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彼女の質問「どこで押しつぶされたいか」。僕の出した答えは……
「お、お尻でつぶされたい……」
2. 巨大娘アヤのお尻圧迫
「ふふっ、お尻がいいんだあ……」
「で、でも重すぎるのは……」
「だ~めっ、もう言っちゃったもんね💛 私のお尻に敷いてあげる♪」
当然、「お尻でつぶされたい」というのは、僕の本心ではない。
たしかにお尻は大好きだが、ぺしゃんこにされるほど苦しいのはごめんだ。
2-1. お尻で窒息💛
アヤちゃんは僕をベッドに押し倒し、お尻で覆いかぶさる。僕はその圧から逃れようと必死にもがくが、大の字のまま、尻肉で手足を押さえられてしまう。
そして……
――むぎゅうぅっ!!!
「んぶぅぅぅぅっ!?」

彼女は僕を下敷きにしたまま体重をかけてきた。僕の全身は尻肉に挟まれ、すっぽりと埋もれてしまう……。
どう?私のお尻プレスは?
「ん~~~っ! むぐ~~~っ!」
「きゃはは、苦しそ~っ!」
僕のうめき声を聞きながら、プレイを楽しむアヤちゃん。
しかしそれだけでは終わらず、彼女は腰を振り始め、僕の全身に強烈な圧力が加わる。
――むにゅぅっ、ぎゅぅっ、ぐにゅぅっ……
「んぶぶぶ! ぷあぁぁっ! わぶっ!」

僕をお尻に挟み、左右に腰を振る彼女。
全身が尻肉に包まれ、僕はなすすべもなく圧迫される。顔も胸元も腹も足も、全て彼女の柔らかい肉感に支配される。まるで極上の枕を押しつけられているような感覚だ……。
「んぶぅぅっ……! ふぐぅぅぅ……」
「ほらほら~、つぶれちゃうよ?」
そして今度は、前後に腰を振るアヤちゃん。
――ぎゅぅっ、ぎゅぅぅぅぅぅぅ……
「ん~~~っ! ふぐぅぅぅぅっ!!」
「あんっ、あんっ……ちょっと気持ちいいかも……」
アヤちゃんは、僕に秘部がこすれる感覚で感じているようだ。
彼女が夢中でこすりつけるたび、すさまじい圧力が僕を襲う。
危機を感じた僕は、なんとか脱出しようと暴れる。だが、尻肉に四肢を押さえつけられた状態ではやはり身動きが取れない。
なに逃げようとしてるのかな~?

「ぷあっ……た、たすけて…………」
「大人しくしてないともっと強く乗っちゃうぞぉ💛」
「ふぐぅぅぅぅっ……!!」
さらに激しく身体を動かす彼女。柔らかな尻肉に挟まれ、僕の頭はほとんど埋まっていた。
2つの肉の丘に挟まれただけですさまじい威力なのに、前後運動まで加わると本当に潰されそうだ。
――むにゅうぅっ、むぎゅぅっ……
「んぶああぁっ……!!」
「あははっ!手も足もお尻で潰してるんだから、逃げられるはずないじゃん!」
「はぁ、はぁ、たすけ……わぶぅぅっ!」
彼女の腰振りによって、もはや完全に抵抗できない状態だ。
僕の全身は、まるで素股をされているペニスのように、もみくちゃに圧迫される。
僕は完全にサンドバッグ状態だ。
あれぇ? なんで勃ってるの~?
「ん~~~っ!ん~~~~~っ!」
「ふふっ、実は気持ちいいんだね💛」
「ぷはっ…… ち、ちが……むぐぅぅぅ!」
「も~変態さんだね♪ じゃあ徹底的にいじめてあげる💛」
お尻の下で無様にひしゃげる僕を見て楽しむアヤちゃん……。
そんな状況なのに、僕のペニスはガチガチに固くなっていた。
彼女はさらにずっしりと体重をかける。すると、巨大なお尻が僕の全身を完全に覆い隠した。
「ん~~~っ! ん~~~~~っ!!」
「やーん、どんどん固くなってる~!」

腕を押さえつけられて動けない。視界には巨大なお尻しか見えない。
お尻の下敷きで何もできないまま、僕は柔らかいお尻に溺れて、窒息させられる……。
僕の体には、すでに射精を我慢する力は残っていなかった。
全身がお尻に密着する刺激に耐えられず、ペニスから精液がほとばしる……!
「むぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「あははっ!お尻の下でびくびくしてる!」
………………
「えへへ~、イッちゃったね♪」
「ぷあぁっ……はぁ、はぁ……」
「全身埋もれるのはどうだった?気持ちよかったでしょ?」
「けほ……っ…………」
それは30秒ほどの、つかの間の休息だった。
2-2. お尻で圧迫💛
よ~し、続きやろうか💛
「ひっ、た、たすけて……!」
「あぁん、逃げないでよ~」
もう、つぶされるのはこりごりだ。一刻も早くここから逃げ出したい。少しだけ回復した体力を振り絞り、ベッドを這って逃げる僕。
しかし、、、
――ずしんっ…………!
「ぐぇぇぇぇぇっ…………」
「まだ終わりじゃないよ~? あと何回イけるかな?」
「た……すけ……て……………」
「潰されるの好きなんでしょ? もっと喜ばせてあげる💛」

抵抗むなしく、うつぶせでアヤちゃんのお尻に敷かれた僕。
彼女はそのまま、お尻にずっしりと体重をかけてきた……!
――むぎゅうううぅっ……!
「うあ゙あ゙あ゙あ゙………………っ!!」
「ほら、潰れちゃうよぉ? これがうれしいんだよねー!」
僕の背中に、数百キロもの肉感的な重量がかかる。その重さは僕の全身を包み、一切の身動きを許さない。
ほら、逃げないとつぶれちゃうよ?
――ぎゅぅぅ……
「ぐええええええ!!」
「ほら、がんばって~~!」
――ぎゅぅぅぅぅぅ…………
「ぐぇぇ……お、重……い……」
「そんなんじゃ逃げられないよ!」
――ぎゅぅぅぅぅぅぅぅ………………
「げほ…………っ………………」
「あははっ! だめだな~お兄さんは!」

彼女は容赦なく、僕の背中をお尻で踏みつける。僕は逃げようにも、手足をばたばたと動かすことしかできなかった。
「あははははは! もう動けないのぉ? かわいいなぁ!」
「か……かは…………っ……………」
「ほらほらっ! 逃げてみなよ!」
「ぐ……ぇ…………ぇ…………」
アヤちゃんは動けなくなった僕をいたぶるため、腰を上下に動かす。
お尻でのプレスに動きが加わると、それだけでも気が遠くなるほど苦しい。
あまりの圧力に一瞬意識が飛ぶが、彼女の腰が浮く瞬間、全身が一気に解放される。そしてすぐに、再び彼女の尻肉が僕を押しつぶす。この繰り返しだ……。
あはは、もう無理かな~?
「げ、げほ…… げほ、げほっ……」
彼女は、容赦なく僕を押しつぶし続ける。僕は鼻と口をふさがれていないものの、体がつぶされて満足に呼吸もできない。
「げほ、げほ……!」
「ふふっ! 苦しそうだね♪」
「く、く……るし…………!」
「じゃ、本気出してあげようか。私のお尻でぺっちゃんこにしてあげる💛」
「ぐ…………っ………………!?」
――ずしんっ…………!

アヤちゃんがそう言った次の瞬間、僕にかかる圧力がより強くなる。
僕からは見えないが、どうやら、彼女は足を空中に上げているようだ。
体育座りの態勢から足を上げたことで、重さがお尻に集中する。
当然、お尻に敷かれている僕は、彼女の体重でさらに強く押しつぶされる……!
「ごぼごぼ…………っ…………!」
「きゃはは! 泡吹いてる!」
「……っ…………! ごぼっ……………!」
もう声すらも出せなかった。これまでとは比べ物にならない衝撃が走る。
それと同時に僕のペニスは一瞬で限界に達し、大量の精液を放出してしまう。
「あれ、今イッた? 全然動いてないけど、まさかイッちゃったの?」
「ひゅぅっ、ひゅぅっ……」
「あはは! ひゅーひゅー言ってる! ちょっと苦しすぎたかな?」
彼女は、僕がイったことを認識すると、笑いながらお尻を浮かす。
体も動かず、弱弱しく呼吸をすることしかできなかった……。
2-3. お尻で圧迫&窒息💛
「じゃあ、そろそろとどめを刺してあげようかな?」
「けほ…… や、やめ……」
「お兄さんは、圧迫と窒息、どっちが気持ちよかった?」
僕の頭に、アヤちゃんにされた責めがフラッシュバックする。
お尻に乗られ、潰される責め。
……当然、どちらもこりごりだ。
「ど、どっちも無理…… 許して……」
「え~? でもイってたじゃん?」
「うぅぅぅっ…………」
「あ、もしかして圧迫も窒息も好きだから決められないのかな~?」
「ち、ちがう……ほんとにやめて……」
じゃあ、両方味わわせてあげる!
「んぶぅぅぅぅぅっ……!」

彼女は再び僕の体に腰を下ろす。
今度は僕があおむけで、アヤちゃんの左のお尻で潰される状態だ。
お尻の間に挟まれるよりも、さらに密着感の強い圧迫責め。
僕の全身はむっちりとした尻肉に埋もれて、完全に密封される……!
――むぎゅぅぅぅぅ……!
「ん~~~っ!ん~~~~~!」
「きゃはは! 潰れちゃうよぉ~! うれしいよね!」
「ん~~~~っ!」
「うれしいって言ってよぉ!」
「んぶぶぶぶぶぶぶぶぶ……!」
「何も言わないならもっと重たくしてあげる!」
彼女の言葉に反論しようにも、何も言葉を発することができなかった。
彼女の太ももが、お尻が、僕の全身にのしかかる。柔肉で密封された上に数百キロの重さで潰され、僕の意識がもうろうとしてくる……。
「……まだだいじょうぶかな?」
「ぷはぁぁぁっ……げほ、げほっ……」
「さすがにもう限界かなあ?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ…………」
ねぇ、逃げないの~~?

「……けほ……っ…………」
「うわぁ、もう動くこともできないんだね!」
「ひゅぅっ……ひゅぅ……っ…………」
「ほ……ほんとに……死んじゃう……」
「あははっ、もうダメかな?死んじゃうかな? きゃはは! 死んだらごめんね♪」
――むぎゅぅぅぅぅっ……!
「……っ……………………」
僕の体の何倍もあるお尻につぶされ、呼吸が一切できない。僕は一切の身動きが取れず、ただひたすらに柔らかな弾力感を受け続けるだけだ。
もはや、肉布団で永遠の眠りにつく寸前といっても過言ではない。

アヤちゃんに押しつぶされる…………。
すでに、ほぼ失神状態の僕。彼女はそんな僕を見て、いよいよとどめを刺すつもりのようだ。
これで終わりかな~?
「ん~~……っ! ……ん…………っ……!」
「ほらぁっ! 重い? 苦しい?」
「……っ…………」
「失神しちゃうまで、このままでいようね💛」
アヤちゃんは、左半身に体重を乗せ、僕を押しつぶす。
僕は全身の骨がきしみ、体全体がみしみしと悲鳴を上げる……!
――むぎゅぅぅぅぅぅっ!
僕は、巨尻の下でぺしゃんこにされる。
もはや、言葉を発することもできなかった。

「………………………………」
「あはは! 静かになっちゃった!」
「………………………………」
「さすがに死んじゃったかな?」
彼女は僕の上からどくと、さっきまでお尻があった場所を覗き込む。
そこには、白目を剥き、精液を垂れ流しながら、口から泡を吹いた僕の姿があった……。
「きゃはは! こんな姿、ほかの女の子には見せられないね♪」
「………………………………」
「あーおもしろかった! まだ息はあるみたいだし、これからも楽しめるかな?」
そう言いながら、彼女は服を着て部屋を出ていく。
部屋には、全裸でベッドに横たわる僕だけが残された……。
1-4. その後……
失神から目覚めても、アヤちゃんが僕を逃がしてくれることはなかった。
アヤちゃんは僕を気に入ったらしく、あれから毎日のように、圧迫責めされる日々が続いている。
そして、今日もまた、拷問のような圧迫が始まる……
>> おしりで窒息💛
>> おしりで圧迫💛
>> おしりで圧迫&窒息💛
今は奇跡的に生きているものの、いつまで耐えられるだろうか。
僕はいつか、アヤちゃんのお尻で圧迫死してしまうだろう。それが明日か、1週間後か、もっと後なのかはわからない。
僕は一生、彼女のお尻の下から
逃れられないということだ……。
~お尻圧迫編 完結~
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