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官能小説「巨大娘アヤの圧迫拷問」 結末2. お尻でぺしゃんこ

2月 12, 2022

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彼女の質問「どこで押しつぶされたいか」。僕の出した答えは……
「お、お尻でつぶされたい……」

2. 巨大娘アヤのお尻圧迫

「ふふっ、お尻がいいんだあ……」
「で、でも重すぎるのは……」
「だ~めっ、もう言っちゃったもんね💛 私のお尻に敷いてあげる♪」

 当然、「お尻でつぶされたい」というのは、僕の本心ではない。
 たしかにお尻は大好きだが、ぺしゃんこにされるほど苦しいのはごめんだ。

しかし、どのみち答えないとつぶされるなら、せめて大好きなお尻に埋もれたかったのだ……。

2-1. お尻で窒息💛

 アヤちゃんは僕をベッドに押し倒し、お尻で覆いかぶさる。僕はその圧から逃れようと必死にもがくが、大の字のまま、尻肉で手足を押さえられてしまう。

 そして……

――むぎゅうぅっ!!!

「んぶぅぅぅぅっ!?」

 彼女は僕を下敷きにしたまま体重をかけてきた。僕の全身は尻肉に挟まれ、すっぽりと埋もれてしまう……。

当然、顔面も丸々としたヒップに埋もれてしまったため、呼吸すらできない。

どう?私のお尻プレスは?

「ん~~~っ! むぐ~~~っ!」
「きゃはは、苦しそ~っ!」

 僕のうめき声を聞きながら、プレイを楽しむアヤちゃん。
 しかしそれだけでは終わらず、彼女は腰を振り始め、僕の全身に強烈な圧力が加わる。

――むにゅぅっ、ぎゅぅっ、ぐにゅぅっ……

「んぶぶぶ! ぷあぁぁっ! わぶっ!」

 僕をお尻に挟み、左右に腰を振る彼女。

 全身が尻肉に包まれ、僕はなすすべもなく圧迫される。顔も胸元も腹も足も、全て彼女の柔らかい肉感に支配される。まるで極上の枕を押しつけられているような感覚だ……。

「んぶぅぅっ……! ふぐぅぅぅ……」
「ほらほら~、つぶれちゃうよ?」

 そして今度は、前後に腰を振るアヤちゃん。

彼女が後ろに体重をかけるたび、下敷きの僕に柔肉がずっしりと襲いかかる。

――ぎゅぅっ、ぎゅぅぅぅぅぅぅ……

「ん~~~っ! ふぐぅぅぅぅっ!!」
「あんっ、あんっ……ちょっと気持ちいいかも……」

 アヤちゃんは、僕に秘部がこすれる感覚で感じているようだ。
 彼女が夢中でこすりつけるたび、すさまじい圧力が僕を襲う。

 危機を感じた僕は、なんとか脱出しようと暴れる。だが、尻肉に四肢を押さえつけられた状態ではやはり身動きが取れない。

なに逃げようとしてるのかな~?

「ぷあっ……た、たすけて…………」
「大人しくしてないともっと強く乗っちゃうぞぉ💛」
「ふぐぅぅぅぅっ……!!」

 さらに激しく身体を動かす彼女。柔らかな尻肉に挟まれ、僕の頭はほとんど埋まっていた。
 2つの肉の丘に挟まれただけですさまじい威力なのに、前後運動まで加わると本当に潰されそうだ。

――むにゅうぅっ、むぎゅぅっ……

「んぶああぁっ……!!」
「あははっ!手も足もお尻で潰してるんだから、逃げられるはずないじゃん!」
「はぁ、はぁ、たすけ……わぶぅぅっ!」

 彼女の腰振りによって、もはや完全に抵抗できない状態だ。
 僕の全身は、まるで素股をされているペニスのように、もみくちゃに圧迫される。

前後左右の腰振りで、
僕は完全にサンドバッグ状態だ。

あれぇ? なんで勃ってるの~?

「ん~~~っ!ん~~~~~っ!」
「ふふっ、実は気持ちいいんだね💛」
「ぷはっ…… ち、ちが……むぐぅぅぅ!」
「も~変態さんだね♪ じゃあ徹底的にいじめてあげる💛」

 お尻の下で無様にひしゃげる僕を見て楽しむアヤちゃん……。
 そんな状況なのに、僕のペニスはガチガチに固くなっていた。

 彼女はさらにずっしりと体重をかける。すると、巨大なお尻が僕の全身を完全に覆い隠した。

「ん~~~っ! ん~~~~~っ!!」
「やーん、どんどん固くなってる~!」

 腕を押さえつけられて動けない。視界には巨大なお尻しか見えない。
 お尻の下敷きで何もできないまま、僕は柔らかいお尻に溺れて、窒息させられる……。

 僕の体には、すでに射精を我慢する力は残っていなかった。
 全身がお尻に密着する刺激に耐えられず、ペニスから精液がほとばしる……!

「むぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「あははっ!お尻の下でびくびくしてる!」

………………

「えへへ~、イッちゃったね♪」
「ぷあぁっ……はぁ、はぁ……」
「全身埋もれるのはどうだった?気持ちよかったでしょ?」
「けほ……っ…………」

僕はようやく解放され、息を整える。
それは30秒ほどの、つかの間の休息だった。

2-2. お尻で圧迫💛

よ~し、続きやろうか💛

「ひっ、た、たすけて……!」
「あぁん、逃げないでよ~」

 もう、つぶされるのはこりごりだ。一刻も早くここから逃げ出したい。少しだけ回復した体力を振り絞り、ベッドを這って逃げる僕。

 しかし、、、

――ずしんっ…………!

「ぐぇぇぇぇぇっ…………」
「まだ終わりじゃないよ~? あと何回イけるかな?」
「た……すけ……て……………」
「潰されるの好きなんでしょ? もっと喜ばせてあげる💛」

 抵抗むなしく、うつぶせでアヤちゃんのお尻に敷かれた僕。
 彼女はそのまま、お尻にずっしりと体重をかけてきた……!

――むぎゅうううぅっ……!

「うあ゙あ゙あ゙あ゙………………っ!!」
「ほら、潰れちゃうよぉ? これがうれしいんだよねー!」

 僕の背中に、数百キロもの肉感的な重量がかかる。その重さは僕の全身を包み、一切の身動きを許さない。

彼女は体育座りの態勢のため、全体重をかけているわけではない。しかし、体重の一部だけでも、僕を苦しめるには十分な重さだった。

ほら、逃げないとつぶれちゃうよ?

――ぎゅぅぅ……

「ぐええええええ!!」
「ほら、がんばって~~!」

――ぎゅぅぅぅぅぅ…………

「ぐぇぇ……お、重……い……」
「そんなんじゃ逃げられないよ!」

――ぎゅぅぅぅぅぅぅぅ………………

「げほ…………っ………………」
「あははっ! だめだな~お兄さんは!」

 彼女は容赦なく、僕の背中をお尻で踏みつける。僕は逃げようにも、手足をばたばたと動かすことしかできなかった。

「あははははは! もう動けないのぉ? かわいいなぁ!」
「か……かは…………っ……………」
「ほらほらっ! 逃げてみなよ!」
「ぐ……ぇ…………ぇ…………」

 アヤちゃんは動けなくなった僕をいたぶるため、腰を上下に動かす。
 お尻でのプレスに動きが加わると、それだけでも気が遠くなるほど苦しい。

 あまりの圧力に一瞬意識が飛ぶが、彼女の腰が浮く瞬間、全身が一気に解放される。そしてすぐに、再び彼女の尻肉が僕を押しつぶす。この繰り返しだ……。

あはは、もう無理かな~?

 「げ、げほ…… げほ、げほっ……」

 彼女は、容赦なく僕を押しつぶし続ける。僕は鼻と口をふさがれていないものの、体がつぶされて満足に呼吸もできない。

全身が肉布団に包まれたまま、ベッドに押しつけられたペニスだけが痛いくらい張りつめている。

「げほ、げほ……!」
「ふふっ! 苦しそうだね♪」
「く、く……るし…………!」
「じゃ、本気出してあげようか。私のお尻でぺっちゃんこにしてあげる💛」
「ぐ…………っ………………!?」

――ずしんっ…………!

 アヤちゃんがそう言った次の瞬間、僕にかかる圧力がより強くなる。
 僕からは見えないが、どうやら、彼女は足を空中に上げているようだ。

 体育座りの態勢から足を上げたことで、重さがお尻に集中する。
 当然、お尻に敷かれている僕は、彼女の体重でさらに強く押しつぶされる……!

「ごぼごぼ…………っ…………!」
「きゃはは! 泡吹いてる!」
「……っ…………! ごぼっ……………!」

 もう声すらも出せなかった。これまでとは比べ物にならない衝撃が走る。
 それと同時に僕のペニスは一瞬で限界に達し、大量の精液を放出してしまう。

「あれ、今イッた? 全然動いてないけど、まさかイッちゃったの?」
「ひゅぅっ、ひゅぅっ……」
「あはは! ひゅーひゅー言ってる! ちょっと苦しすぎたかな?」

 彼女は、僕がイったことを認識すると、笑いながらお尻を浮かす。

ようやくお尻をどけられた僕は、
体も動かず、弱弱しく呼吸をすることしかできなかった……。

2-3. お尻で圧迫&窒息💛

「じゃあ、そろそろとどめを刺してあげようかな?」
「けほ…… や、やめ……」
「お兄さんは、圧迫と窒息、どっちが気持ちよかった?」

 僕の頭に、アヤちゃんにされた責めがフラッシュバックする。

お尻で挟まれ、窒息する責め。
お尻に乗られ、潰される責め。
……当然、どちらもこりごりだ。

「ど、どっちも無理…… 許して……」
「え~? でもイってたじゃん?」
「うぅぅぅっ…………」
「あ、もしかして圧迫も窒息も好きだから決められないのかな~?」
「ち、ちがう……ほんとにやめて……」

じゃあ、両方味わわせてあげる!

「んぶぅぅぅぅぅっ……!」

 彼女は再び僕の体に腰を下ろす。
 今度は僕があおむけで、アヤちゃんの左のお尻で潰される状態だ。

 お尻の間に挟まれるよりも、さらに密着感の強い圧迫責め。
 僕の全身はむっちりとした尻肉に埋もれて、完全に密封される……!

――むぎゅぅぅぅぅ……!

「ん~~~っ!ん~~~~~!」
「きゃはは! 潰れちゃうよぉ~! うれしいよね!」
「ん~~~~っ!」
「うれしいって言ってよぉ!」
「んぶぶぶぶぶぶぶぶぶ……!」
「何も言わないならもっと重たくしてあげる!」

 彼女の言葉に反論しようにも、何も言葉を発することができなかった。

 彼女の太ももが、お尻が、僕の全身にのしかかる。柔肉で密封された上に数百キロの重さで潰され、僕の意識がもうろうとしてくる……。

「……まだだいじょうぶかな?」
「ぷはぁぁぁっ……げほ、げほっ……」
「さすがにもう限界かなあ?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ…………」

ねぇ、逃げないの~~?

「……けほ……っ…………」
「うわぁ、もう動くこともできないんだね!」
「ひゅぅっ……ひゅぅ……っ…………」

「ほ……ほんとに……死んじゃう……」
「あははっ、もうダメかな?死んじゃうかな? きゃはは! 死んだらごめんね♪」

――むぎゅぅぅぅぅっ……!

「……っ……………………」

 僕の体の何倍もあるお尻につぶされ、呼吸が一切できない。僕は一切の身動きが取れず、ただひたすらに柔らかな弾力感を受け続けるだけだ。

 もはや、肉布団で永遠の眠りにつく寸前といっても過言ではない。

もう、だめだ……。
アヤちゃんに押しつぶされる…………。

 すでに、ほぼ失神状態の僕。彼女はそんな僕を見て、いよいよとどめを刺すつもりのようだ。

これで終わりかな~?

「ん~~……っ! ……ん…………っ……!」
「ほらぁっ! 重い? 苦しい?」
「……っ…………」
「失神しちゃうまで、このままでいようね💛」

 アヤちゃんは、左半身に体重を乗せ、僕を押しつぶす。
 僕は全身の骨がきしみ、体全体がみしみしと悲鳴を上げる……!

――むぎゅぅぅぅぅぅっ!

 僕は、巨尻の下でぺしゃんこにされる。
 もはや、言葉を発することもできなかった。

すぅっと僕の意識が遠くなっていき、まるで失禁するように大量の精液が漏れ出てくる……。

「………………………………」
「あはは! 静かになっちゃった!」
「………………………………」
「さすがに死んじゃったかな?」

 彼女は僕の上からどくと、さっきまでお尻があった場所を覗き込む。
 そこには、白目を剥き、精液を垂れ流しながら、口から泡を吹いた僕の姿があった……。

「きゃはは!  こんな姿、ほかの女の子には見せられないね♪」
「………………………………」
「あーおもしろかった! まだ息はあるみたいだし、これからも楽しめるかな?」

 そう言いながら、彼女は服を着て部屋を出ていく。
 部屋には、全裸でベッドに横たわる僕だけが残された……。

1-4. その後……

 失神から目覚めても、アヤちゃんが僕を逃がしてくれることはなかった。

 アヤちゃんは僕を気に入ったらしく、あれから毎日のように、圧迫責めされる日々が続いている。

 そして、今日もまた、拷問のような圧迫が始まる……

 今は奇跡的に生きているものの、いつまで耐えられるだろうか。

 僕はいつか、アヤちゃんのお尻で圧迫死してしまうだろう。それが明日か、1週間後か、もっと後なのかはわからない。

ただひとつ、確かなのは
僕は一生、彼女のお尻の下から
逃れられないということだ……。

~お尻圧迫編 完結~


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