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彼女の質問「どこで押しつぶされたいか」。僕の出した答えは……
「お、おっぱいに埋もれたい……」
1. 巨大娘アヤのおっぱい窒息
「きゃはは! おっぱいが好きなの?」
「う、うん……うぐぐ……」
「じゃあ、このまま潰しちゃおうかな?」
「うぐ……やめて…………」

「まあ、正直に教えてくれたし…」
「いったん休憩させてあげようか!」
「ふぅ……っ、はぁ、はぁ、はぁ……」
すぅっ……と、僕の上に乗っていた重みが無くなる。
アヤちゃんが、言葉通りにおっぱいをどかしてくれたのだ。しかし、それは決して彼女の優しさではなく、次の責めで僕がすぐにダウンしないための準備だ。
「さぁ、休んだらさっそく始めるよ!」
「うぅぅっ…………」
「ベッドの端のほうに来てね💛」
「た、たすけて……」
1-1. おっぱいぐりぐり窒息💛
「ふふっ、怖いでしょ~? おっぱいが落ちてくるよ~?」
「や、やめて! やめて……!」
「ふふっ、だ~めっ!」
迫りくる乳肉におびえながら、首を横に振る僕。しかし、それが聞き入れられるはずもなく、ベッドの横に立ったアヤちゃんが、僕の体におっぱいを落としてくる。

「ふぐぅぅぅっ…………!」
なすすべもなく埋もれてしまう……。
ほ~らっ、ぐりぐり💛
「むぐっ、ぷあっ、ふぐぅぅぅ!」
「きゃはは、何その声~!」
僕の体を爆乳で押しつぶすアヤちゃん。彼女はそのまま、乳房を左右に揺らしてくる。
まるで、地面をローラーでならすかのような圧迫責め。僕は、おっぱいによって体全体をぺしゃんこにされてしまう……。
「むぐぅぅぅ! ぷあっ! ふぐぅぅ!」
「あはは! そんなに苦しいの~?」
「ぷぁ! や、やめ……むぐっ!」
「アヤはおっぱい振ってるだけだよ~💛」
ゆらり、ゆらりと、おっぱいが一定の周期で波打つ。僕の体は、もみくちゃにされながら、その波に飲まれてしまう。
アヤちゃんはおっぱいを揺すっているだけなのに、僕を潰しているのはおっぱいの重さだけなのに、僕は何一つ抵抗できないのだ……。

僕は、無力感をおぼえながら、アヤちゃんの乳房にローラーされ続ける。
この責めでは、おっぱいの揺れでたまにスキマができるぶん、完全に窒息することはない。
しかし、それも彼女の計算のうちだ。生かさず殺さずで、僕をじわじわ苦しめるつもりなのだ…。
ちんちん固くなってるよ~?
「ぷはぁっ、むぐぅぅぅぅ……」
「潰されてるのにおっきくしちゃって…… おにーさんのへんたーい💛」
200kgのおっぱいによるローラー責めは、10分ほど続けられた。
ずっと乳房の下敷きにされている僕は、圧迫に耐えられずに頭が朦朧としてくる……。
しかし、男としての本能は、僕の意志とは裏腹に柔らかなおっぱいに反応してしまう。かわいらしい女の子の乳房で埋もれる感覚に、ペニスだけは今にも暴発寸前だ。
彼女がおっぱいを揺らすたびに、僕の顔面が、胸が、ペニスが、乳肉に埋没する。全身をむにゅむにゅと包まれる快感と苦しさが、絶え間なく僕を襲い続ける……!
「ぷぁぁっ、イ、イク……むぐぅぅ……」
「えぇ~? こんな苦しそうなのに~?」

「むぐうぅぅぅぅぅっ!」
「きゃ!? いっぱい出てる!」
「ん~~~っ! ん~~~~~~!」
「あははっ! 苦しいのにイっちゃったの~?」
「ぷぁっ……はぁ、はぁ、はぁ……」
笑いながら、おっぱいを持ち上げる彼女。僕はおっぱいから解放された後も、ベッドに横たわったまま動くことができない……。
「潰されながらイっちゃうなんて……変態お兄さんだなぁ~!」
「はぁ、はぁっ…………」
「そんな変態さんにはオシオキかな!」
「やめて……苦しいよ……」
彼女は、僕が一度イったくらいで満足するはずもなかった。
まるでヘビが獲物に狙いを定めるかのごとく、すぐに僕の全身へと照準を合わせてくる。
そして、、、
1-2. おっぱいでばふばふ💛
――どすん、どすん、どすん!
えいえいっ、つぶれちゃえっ!
「むぐっ! ぶあっ! んぶっ!」
「あははっ! これはきついかな?」

彼女はおっぱいを持ち上げ、僕の上へと落とす。
何度も何度も、まるで餅つきのように、ぺたんぺたんと潰される僕の体。乳肉の柔らかさゆえに痛みはないが、200キロの乳房が落下する衝撃はかなりのものだ。
「ぶぁっ! たすけ…… がはっ!」
「何言ってるかわからないなぁ~?」
「ぶぁ、や、やめ……! もごっ!」
「あははっ! 聞こえないからこのまま続けよ~っと💛」
僕が話せないのをいいことに、彼女はおっぱいで責め続ける。
必死に逃げようとする僕だが、動く前に乳肉で叩きつけられ、抵抗すらできない。
――く、苦しい……!
――やめて……潰れる……
しかし、僕の思いが言葉になることはない。ずっと「餅つき責め」を続けられているせいで、言葉を発することができないのだ……。
はい、少しだけきゅうけ~い!
「えぐっ……ひぐっ…………」
「あははっ! お兄さん泣いてる!」
「はぁ……はぁ…… ひぐっ…………」
「かわい~! そんな反応するから、もっとつぶしたくなっちゃうんだよね💛」
彼女は、自分のおっぱいによって泣いている僕を楽しそうに見つめる。
その目は、僕が弱っていく様子を心から楽しんでいるようだった。
まるで虫をいじめる子供のような無邪気さに呑まれ、僕の心がみるみるうちに恐怖に染まっていく……。
「ひぃぃっ…………! 助けて……!」
「もう! 弱虫なお兄さんだな~!」
「そんなお兄さんは、アヤが鍛えてあげるね!」
「や、やめ…………」
「ほら、ばふばふばふ💛」
「んぷっ、んぷぁっ…………!」

おっぱいが落下するたびに、僕の体力が削られる。僕は乳肉でビンタされるかのように、叩き潰される。
おっぱいの上下に合わせて、200キロの乳肉による打撃が全身を襲うのだ。
これほどまでに「重い」一撃を何度も受けては、耐えられるはずもなかった。
「んぶっ、わぶぅっ、んぶぅぅぅ……!」
――もう、無理だ…………
バウンドする乳肉の下で、意識が暗闇に飲まれそうになる。
彼女は僕に休憩を与えるのだ。
んもう! しっかりしてよ~!
「はぁ、はぁ……許して……」
「まだアヤは満足してないもん💛」
「もう……無理だよ…………」
「しゃべれてるから大丈夫でしょ💛」
「ぷぁ、わぶっ、んぶぅぅ……!」
限界を迎える直前まで、何度も繰り返されるおっぱいビンタ。
200kgを超えるおっぱいによって、僕の全身がまとめて押しつぶされる。
僕のペニスは快感に耐えられず、
ぴくぴくと震えてくる……。
「あれ? なんか気持ちよさそうだね?」
「んぶっ、んぶぅぅぅ……」
「ふふっ、ちんちんがぴくぴくしてる!」
「んぶぅっ、わぶっ、んむぅっ!」
柔らかな乳肉が、僕のペニスを乱暴に刺激する。押しつぶされ、もみくちゃにされ、声にならない叫びをあげながら僕はイかされてしまう……!
「んぶっ、んぶぅぅぅぅぅぅ!!!」
「きゃぁっ…………!?」

まるで、搾り出されるかのようだった。
全身におっぱいを叩きつけられ、涙を流しながら、僕は2度目の射精を迎えてしまったのだ……。
「あんなに泣いてたのに出しちゃうなんて…」
「ぷぁっ……! はぁ、はぁ、はぁ……」
「まさか、泣くほどうれしかったの~?」
「ち、ちが……はぁ、はぁ……」
「そんなに好きなら、おっぱいで生き埋めにしちゃおうかな💛」
「や、やめて……!」
2度の射精にも関わらず、彼女は責めを止める気はないようだ。今度は、その大きなおっぱいを僕の上へ落として、、、
1-3. おっぱいでむぎゅ~っ💛
むぎゅ~~~~~~~っ💛
「ん~~! ん~~~~~っ!」
「あ~ん、もう息吸えないね~💛」

アヤちゃんは、僕の上におっぱいを乗せると、どっしりと体重をかける。
僕を覆い隠す乳肉。彼女のきめ細やかな肌は、僕を苦しめるにはうってつけだ。もちもちと僕に貼りつく乳房が、真空状態かのように僕の全身に密着する…。
「んぶぶぶぶぶ!」
「息吐いたらもう吸えないよ~?」
「んぶぶぶぶぅぅぅぅぅ!」
「もっと苦しくなっちゃうよ~?」
僕が息を吐き出すと、柔らかいおっぱいが形を変えて、外に空気が逃げていく。
しかし、息を吸うと乳肉が密着し、僕が吸いこもうとする空気を遮断する。
一度空気を吐き出すと、二度と吸い込むことはできない。僕は全身を潰されながら、おっぱいに溺れる苦しさを味わい続ける……。
ふふっ、まだ失神したらだめ!
「ぷはあっ! はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」
「ちゃんと息吸うんだよ~! またすぐ始めるからね!」
「はぁ、はぁ、や、やめ……うぷっ!」
少しだけ呼吸を許されたと思えば、また始まる窒息責め。
僕はなすすべもなくおっぱいに潰され、意識を失う直前に再び解放される。
僕はほぼ失神したような状態で
女肉に溺れつづける。
まるで永遠とも感じられる窒息拷問に、僕の精神は完全に屈服してしまうのだった……。
「ぷはぁっ……はぁ、はぁ……」
「あはは! どう、苦しい?」
「はぁ、はぁ、もう……失神させて…………」
「うふふっ! 失神したいのぉ?」
僕はもう、指一本すらも動かせなかった。苦しさから解放されたい一心で、うわごとのように彼女にお願いをする。
「げほ……お願いします……失神させてください……」
「ふふ、さすがに限界かな?」
「じゃあ、お兄さん頑張ったし……」
しばらく休ませてあげる!
「んぶぅぅっ!」
僕の上に、おっぱいが覆いかぶさる。彼女は「休ませる」と言ったが、無理やり失神させるつもりなのは明らかだ。
「ん…………ぐ…………」
「ほんとに限界なんだね! すぐに落ちちゃいそう!」
苦しさが限界に達すると、霧で覆われるかのように、意識が真っ白に染まっていく。
そして、僕の本能は子孫を残そうとして、ペニスをむくむくと勃起させる。
今射精しても、いたずらに彼女の胸を汚すだけなのに。それなのに、乳肉に埋もれたペニスが子孫を残すために脈動する。
巨大なおっぱいに埋もれた僕は、まるで最後の体力を搾り取られるかのように、絶頂を迎える……!

「む…………ぐ………………!」
「あははっ! またいっぱい出してる!」
「…………っ………………」
「もうだめかな~? ふふ、おっぱい重かったよね💛 よく頑張ったね💛」
3度目とは思えないくらいの精液を放出しながら、僕の意識は遠くなっていく。
おっぱいに潰されながらイき果てて、
そのまま失神してしまった……。
1-4. その後……
失神から目覚めても、アヤちゃんが僕を逃がしてくれることはなかった。
アヤちゃんは僕を気に入ったらしく、あれから毎日のように、圧迫責めされる日々が続いている。
そして、今日もまた、拷問のような圧迫が始まる……
↑↑↑動画右側に表示される白い四角はボタンになってるよ!押してみてね💛 アヤより
>> おっぱいでぐりぐり💛
>> おっぱいでばふばふ💛
>> おっぱいでむぎゅ~💛
柔らかな爆乳によって、何度も何度も押しつぶされて、イかされて、プレイの終わりに失神させられる日々。
アヤちゃんとの圧迫生活は、まだ始まったばかりだ……。
~おっぱい窒息編 完結~
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