにしてもいい?」
「いいわよ、そのために捕まえたんだから」
――なんで……
――なんで痴漢しただけでこんなことに……
焦る僕は、必死に許しを請う。しかし、彼女たちは僕を解放する気はないようだった。
「はぁ、はぁ……お願いします…… もうしません……」
「残念だけど、それは無理な話ね」
「あんた、行方不明になった人を探してたでしょ?」
「な、なんでそれを……?」
「その人ね、しおりが連れ込んだの!」
「……!?」
たしかに僕は、行方不明の先輩を探し回っていた。
まさか、僕と同じマンションに犯人がいたのか……?
「安心なさい。彼は生きているから」
「あんたが探し回ってたから別の家に送ったけどね」
「今ごろきれいなお姉さんに潰されてるよ!」
「それより、自分の心配をしたほうがいいかもね?」
「そ、そんな……」
まさか、僕は一生3姉妹の性奴隷になるのか……?
「心配しないで? 大切に可愛がってあげるから!」
「うぁ……や、やめて…………!」
「いや~簡単に捕まる変態でよかったね」
「拍子抜けね。これなら前のペットも横流しすることなかったわ」
「新しいペットが見つかったし、気にしなくていいよ!」
「まあ、結果オーライだね」
「それじゃ……今日はもう使えなさそうだし、眠らせておく?」
「そうね。また明日、楽しみましょう」
「ま、まって……」
言うが早いか、3姉妹は僕の上にのしかかってくる。
――ずしっ……

「ぐ……………ぇ…………!」
「重い~っ! 早く失神して!」
「…………っ!………………っ…………」
あおむけの僕の上にしおりさんが重なり、その上にえりさんとゆりさんがのしかかる。
3人分の体重を浴びせられ、しおりさんのおっぱいで呼吸をふさがれる僕。
苦しそうなしおりさんの声が聞こえるが、僕は声を出すことすらできなかった。
――助けて……!
――重い……! つ、潰される……!
もう、悔やんでも遅かった。
僕は、これから死ぬまで3姉妹の窒息責め奴隷となるのだ……。
1分と経たずに、圧迫と窒息の苦しさで体が痙攣する。
3姉妹の笑い声の中、女肉の下で潰されながら、僕の意識は闇に消えていった……。
(完結)