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官能小説「巨大娘アヤの圧迫拷問」 結末5. 踏みつぶし圧迫

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彼女の質問「どこで押しつぶされたいか」。僕の出した答えは……
「足で踏みつぶされたい……」

5. 巨大娘アヤの踏みつぶし圧迫

「うふ、……いいの?」
「お願い、思いきり踏み潰して…………」
「アヤが踏んだら……ほんとに死んじゃうよ?」

 このままアヤちゃんに遊ばれるくらいなら、ひと思いに潰してほしかった。
 苦しい思いをするくらいなら、ぺしゃんこに潰れて早く楽になりたかったのだ……。

僕がそんなことを考えていると、
彼女は不満そうに僕を見つめてくる。

「ふーん、さてはお兄さん……」
「…………?」
「さっさと殺してほしいと思ってるでしょ?」
「……うぅっ…………」

 僕の思惑は、彼女にはすでに見透かされているようだ。
 言葉に詰まる僕を、彼女は意地の悪い目で見つめてくる。

「うふふ、図星かな?」
「お、おねがいだから、一気に……」「だーめ。」
「それだとつまんないし。そんなこと言うお兄さんは、ゆ~~~っくり、潰してあげる💛」

「うぁ…………っ!?」

 アヤちゃんは、僕にそう告げると、体育座りの態勢でベッドに座る。
 そして、巨大な足の裏を僕の上に乗せてくる……!

5-1. 足の裏で窒息💛

潰れないように気をつけなきゃ💛

「ひぃぃっ…… うぷっ!?」
「ほら、あんまり重くないでしょ?」
「ん~~~! むぐ~~~っ!」

 僕にかかっている重さは、100キロくらいだろうか。
 重くても、ぺしゃんこに潰れるような重さではない。

 しかし、彼女の足が顔面をふさいで、僕はまったく呼吸ができない。

「むぐぅぅぅぅぅ!」
「あはは! 苦しいでしょ!」
「ん~~~~! んぶぶぶぶぶ!」
「きゃーっ💛 くすぐったいよぉ!」

 僕が息を吐き出すたびに、吐いた空気がアヤちゃんの足の裏をなでる。
 彼女はくすぐったそうにしながらも、僕から足をどけることはしない。

――く、苦しい…………
――足で密封されて息ができない……

 もがく僕は、屈辱を感じながらも彼女の足裏を必死に舐めた。
 舌でくすぐったら、耐えかねて足をどかしてくれると思ったのだ。

 蒸れた足に、舌を這わせる僕。彼女の酸っぱい匂いと味を感じさせられ、涙が出てくる……。

「んぐ、んぐぅ…………!」
「やぁぁん! 足の裏なめないでよ!」
「んぅぅぅぅぅ……!」
「あーん! くすぐったいってばぁ!」

しかし、その抵抗は逆効果だった。

 くすぐったさが強くなっても、彼女は踏みつぶしている足をどかさない。
 それどころか、僕が抵抗する気をなくすように圧力を強くしてくるのだ。

 暴れれば暴れるほど、強い圧力で体全体を押しつぶされる。
 そして、圧迫が強くなると、僕は舌を動かす余裕もなくなってしまう……。

「ふふ、舌はもうお休み?」
「ん……ぐ…………」
「重すぎてなめる余裕もないかな?」
「……ぐ…………ぇぇ…………」
「あははっ! 苦しそう! 余計な抵抗するからこうなるんだよ!」

 窒息の限界にもかかわらず、僕に載せられた足はどんどん重くなっていく。
 圧迫と酸欠で、僕は完全に抵抗する気力を失ってしまった……。

どう、懲りたぁ?

「ぷはっ…… はぁ、はぁ…………」

 失神寸前で、僕は足の裏から解放される。
 数分ほど窒息していた僕は、久しぶりの空気を必死に吸いながら許しを請う。

「はぁ、はぁ、もう……だめ……」
「え、なあに?」
「お願い…… もう楽にさせて……」
「んもう! まだ始まったばっかりでしょ! 弱いお兄さんだなあ!」

うわごとのように許しを請う僕だが、
この程度で満足するアヤちゃんではない。

 僕の体力が少し回復すると、また足裏での窒息責めが再開するのだ……。

「ほら、どう? 踏んでほしかったんでしょ?」
「ふぐぅぅぅ! ん~~~っ!」
「息できないね~? 足で窒息しちゃうよ~?」
「ん~~~! むぐぅぅぅ!」

 蒸れたむちむちの足が、僕にのしかかって密封する。
 ツンとする匂いに包まれながら、僕は圧迫と窒息にあえぐ。

 失神寸前までの窒息と、ほんの少しの息継ぎを繰り返す酸欠地獄。そんな責めが、10回、20回と続く。

「はぁ、はぁ、むぐっ!」
「まだまだ潰しちゃうよ~!」

……………………

「ぷあっ! はぁ、はぁ、ふぐぅぅ……」
「あははっ、たのし~い💛」

……………………

「ぷはあぁぁぁっ……」
「ほぉら、足の匂いも嗅ぎなさい?」
「う、うぇっ…………」

――だめだ、苦しい……
――もう、何も考えられない……

 ほぼ失神状態になりながら、あおむけでぐったりする僕。
 しかし、巨大な足で踏まれたペニスはガチガチに固くなっていた……。

やだぁ、勃ってる!

「うぅぅっ…………」
「踏まれて勃ってるの? へんた~い💛」

人間には、生命の危機を感じると
子孫を残そうとする本能がある。
今の僕は、まさにその状態だった。

 苦しくてたまらないのに、どんどん固くなっていくペニス。
 アヤちゃんは、それを面白がって僕の下半身を足で刺激する。

「気持ちいいの~? ほらほら~💛」
「むぐ、んぶぅぅぅぅ……!」
「あはは、かたーい!」

 彼女は、左足で僕を窒息させ、右足でずりずりと僕のペニスを踏みしごく。
 屈辱にも、僕は彼女の足の下で窒息しながら、気持ちよさに震えてしまう。

 のしかかる足は、重くて、匂いもきついのに。
 それなのに、ペニスはこれ以上ないほどガチガチになり、足に潰されながらもぴくぴくと脈動する。

「ふ、ふぐぅぅぅぅ…………」
「えいえい💛 足でイっちゃえ💛」
「んぐ、んぶぅぅぅぅ……!」

もう、耐えることはできなかった。
下半身にあたたかい感覚が広がる。

 ずっしりと踏みつぶされたペニスから精液が漏れ出て、彼女の足を汚してしまう……。

「む、むぐぅぅぅぅ…………っ……!」
「きゃっ、ほんとに出しちゃった!」
「うぐ、むぐぅぅぅぅ!」
「ちゃんと最後まで出し切ろうね~💛」
「ん~~~! んぅ~~~~っ!!」

 僕がイっても、彼女の足コキは止まらない。
 ずりずりとペニスがしごかれ、僕は彼女の足によって精液を搾り取られてしまう。

「本当に足でイっちゃうなんて……」
「ぷはっ…… はぁ、はぁ、はぁ……」
「気持ちよかったの? 変態さん💛」

 屈辱にも、女の子の足によって、体力も精液も搾り取られた僕。
 アヤちゃんが足をどかしても、意識がもうろうとして、弱弱しく呼吸をすることしかできない。

5-2. 足の裏でぺしゃんこ💛

「はぁ、はぁ、はぁ……」
「んふふ、苦しかった?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ……」

 1時間ほどにわたった窒息責めのダメージで、動けずにいる僕。
 しかし、彼女の足責めはまだまだ終わらない。

「でも、まだ窒息させただけだよ?」
「……え…………?」
「次は、ぎゅうぎゅう潰してあげる!」

 そう告げると、おもむろに立ち上がるアヤちゃん。
 今度は、体重をかけて僕を踏みつぶす気だ……!

さっきより重くしてあげる!

「ぐええええええええっ…………!」
「あれ、でもおちんちんは固いね💛」
「ぐ……ぇぇぇぇ………………」
「これなら、まだイけるかな~?」

 あまりに強い圧力に、僕はうめき声しか出せない。
 これ以上体重をかけられたら、本当に潰れてしまいそうだ……!

「なぁに、まだ500キロぐらいしか体重かけてないよ?」
「あ…………ぐ…………!」
「このくらいならギリギリ耐えられるでしょ? がんばれ~💛」

 先ほど、アヤちゃんは体重が3トンくらいあると言っていた。
 だから、本気になれば僕を簡単に押しつぶしてしまえるはずだ。

 しかし、彼女は一思いに潰すことはしない。

僕が、ギリギリ耐えられるように。
そのくらいの力をかけ続けることで、
この時間を長く楽しむつもりなのだ…。

 生かさず殺さずでギリギリの圧迫責めを続けられる僕。
 じわじわと押しつぶされながらも、ペニスは固くなっていく。

 僕は、アヤちゃんに踏みつぶされながら何度も射精に導かれてしまう……。

■上の動画が見れない人はこちら
>> 足で踏みつけ💛

 足で押し潰されながら、何度も精液を垂れ流した僕。
 拷問のような圧迫の果てに、アヤちゃんはようやく満足したようだった。

「いやー、お兄さん頑張ったね!」
「……げほ……………」
「ご褒美に、そろそろトドメ刺してあげる💛」

 ふたたび僕の上に足を乗せる彼女。
 そして、、、

全体重で潰してあげる!

「……っ……………………!」
「最初に、『思い切り踏み潰してほしい』って言ってたよね?」
「…………………………」
「どう? つぶされて幸せ~?」

 むっちりとした足に、僕の全身が押しつぶされる。
 すさまじい苦しさとともに、僕の体が圧縮されていく……。

「…………………………」
「あははっ、もう声も出せないんだ!」
「…………………………」
「じゃあ、これで本当に最後だよ💛」

――ぐしゃっ……

最後は、叫び声すら出せなかった。3トンの体重で踏みつぶされては、ひとたまりもなかった。

 僕は、まるで潰された虫のようにぺしゃんこになる。彼女の足裏で精液を流しながら息絶えてしまったのだ……。

「やだあ、足に貼りついてる💛」
「………………………………」
「苦しかったかな? でも潰されながらイっちゃう変態さんにはご褒美だよね!」

 自分の足でぺしゃんこに潰れた僕を見て、満足そうなアヤちゃん。

 僕の体は紙のようにペラペラになり、足の裏にこびりついていた。
 それは、巨大娘による圧迫の激しさを象徴しているかのようだった。

◆◆◆

 巨大娘に気に入られた者には、地獄が待っている。

 ある者は女体に埋もれて窒息し、ある者は女肉によって押し潰される。
 それが、巨大娘に気に入られた者の末路なのだ。

 圧迫好きの巨大娘アヤは、今日も次の目標を探しに行く。
 今日もまた、新たな者が彼女の圧迫地獄の犠牲になるのだ。

~踏みつぶし圧迫編 完結~


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