風俗体験談

上原ほたるさんとの、風俗プレイ体験談

10月 27, 2021

※今回は2021年10月の体験談です※

ぽちゃPRESS管理人です。

今回のお相手は、長身ドSのお姉さん。
身長178cmの上原ほたるさんです。

↓↓↓ほたるさんのプロフィール↓↓↓
>> 上原ほたる | BBW札幌
移籍先: >> 上原ほたる | P-Garden

使ったお店は、
BBW 札幌店

コスプレオプションをつけて、
料金は100分で19000円です。

※ポイント割引を使ったため、
実際に支払ったのは17000円です。

ポイントとは

BBWさんは、利用するたびに料金の5%がポイントとして溜まります。
それを、1ポイント=1円として利用できます(1回に使えるのは2000ポイントまで)。

上原ほたるさんとのプレイ前

ほたるさん到着

こんばんは~!

「どうも、こんばんは!」
「呼んでくれてありがとうございます💛」

今回初めてお会いする、
上原ほたるさん。

お店のホームページには
ドSのお姉さんと書いていたので

――キツめの性格なのかな…?

とビクビクしてたんですが、
実際はとても優しくてエッチなお姉さんでした。

今日はどんなプレイがいい?

「圧迫系の責めをしてもらいたくて…」
「ええ~?ほんとに潰れるよ?」
「いいの?私、■■キロ以上あるよ?」

「はい、苦しいのが好きなんです…」
「不安になる~!こんなにペラペラなのに!」
「あはは…よく言われます(笑)」

私は身長が160cmくらいしかなく、
体重も50キロほどしかありません。

長身のほたるさんと並ぶと、体格差は歴然。
組み敷かれたら逃げられないことは明らかです。

そんな彼女に頼んだ今回のコスプレは、
男を組み敷くのに絶好の衣装でして、、、

ほたるさんのコスプレ「婦人警官」

上の画像はイメージです。
実際のコスプレ画像は、ほたるさんの写メ日記からどうぞ。

今回頼んだコスプレは、
婦人警官の制服です。

なお、利用可能なコスプレは
婦人警官以外にも色々あります。

利用可能なコスプレの一覧表は、
↓↓↓このページに載ってます↓↓↓

>> 料金システム | BBW札幌店

実際のコスプレ画像

実際のコスプレ衣装は、
ほたるさんの写メ日記が参考になるかと思います。

↓今回の衣装が載っている日記↓
>> 🍋出勤してた🌿 | 写メ日記

青いシャツに、タイトなスカート。
なんとエッチな警察官でしょう。

しかし、彼女は変態にオシオキをする、ドSな警察官。

私はこれから、彼女に逮捕され、
全体重で潰される拷問を受けることになります…。

上原ほたるさんとのプレイ

ほたるさんの圧迫乳首責め

じゃあ、まずは乗っかるね!

「うぐっ……!」
「乳首責めは好き?」
「は、はい……はぅぅっ!」

「うふっ、気持ちよさそう!」
「はぅぅぅぅ……」

私は乳首が敏感すぎるのですが、
彼女はやさしく上手に責めます。

ソフトながらも、
敏感なところを的確につく責め。
かなり高い技術だと感じました。

テクニカルな責めに、
びくびくとあえぐ私。

しかし、、、

「うぐ……」
「うふふっ、苦しくなってきた~?」
「は、はい……」
「そうでしょ、重いよね~!」

気持ちいいだけの責めではありません。
ほたるさんは、乳首責めをしつつも、私を押しつぶしてきます。

彼女の下で圧迫され、
苦しさにもがく私。

そんな中、彼女の意識は全く他のところにあって、、、

これ気になる~!

「え、何がですか?」
「乳首の毛! これ抜きたくなっちゃうな~」
「じゃあ、1本だけなら……」

――ブチッ!

「痛ぁっ!」
「あはは、抜いちゃった!」
「くぅぅぅ……」

「これ、ドSな人によく抜かれるんですよ…」
「わかる、抜きたくなっちゃうもん!」

痛そうにしている私を見て、
とても満足そうなほたるさん。

しかし、プレイは始まったばかり。
本格的な圧迫責めは、ここからです。

ほたるさんの圧迫くすぐり

いくよ! どす~ん!

「ぐえぇぇっ……!」

私のおなかに、制服姿でのしかかるほたるさん。

私はエッチな警察に組み敷かれ、
身動きを取ることができません。

彼女は、そのまま私の太ももをなでてきて、、、

「ひぃぃぃぃっ!」
「あははっ、めちゃくちゃ敏感!」
「ひゃあ……!」
「もう、暴れないのっ!」

彼女と接していると、
「ああ、この人はSなんだ」というのがすごく伝わってきます。

じっくり、丁寧に、少しずつ。
ほたるさんは、私を焦らせながらじわじわと責めてきます。

「いゃぁぁぁっ!」
「触っただけで動かしてないよ?」
「ひ、ひぃぃぃっ!」
「キミが動くからくすぐったいんでしょ(笑)」
「はぁ、はぁ……う、うぁっ……!」

いつ来るかわからないくすぐりに、
逃げようとしてしまう私。

しかし、そうすることで彼女の指に触れて、
それによってくすぐったさを感じて…。

ほたるさんは指を動かしていないのに、
彼女の作る雰囲気によって私は自滅し、くすぐったさにあえぎ続けます。

そして、ほたるさんの手は首筋へ。

ココが弱いの?

「あふぅぅぅっ……!」
「あはは!情けない声!」
「うぁ、そこ敏感なんです…!」

弱点を責められた私は、
気持ちよさで体をよじらせます。

そこにすかさず、、、

「ふ~~~っ💛」
「ひゃぁぁ!」
「息吹きかけてるだけじゃ~ん!」

「くすぐったいのと、気持ちいいのとどっち? ふ~~っ💛」
「ど、どっちも… ひゃぁぁぁ……」

くすぐったさで暴れて、体力を使ってしまう私。

そうしているうちに、ほたるさんの
体重がじわじわと私を押し潰します。

「あはは…… ぐ、ぐぇ……」
「だんだん苦しくなってきた?」
「あ、あは……は…… 苦しい……潰れる……」
「これ、まだ全体重のせてないからね?」

「すでに……けっこう苦しいです……」
「じゃあ…次は全体重のせてあげる!」

くすぐりを終えたほたるさんは、
おもむろに立ち上がると、、、

ほたるさんの馬乗り圧迫

「ココ」潰しちゃうよ!

ほたるさんは、今度は私のペニスに馬乗りに。

「ぐえっ!」
「あーあ、潰れちゃいそう!」
「ぐ……うぅぅぅっ!」

私の大きくなったペニスが、
ぐしゃりと潰されます。

しかし、押し潰されながらも、
腰をへこへこと振ってしまう私。

「や~ん、かた~い!」
「く、苦しいけど気持ちいい…」
「潰されてるのにうれしいの~?」

「このまま、おなかに乗ったらもっと苦しいかな?」
「うぎゅぅぅぅっ……!」

少しだけお尻をずらして、
ペニスからへその上へ。

今度は私のおなかがぺしゃんこに潰されます。

おなかも潰れちゃうね?

「ぐ…えぇぇぇ……っ……!」
「ほら、手を広げてみて?」
「は…い…………うぐっ!」

「これで手も動かせないでしょ?」
「あぁぁぁぁぁっ……」

馬乗りのまま、足で腕を踏みつけられる責め。

私の腕は、彼女に踏みつぶされて
動かせなくなってしまいます。

「苦しい?」
「くるしい……! 潰れる……!」
「苦しいならどかしてみなよ?」
「く、うぐ……」

「く、苦しい! ぐぇぇぇ…」
「あはは、ホントに潰れそう!」
「つ、つぶれる……つぶれる……!」

抵抗しようにも、
手がほたるさんの足で踏みつけられて、
動かすことができません。

必死に手を動かそうとしても、、、

「く、くぅぅっ……!」
「あははっ! そんな力じゃムリだって!」
「お、重い…! もうだめ……!」
「細くて折れちゃいそう~!」

タップもできず、
かすれた声でギブアップを伝える私。

しかし、当然、
これで終わりではなく、、、

ほたるさんの顔面騎乗拷問

顔面騎乗も好きなんだよね?

ほたるさんのヒップが、私の顔前に迫ります。

ここからが、今回のメイン。
永遠とも思えるような、
顔面騎乗責めが始まります。

「こうやって埋もれるのが好きなんだね~💛」
「む、むぐぅぅっ……」

私はスカートの中に飲み込まれ、
大きなヒップの下敷きに。

パンティーをはいていないため、
ほたるさんの生のヒップが、
べちゃりと顔を覆い隠します。

その大きさと柔らかさは、
本気で座られたら必死に抵抗しても窒息死するであろうレベル。

絶妙に顔面騎乗に適したヒップで、
まったく隙間ができません。

「ん~~~~っ! んむ~~~っ!」
「お~、けっこう耐えるね?」
「ぷあっ! はぁ、はぁ……んぶっ!」

ほたるさんの顔面騎乗は、
べちゃりという感触が非常に心地良いです。

苦しいのに、潰されたくなる、
まるで媚薬のようなヒップです…。

また腕広げてみて~!

「は、はい……うぁ、腕が…!」
「また動かせなくしちゃった💛」

ほたるさんは後ろ向きの顔面騎乗に態勢を変えますが、
そのときに、私の手の上にすねを乗せてきます。

私は、彼女の脚によって、ベッドの上に「はりつけ」にされてしまいます…。

「勝手にイったらだめだからね?」
「んぶっ!」
「も~! カチカチじゃ~ん!」
「ん~~~! ん~~~っ!」

「ん……んむ……」

「ぷあ! イ、イク……」
「だ~め💛」
「はぁ、はぁ……んぶぅぅ……」

抵抗できない状態での、寸止め手コキです。

イく直前に、手コキをやめてくるほたるさん。
私は、イきそうでイけない状態を延々と味わわされます。

「イヤなの?」
「む、むぐ…………」
「イヤじゃないよね~?」
「ん、んんっ……………」

「潰されてるのに舌出してるの~?」
「んむぅぅ……」
「じゃあ、ちゃんと舌動かしなさい」
「んぐ、んぐぅ……」

はい、息吸って!

「ぷあぁっ! はぁ、はぁ……」
「じゃあ、もう一回いくよ!」
「うぁ……んぶっ………」

ほたるさんは、一気に限界まで窒息させるわけではありません。

1分ちょっと窒息させて、
20秒ほど息継ぎをさせるサイクルです。
そのため、「少し苦しい」くらい。

しかし、、、
問題は、その回数です。

「はぁ、はぁ……」
「はい、また息止めようね」
「んぶっ……」

…………

「ぷぁ……はぁ、はぁ…………」
「まだいけるよね~?」
「んぶぅぅぅ……」

10回、20回と続けられる顔面騎乗。
私は、そのお尻の下でどんどん弱っていきます…。

「ぷぁぁっ…………」
「もうだめ?」
「はぁ、はぁ……もっと…」
「苦しいのにやってほしいの?」

「苦しいのが…幸せなんです…」
「変態じゃ~ん!」

もちろん、ほたるさんは
寸止めを続けて、イかせてくれません。

寸止めしながらの、顔面騎乗。
ずっと、同じプレイが続きます…。

ずっと、ずっと、ずっと……。

 

「はい、もういっかい!」
「ふぐぅぅぅっ………」
…………
「ぷぁぁぁっ…はぁ、はぁ……イクぅぅぅ……」
「まだだめだって言ってるでしょ?」
「うぁぁぁ……しごくの止めないで……」

そして、プレイが続く中で、
どんどんヌルヌルになっていく、
ほたるさんのアソコ。

その粘液は鼻や口に入ってきて、、、

「ごふっ、げほ……」
「はぁ、はぁ、お、溺れる……」
「ほら、また座るよ!」
「んぶぅぅぅ……」

私は、顔じゅうが愛液でベトベト。

エッチな警察官による窒息拷問プレイは、40分ほども続けられました。
こんな拷問を受けたら、どんな罪も自白してしまいそうです…。

私はお尻の下でぐったり。
もう、体力の限界でした…。

「ぷぁ……っ………………」
「どう?やめてほしい?」
「はぁ、はぁ… もう…イかせて…」

「ちゃんとお願いしなさい?」
「窒息しながら…イきたいです…」
「うふふ、じゃあイかせてあげる!」
「んぶぅぅぅ……」

こうなると、苦しくても腰を上げてくれません。

限界の苦しみを感じながら、
私はほたるさんの手で精液を搾り取られます。

「んぶぶぶぶ!んぶぅぅ!」
「息が漏れてるの、すごい苦しそう!」

「んぶぅぅぅ! んぶぶぶ!」
「すごい音鳴ってるよ~?」
「んぶぅぅぅぅぅぅ!」
「きゃあっ! めっちゃ出てる!」

40分の寸止めの末に、とうとう果ててしまう私。
2、3回分くらいの量が一度に搾り取られました。

ということで、1回戦のみですべての精子が搾り取られてプレイ終了。ものすごく濃厚なプレイでした…。

上原ほたるさんの圧迫は、気持ちいい

ほたるさんとのプレイ後

プレイが終わったほたるさんは、
私の上からどいてくれますが、、、

「体、真っ赤になってるよ~?」

潰されたところが赤くなっていて、
ほたるさんの圧迫の激しさが分かります。

プレイ中は気持ちよくて気づかなかったですが、
思っていた以上に衰弱していて、酸欠でフラフラ。

想像以上に体力を消費していました。

ほたるさんの、苦しいのに気持ちいい圧迫

ほたるさんの特徴は、
「気持ちいい責め」と言えるかもしれません。

苦しいだけでなく、
気持ちよさを兼ね備えた圧迫。

彼女の下なら、失神するまで窒息したいと思えるような、ちょっと怖い魅力がありました。

文章で伝わったかはわかりませんが、
めちゃくちゃ気持ちよかったということは強調しておきます。

 

以上、上原ほたるさんとの体験談でした。

苦しくて気持ちいい時間が、
ずっと続くような圧迫責め。
すごく幸せな時間でした。

上原ほたるさん、どうもありがとうございました!

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