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官能小説「巨大娘アヤの圧迫拷問」 結末1. おっぱい窒息

1月 16, 2022

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彼女の質問「どこで押しつぶされたいか」。僕の出した答えは……
「お、おっぱいに埋もれたい……」

1. 巨大娘アヤのおっぱい窒息

「きゃはは! おっぱいが好きなの?」
「う、うん……うぐぐ……」
「じゃあ、このまま潰しちゃおうかな?」
「うぐ……やめて…………」

「まあ、正直に教えてくれたし…」

「いったん休憩させてあげようか!」
「ふぅ……っ、はぁ、はぁ、はぁ……」

 すぅっ……と、僕の上に乗っていた重みが無くなる。

 アヤちゃんが、言葉通りにおっぱいをどかしてくれたのだ。しかし、それは決して彼女の優しさではなく、次の責めで僕がすぐにダウンしないための準備だ。

「さぁ、休んだらさっそく始めるよ!」
「うぅぅっ…………」
「ベッドの端のほうに来てね💛」
「た、たすけて……」

無理やり、ベッドの端へ追いやられる僕。いよいよ、アヤちゃんのおっぱい地獄が本格的に始まる……!

1-1. おっぱいぐりぐり窒息💛

>> おっぱいぐりぐり窒息 動画版

「ふふっ、怖いでしょ~? おっぱいが落ちてくるよ~?」
「や、やめて! やめて……!」
「ふふっ、だ~めっ!」

 迫りくる乳肉におびえながら、首を横に振る僕。しかし、それが聞き入れられるはずもなく、ベッドの横に立ったアヤちゃんが、僕の体におっぱいを落としてくる。

「ふぐぅぅぅっ…………!」

僕は、上からのしかかるおっぱいに、
なすすべもなく埋もれてしまう……。

ほ~らっ、ぐりぐり💛

「むぐっ、ぷあっ、ふぐぅぅぅ!」
「きゃはは、何その声~!」

 僕の体を爆乳で押しつぶすアヤちゃん。彼女はそのまま、乳房を左右に揺らしてくる。

乳房が左右に揺れるたび、僕の上半身と下半身が交互に潰される態勢だ。

 まるで、地面をローラーでならすかのような圧迫責め。僕は、おっぱいによって体全体をぺしゃんこにされてしまう……。

「むぐぅぅぅ! ぷあっ! ふぐぅぅ!」
「あはは! そんなに苦しいの~?」
「ぷぁ! や、やめ……むぐっ!」
「アヤはおっぱい振ってるだけだよ~💛」

 ゆらり、ゆらりと、おっぱいが一定の周期で波打つ。僕の体は、もみくちゃにされながら、その波に飲まれてしまう。

 アヤちゃんはおっぱいを揺すっているだけなのに、僕を潰しているのはおっぱいの重さだけなのに、僕は何一つ抵抗できないのだ……。

 僕は、無力感をおぼえながら、アヤちゃんの乳房にローラーされ続ける。

 この責めでは、おっぱいの揺れでたまにスキマができるぶん、完全に窒息することはない。
 しかし、それも彼女の計算のうちだ。生かさず殺さずで、僕をじわじわ苦しめるつもりなのだ…。

ちんちん固くなってるよ~?

「ぷはぁっ、むぐぅぅぅぅ……」
「潰されてるのにおっきくしちゃって…… おにーさんのへんたーい💛」

 200kgのおっぱいによるローラー責めは、10分ほど続けられた。
 ずっと乳房の下敷きにされている僕は、圧迫に耐えられずに頭が朦朧としてくる……。

 しかし、男としての本能は、僕の意志とは裏腹に柔らかなおっぱいに反応してしまう。かわいらしい女の子の乳房で埋もれる感覚に、ペニスだけは今にも暴発寸前だ。

 彼女がおっぱいを揺らすたびに、僕の顔面が、胸が、ペニスが、乳肉に埋没する。全身をむにゅむにゅと包まれる快感と苦しさが、絶え間なく僕を襲い続ける……!

「ぷぁぁっ、イ、イク……むぐぅぅ……」
「えぇ~? こんな苦しそうなのに~?」

苦しいのに、不思議な感覚が広がる。全身を乳房で包まれる刺激に、僕は耐えきれなかった……。

「むぐうぅぅぅぅぅっ!」
「きゃ!? いっぱい出てる!」
「ん~~~っ! ん~~~~~~!」
「あははっ! 苦しいのにイっちゃったの~?」
「ぷぁっ……はぁ、はぁ、はぁ……」

 笑いながら、おっぱいを持ち上げる彼女。僕はおっぱいから解放された後も、ベッドに横たわったまま動くことができない……。

「潰されながらイっちゃうなんて……変態お兄さんだなぁ~!」
「はぁ、はぁっ…………」
「そんな変態さんにはオシオキかな!」
「やめて……苦しいよ……」

 彼女は、僕が一度イったくらいで満足するはずもなかった。
 まるでヘビが獲物に狙いを定めるかのごとく、すぐに僕の全身へと照準を合わせてくる。

 そして、、、

1-2. おっぱいでばふばふ💛

――どすん、どすん、どすん!

えいえいっ、つぶれちゃえっ!

「むぐっ! ぶあっ! んぶっ!」
「あははっ! これはきついかな?」

 彼女はおっぱいを持ち上げ、僕の上へと落とす。

 何度も何度も、まるで餅つきのように、ぺたんぺたんと潰される僕の体。乳肉の柔らかさゆえに痛みはないが、200キロの乳房が落下する衝撃はかなりのものだ。

「ぶぁっ! たすけ…… がはっ!」
「何言ってるかわからないなぁ~?」
「ぶぁ、や、やめ……! もごっ!」
「あははっ! 聞こえないからこのまま続けよ~っと💛」

 僕が話せないのをいいことに、彼女はおっぱいで責め続ける。
 必死に逃げようとする僕だが、動く前に乳肉で叩きつけられ、抵抗すらできない。

――く、苦しい……!
――やめて……潰れる……

 しかし、僕の思いが言葉になることはない。ずっと「餅つき責め」を続けられているせいで、言葉を発することができないのだ……。

あまりの苦しさに涙があふれ、僕の顔はすでにびしょびしょだ……。

はい、少しだけきゅうけ~い!

「えぐっ……ひぐっ…………」
「あははっ! お兄さん泣いてる!」
「はぁ……はぁ…… ひぐっ…………」
「かわい~! そんな反応するから、もっとつぶしたくなっちゃうんだよね💛」

 彼女は、自分のおっぱいによって泣いている僕を楽しそうに見つめる。
 その目は、僕が弱っていく様子を心から楽しんでいるようだった。

 まるで虫をいじめる子供のような無邪気さに呑まれ、僕の心がみるみるうちに恐怖に染まっていく……。

「ひぃぃっ…………! 助けて……!」
「もう! 弱虫なお兄さんだな~!」

「そんなお兄さんは、アヤが鍛えてあげるね!」
「や、やめ…………」
「ほら、ばふばふばふ💛」
「んぷっ、んぷぁっ…………!」

 おっぱいが落下するたびに、僕の体力が削られる。僕は乳肉でビンタされるかのように、叩き潰される。

 おっぱいの上下に合わせて、200キロの乳肉による打撃が全身を襲うのだ。
 これほどまでに「重い」一撃を何度も受けては、耐えられるはずもなかった。

「んぶっ、わぶぅっ、んぶぅぅぅ……!」

――もう、無理だ…………

 バウンドする乳肉の下で、意識が暗闇に飲まれそうになる。

しかし、それを見計らって、
彼女は僕に休憩を与えるのだ。

んもう! しっかりしてよ~!

「はぁ、はぁ……許して……」
「まだアヤは満足してないもん💛」
「もう……無理だよ…………」
「しゃべれてるから大丈夫でしょ💛」
「ぷぁ、わぶっ、んぶぅぅ……!」

 限界を迎える直前まで、何度も繰り返されるおっぱいビンタ。
 200kgを超えるおっぱいによって、僕の全身がまとめて押しつぶされる。

顔を涙で濡らしながらも、
僕のペニスは快感に耐えられず、
ぴくぴくと震えてくる……。

「あれ? なんか気持ちよさそうだね?」
「んぶっ、んぶぅぅぅ……」
「ふふっ、ちんちんがぴくぴくしてる!」
「んぶぅっ、わぶっ、んむぅっ!」

 柔らかな乳肉が、僕のペニスを乱暴に刺激する。押しつぶされ、もみくちゃにされ、声にならない叫びをあげながら僕はイかされてしまう……!

「んぶっ、んぶぅぅぅぅぅぅ!!!」
「きゃぁっ…………!?」

 まるで、搾り出されるかのようだった。

 全身におっぱいを叩きつけられ、涙を流しながら、僕は2度目の射精を迎えてしまったのだ……。

「あんなに泣いてたのに出しちゃうなんて…」
「ぷぁっ……! はぁ、はぁ、はぁ……」
「まさか、泣くほどうれしかったの~?」
「ち、ちが……はぁ、はぁ……」

「そんなに好きなら、おっぱいで生き埋めにしちゃおうかな💛」
「や、やめて……!」

 2度の射精にも関わらず、彼女は責めを止める気はないようだ。今度は、その大きなおっぱいを僕の上へ落として、、、

1-3. おっぱいでむぎゅ~っ💛

むぎゅ~~~~~~~っ💛

「ん~~! ん~~~~~っ!」
「あ~ん、もう息吸えないね~💛」

 アヤちゃんは、僕の上におっぱいを乗せると、どっしりと体重をかける。

これまでの責めは、多少は息をする隙があった。しかし、今の彼女は本気で僕を窒息させる気だ。

 僕を覆い隠す乳肉。彼女のきめ細やかな肌は、僕を苦しめるにはうってつけだ。もちもちと僕に貼りつく乳房が、真空状態かのように僕の全身に密着する…。

「んぶぶぶぶぶ!」
「息吐いたらもう吸えないよ~?」
「んぶぶぶぶぅぅぅぅぅ!」
「もっと苦しくなっちゃうよ~?」

 僕が息を吐き出すと、柔らかいおっぱいが形を変えて、外に空気が逃げていく。
 しかし、息を吸うと乳肉が密着し、僕が吸いこもうとする空気を遮断する。

 一度空気を吐き出すと、二度と吸い込むことはできない。僕は全身を潰されながら、おっぱいに溺れる苦しさを味わい続ける……。

ふふっ、まだ失神したらだめ!

「ぷはあっ! はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」
「ちゃんと息吸うんだよ~! またすぐ始めるからね!」
「はぁ、はぁ、や、やめ……うぷっ!」

 少しだけ呼吸を許されたと思えば、また始まる窒息責め。
 僕はなすすべもなくおっぱいに潰され、意識を失う直前に再び解放される。

そんな責めが5回、6回と続く。
僕はほぼ失神したような状態で
女肉に溺れつづける。

 まるで永遠とも感じられる窒息拷問に、僕の精神は完全に屈服してしまうのだった……。

「ぷはぁっ……はぁ、はぁ……」
「あはは! どう、苦しい?」
「はぁ、はぁ、もう……失神させて…………」
「うふふっ! 失神したいのぉ?」

 僕はもう、指一本すらも動かせなかった。苦しさから解放されたい一心で、うわごとのように彼女にお願いをする。

「げほ……お願いします……失神させてください……」
「ふふ、さすがに限界かな?」

「じゃあ、お兄さん頑張ったし……」

しばらく休ませてあげる!

「んぶぅぅっ!」

 僕の上に、おっぱいが覆いかぶさる。彼女は「休ませる」と言ったが、無理やり失神させるつもりなのは明らかだ。

「ん…………ぐ…………」
「ほんとに限界なんだね! すぐに落ちちゃいそう!」

 苦しさが限界に達すると、霧で覆われるかのように、意識が真っ白に染まっていく。
 そして、僕の本能は子孫を残そうとして、ペニスをむくむくと勃起させる。

 今射精しても、いたずらに彼女の胸を汚すだけなのに。それなのに、乳肉に埋もれたペニスが子孫を残すために脈動する。

 巨大なおっぱいに埋もれた僕は、まるで最後の体力を搾り取られるかのように、絶頂を迎える……!

「む…………ぐ………………!」
「あははっ! またいっぱい出してる!」
「…………っ………………」
「もうだめかな~? ふふ、おっぱい重かったよね💛 よく頑張ったね💛」

 3度目とは思えないくらいの精液を放出しながら、僕の意識は遠くなっていく。

僕はみじめにも、
おっぱいに潰されながらイき果てて、
そのまま失神してしまった……。

1-4. その後……

 失神から目覚めても、アヤちゃんが僕を逃がしてくれることはなかった。

 アヤちゃんは僕を気に入ったらしく、あれから毎日のように、圧迫責めされる日々が続いている。

 そして、今日もまた、拷問のような圧迫が始まる……

↑↑↑動画右側に表示される白い四角はボタンになってるよ!押してみてね💛 アヤより

 柔らかな爆乳によって、何度も何度も押しつぶされて、イかされて、プレイの終わりに失神させられる日々。

 アヤちゃんとの圧迫生活は、まだ始まったばかりだ……。

~おっぱい窒息編 完結~


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