AV紹介

【豊田クルミ】「ICD-19 爆乳巨女ドール クルミ」

5月 16, 2020

おすすめのAV紹介第2弾。
今回紹介するAVは、「ICD-19 爆乳巨女ドール クルミ」です。
身長183cmの長身AV女優、豊田クルミさんのデビュー作です。

ICD-19 爆乳巨女ドール クルミ ジャケット画像

AVのサンプル動画

この作品のDVDは、イズムさんの公式サイトから購入可能です。

DUGAさんでは、本作品のダウンロード販売を行っています。
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豊田クルミさんの紹介

まずは、豊田クルミさんについて簡単に紹介しましょう。
AVのジャケットによると、クルミさんの体のサイズは以下の通り。

B: 142cm
H: 135cm
体重: 112kg
身長: 183cm

特筆すべきは、その長身
豊満、長身な女性に責められるAVをコンセプトにしているイズムさんですが、183cmもの身長を持つ女優さんはなかなか見かけません。
本作の男優さんは身長が153cmしかないため、立って並ぶと頭がクルミさんのおっぱいの位置に来てしまうほど。
不幸にもそれが窒息地獄を味わうためには最適な身長差になってしまうのですが…。それはAV本編の紹介で触れることにしましょう。

クルミさんは本AVの撮影後にもイズムさん製作のAVにいくつか出演しています。
他の出演作品は以下の通りです。

自分語り~人生を変えた作品~

この作品で人生が変わった」。本や映画の紹介でよく聞く言葉です。
これって、よく考えたらすごいことだとは思いませんか。
本にしても映画にしても、見るのにかかる時間は、たかだか数時間です。
言い換えれば、人生を変える作品というのは「たかだか数時間」に、人生を変える要素が詰まっているわけです。
それほど内容の詰まった作品というのは、そう多くはないでしょう。

だからこそ、ある作品が誰かの人生を変えることができたのなら、それは間違いなく良作といえるのではないかと思います。

自分にとっては、このAVが「人生を変えた」作品のひとつでした。自分は昔から豊満な女性が好きだったわけではありません。あるときこのAVと出会い、それが豊満女性にハマるきっかけとなったのです。
その後はイズムさんのAVをたくさん購入したり、デブ専デリヘルに通ったり…。このAVとの出会いはそれらすべての始まりでもありました。

AV本編の紹介

本AVは三部+αの構成となっており、一人の男優さんが全編にわたって
責めたり、責められたりします。
本記事では内容を追っていきながら、本AVの魅力をお伝えしていきます。

第一部 男優がクルミさんを責める

第一部は、男優さんがクルミさんを責めるパートとなっています。
ただ、責めるといってもSMプレイのような激しいことをするわけではありません。男性主導でプレイを進め、クルミさんに気持ちよくしてもらうという流れです。
いわば、クルミさんにご奉仕してもらうプレイですね。

「好きなようにしてください」と言うクルミさんに対して、その大きさに圧倒されながら爆乳をもみしだく男。
さらにはブラジャーを外しておっぱいに吸い付きます。吸い付いたと思ったら窒息しそうなほど顔をうずめて、また乳首に吸い付いて…。
男の気持ちよさそうな表情を見てうれしそうなクルミさん。まるで一生懸命な子供を見守るような、どこか母性を感じるプレイです。

「舐めてくれる?」という男の質問に、クルミさんは快く承諾。
男のズボンからペニスを取り出してフェラチオを始めます。
ねっとりとしたフェラチオに、男優さんは恍惚の表情。

ICD-19 クルミさんのフェラ。上目遣いがセクシー。

「気持ちいい…」という男優さんに対し、クルミさんはパイズリでさらに快感を高めていきます。爆乳を上下するパイズリに加えて、ぎゅっと圧縮した乳肉にペニスを「挿入」。クルミさんの、142cmのバストが男のペニスを包み込みます。
男のペニスは乳肉の沼にずぶずぶと沈み込み、まったく見えなくなってしまいました。

そして太ももの間にペニスを挿入して、素股ピストン
ちなみにこの場面、サンプル動画だとわかりますが男優さんは本を重ねた上に立っています。こうしないとクルミさんのアソコに高さが合わないのですね。
それほどまでに大きな女性に対して、柔肉を全身に感じながらのピストン運動。幸福感は想像に難くありません。

素股ピストン。身長の差が顕著なプレイ。

上の画像、ただでさえ長身なクルミさんですが、身長153cmの男優さんと並ぶとさらに大きく見えますね。男優さんと女優さんの「対比」を大切にする、これこそがイズムさんのこだわりでもあります。
イズムさんのHPでは男優さんの募集も行っていますが、条件はかなり厳しいです。本作品のような豊満女性とのプレイの応募要件は身長160cm以下でやせ型の男性。非常に小柄な男優さんしか採用しないわけです。

イズムさんのAVに出演している女優さんが魅力的に映るのは、このように
女優さんの良さを引き出そうとする姿勢があるからこそなのかもしれませんね。
さて、話が脱線してしまいました。本編に戻りましょう。

最後は男がクルミさんの上に乗ってのプレイ
乳首やアソコを舐められて快感が高まっていくクルミさん、男は、窒息しそうなほどクルミさんの体に埋もれながらクルミさんを気持ちよくしていきます。
クルミさんに全体重を預ける男。クルミさんの体は柔らかくそれを受け入れます。最後は正常位でのピストンで、二人は絶頂を迎えるのでした。

第二部 クルミさんに爆乳で責められる

腕を縛られて頭の上に固定されている男優さん。
先ほどとは立場が逆転し、今度は男優さんが責められる番です。
全編通しておっぱいによる地獄の窒息責め、そんな第二部が始まります…。

腕も固定されて一切の抵抗ができない男。クルミさんは容赦なく爆乳を押し付けて窒息させます。1分ほどおっぱいに呼吸を止められ、苦しさに息が漏れる男。
「ぅぶぶぶっっ!」
しかし、一度息を吐いてしまうとクルミさんが爆乳から解放するまでは息を吸うことができません。抵抗しようにも腕を上部に拘束されていては、文字通り手も足も出ないという状態です。

爆乳窒息責め。腕を拘束されてはなすすべなく溺れるほかない。

「どうしたの?ねえ?苦しいの嫌いなの?」
逃げられないのをいいことに、クルミさんはさらに爆乳で男を溺れさせます。
「んぶぶっっ!!ぶぶぶーーーっっ!!!」
男は手が使えないため足で床をどんどんと叩きます。腕を使えない男が必死に伝えた、タップの合図なのでしょう。

そんなことを気にせず圧迫を続けるクルミさん。この状態では生かすも殺すもクルミさん次第です。
ようやく解放されたときには、男は息も絶え絶えになっていました…。

立った状態での圧迫後は椅子に座らせられておっぱい窒息責め。ローションをたっぷりとぬったぬるぬるのおっぱいが、男の顔に襲い掛かります。一度の圧迫は長くても30秒ほどですが、息継ぎをしたとたんに次の窒息責めが開始されます。
執拗に押し付けられるおっぱいの連続攻撃。時間が経つにつれ、男はじわじわと体力を奪われていきます。

「何逃げてるの?顔が逃げてるんだよ!」
窒息から逃れようとする男にビンタするクルミさん。これ以上抵抗しようとすれば、さらなるオシオキをされてしまうことでしょう。男は、クルミさんの指示に従うほかありません…。

「苦しいのに立ってんじゃん!」
クルミさんは男のパンツを脱がせて、ペニスを手でしごいていきます。快感は強まる一方で、息が荒くなることで辛さを増していく窒息責め。
「ん゙~!ん゙ん゙~っ!」
声にならない悲鳴は、苦しさから発せられたものでしょうか。それとも快感から発せられたものでしょうか。
男はいくばくもなく、クルミさんの手の中に子種を放ってしまうのでした。

爆乳に溺れながらの射精。苦しいのに気持ちいい、不思議な感覚。

第三部 二人の巨女に責められる

第三部は二人の女性から窒息責めをされるプレイです。
男が乗ったエレベータに、二人の女性が乗り込んできます。一人はクルミさんで、もう一人の名前は公表されていませんが、クルミさんと同じくらい大きな女性。2人の女性はアイコンタクトをとると、じりじりと男に迫ってきます。

狭いエレベータの中では逃げ場もありません。そのまま壁と2人の女性に押し潰されてしまいます。豊満な肉体で身動きを封じられるさまは、まるで十字架に磔にされるかのよう。男は数分で、圧迫と窒息によりふらふらになってしまいます。エレベータが開くと、中の部屋に連れ去られてしまうのでした…。

エレベータの行き先は女性たちの処刑部屋のようです。弱った男に、追撃の窒息責めが始まります。
立って抱き合う二人の女性。2人からすればただ密着しているだけなのですが、男の頭はちょうど二人の女性のおっぱいの高さです。つまり、ただ抱き合うだけで男にとっては地獄の責めになるのです。冒頭でも述べたように、2人の女性の身長は約180cmなのに対し、男の身長は約150cm。30cmの差というのは不幸にも爆乳に埋もれるためには最適な身長差といえるでしょう。

このように、女性側はちょっと力を調整するだけ男に地獄の苦しみを与えられる、まして生死すらも支配できる。そんなシチュエーションが、我々M男性のアンテナにグッとくるわけですね。
男は4つのおっぱいで頭を包まれ、体は豊満な女体に挟まれた状態。
動けない状態での全身圧迫責めが始まります。

360度、全方位から襲い掛かる爆乳に、男の逃げ場はありません。
「た…たすけて…!」
なんとか隙間から顔を出して必死に懇願しますが、容赦なく胸の牢獄に引き戻される男。今度は体を沈めて下に逃げようとしますが、柔らかなおっぱいが形を変えて男の顔を包み込んできます。
「うぶぶぶぅっ…」たまらずに肺の中の空気をすべて吐き出してしまう男。
空気を失った体は2つの豊満な肉体によってぺしゃんこに潰されてしまいます。
手足を縛るわけでもなく、女性2人が抱き合うだけ。たったそれだけなのに、女体という拘束具によって男は急速に体力を失っていきます。

そしてお尻での窒息責め。顔面と後頭部を、2つのお尻で挟まれます。
「んーーーっ!んんーーーーっ!!!」
口を完全にふさがれた男は、鼻からしか息を吸い込むことはできません。吸い込むことができるのは、お尻とアソコの淫臭が混じった空気だけ。ただでさえ苦しい呼吸に臭い責めも加わります。さらには向きを変えてアソコに顔をうずめる形での責めで、男の顔はクルミさんの下着越しにアソコに埋没。
必死にうめくことしかできない男優さんに、女性二人は満面の笑みです。

柔肉のサンドイッチ。あえぐ男と対照的に、楽しそうな女性2人。

最後は再び1対1に戻り、ベッドの上でクルミさんとの圧迫プレイ
豊満なクルミさんに全体重で押し潰される責めは、個人的に一番の抜きどころです。
まずはたわわなおっぱいで窒息責め。男はベッドの上でおっぱいに埋もれて息ができません。全体重をかけられてのおっぱい窒息は、顔におっぱいを乗せられるだけの窒息責めとは苦しみは段違いです。

そこから下着越しでの顔面騎乗。クルミさんが正座をするような形で男の顔に座ります。
この態勢での顔面騎乗は、あぐら顔騎と並んで非常に苦しい体位です。太ももで顔をがっちりと固定されてしまうため、顔がアソコに埋没したまま動かせないためです。
場面が変わってから数分しか経っていないにも関わらず、男の息は絶え絶えです。

クルミさんのお尻の下敷きに。完全に顔が埋もれ、呼吸ができない。

最後は騎乗位での責め。
男の体が小さいために、騎乗位をした状態でクルミさんが倒れこむと、男の顔をクルミさんのおっぱいが包み込みます。
その状態で、爆乳で窒息させながらの騎乗位。クルミさんが気持ちよくなるにつれて抱きしめる力も強くなります。それはつまり、男の顔はより深く爆乳に沈み込んでゆくということでもあります。

最終的に、クルミさんは快感に身を任せながら、男は窒息の限界を迎えながら、2人は絶頂を迎えます。
脱力したクルミさんが男にしなだれかかると、下敷きとなった男はクルミさんの爆乳に埋もれてしまうのでした。

最後に

以上、「ICD-19 爆乳巨女ドール クルミ」のAV紹介でした。
イズムさんの初期のAVですが、最近の作品に引けを取らない出来の作品だと思います。
自分としてもイズムさんにハマるきっかけとなった思い出深い作品なので、本ブログで紹介できて非常に満足です。

イズムさんは本作以外にも豊満な女性、長身な女性に責められるAVを多数販売しております。興味を持った方は是非ご覧ください。どれも本当に素晴らしい作品ばかりで、自信をもっておすすめします。

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