300kg以上の重さでの圧迫。
圧迫プレイ好きには、
たまらないプレイでしょう。
今回の作品「ICD-215 W巨女男姦2」は、
そんな超重量の圧迫を扱ったAVです。

この作品では、
- 愛川沙羅さん(162kg)
- 天宮真咲希さん(158kg)
の2人が、ガリガリの男優さんを
全体重で押し潰します。
まさに、AVメーカー「イズム」の
本領発揮ともいえる作品です。
もくじ
「巨女男姦2」サンプル動画
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「巨女男姦2」AV本編紹介(第1部)
このAVは3パートに分かれていますが、
今回は第1部を紹介しようと思います。
沙羅さんと真咲希さんが寝ている部屋に、
男が侵入するところから始まります。
男は大きなお尻に顔をうずめます。

しかし、、、
「おい、何やってんだよ」
「あっ、ちょっ…ごめんなさ」
「何やってんだって聞いてんだよ」
「うわっ……うぶっ!」
案の定というか、
もはや様式美とも言うべきか。
2人を起こしてしまって、
お尻の下敷きになる男。
この人いつもお仕置きされてるな。

こうして、彼は限界を迎えるまで女肉の犠牲になります。
そんな壮絶な圧迫窒息プレイを、
以下に書きつづっていこうと思います…。
167cmのお尻と157cmのおっぱいで窒息
このまま窒息したいんでしょ?
「んぅ~~っ!!んむーーっ!」

真咲希さんが上から押し付けることで、
沙羅さんのお尻にはぎゅっと力がかかります。
そして、その力で
沙羅さんの尻肉が押し出されて、
むにゅっと形を変えます。
尻肉に顔を覆われる窒息責めで、
男は自分の意志で顔を上げることも、呼吸を求めて顔をそむけることもできないのです…。
「お、重たい、重た……んぶっ!」
「なぁに?幸せでしょ?」
「重たいのが好きなんだろ?」
大好きなものに包まれているのに、
ずっと触りたかったのに。
今や彼は、迫りくる柔肉から逃げ出そうと、必死にもがき続けています。
柔らかくて気持ちいいでしょ?
さらには、男をあおむけにして、
真咲希さんがおっぱいで顔面圧迫。
「ほらぁこうやって埋もれたかったんでしょ~?」
「そうだよね~さっきあたしらが寝てるときに埋もれてたもんね」
「はあ、はあっ……ごめんなさ…うぶぅぅっっ……」

上から体重をかけている真咲希さんは、体重158kg。
これでは、逃げられるはずもありません。
157cmという超乳の谷間に、顔が沈んでいきます。
167cmの極尻を枕に、157cmの極乳で密封される、柔肉のサンドイッチ。
なすすべもなく柔肉になぶられるほかありません。
真咲希さんが体を起こしても、
男は、すでに放心状態です…。

なによ、まだ始まったばかりじゃない…💛
「ほら、上向きなよ。おっぱいすきなんでしょ?」
「どうして何も答えないのかな~?」
「お尻のほうがいいから答えないんだよね?」
「ひっ…!や、やめ……むぐっ!」
今度は、全体重での顔面騎乗。
沙羅さんは、顔をまるで
トランポリンのようにして、お尻を打ち付けます。

「ぶあっ!んぶっ!うぶっ!!」
ばすんばすんと音を立て、
顔面目掛けて襲い掛かる尻肉。
一撃一撃の「重さ」が段違いです。
つま先立ちになることで
ベッドが大きくへこんでおり、
すさまじい重量感です。

パンツが邪魔だから気持ちよくないのかな?
パンツを脱いだ沙羅さんは、
男にお尻を揉ませながら顔面騎乗をします。
沙羅さんのお尻は、柔らかさもバツグン。
しかし、顔面騎乗をされる場合はこれほど恐ろしいお尻はありません。
「ねぇ、お尻揉んでよ?」
「も、揉みます!揉みますからどけて……んぶっ!」
「揉みが足りないんだけど?」
「うぶぶぶぶぶぶ!!うぶぅ~~~っ!」
もう、生かすも殺すも沙羅さん次第です。
ビンビンのペニスをいじられながら、
男は窒息地獄に苦しみ続けます…。

「手が休まってんぞ~!」
「んんっ!んぶぶぶぶぶ……!」
2人の下で、尻肉に潰される男。
もう、失神寸前です…。
じゃあ、つぎはおっぱいで💛
「じゃあ次はあたしが舐めてもらおうかな~?」
「うぁ……うぷっ!」
ようやくお尻から解放されたと思ったら、
今度は真咲希さんが男の顔をおっぱいの下敷きに。
167cmの極尻の次は、
157cmのSカップバストでの窒息地獄です。

一方の沙羅さんは、
お尻でペニスを押し潰し、
体重をかけながらの圧迫尻コキ。
「ぶぶぶぶぶっ……ぅぶぶぶぶっ……」
「ぶあっ、ぶぶぶぶぶっ……」
息を吐くことができても、
吸うことができない。
隙間からほんの少し息を吸っても、
また真咲希さんのおっぱいで密封される…。
まさに、「おっぱいに溺れる」という表現がぴったりの責め。
爆乳に埋もれながら、男はどんどん衰弱していきます。

320kgの圧迫地獄
お尻に埋もれ、おっぱいで溺れ、
男に抵抗の意志はもうありません。
しかし、体力を奪われるにつれて
責めはどんどん激しくなっていきます。
まだ足りないかな~?
「じゃあ……2人で乗って潰してあげようね~!」
沙羅さんの軽い一言で、
もっと地獄は続きます…。
押し潰す側にとっては、ほんの気まぐれな一言でも、
潰される側には死刑宣告です……。
「おっぱいすきでしょ?」
「や、やめて……うぐっ…」
「真咲希ちゃんも乗っちゃってよ」
「乗っちゃうよ~ほおら!」
「……っ!!!………っっ!!!」

合計、320kgのボディプレス。
圧迫好きにとっても、これは拷問です…。
体をぺしゃんこに押し潰され、
爆乳で顔をふさがれるという柔肉の暴力。
これまでの窒息責めでは、
息を吐いたりうめき声を上げることはできました。
全く音を発することができません。
規格外の圧迫地獄に、
男は足をバタバタと震わせて必死に限界を伝えます。
もうヘトヘトじゃん(笑)
「はあっ、ひゅぅっ……くひゅぅぅっっ……!!」
2人が体をどかしても、
完全にノビている男。
ぺしゃんこにされたダメージで、
かすれたような音を出しながら呼吸をしています…。
目的は、真咲希さんと沙羅さんの上下が入れ替わることでした。
「ほ~らまた乗っちゃうよ!」
「うぎゅぅっっ………!!」

責めが緩んだのもほんの数十秒で、
すぐに320kgの圧迫地獄。
おぼつかない呼吸で少しだけ回復した体力を、
柔肉のボディプレスが容赦なく押し潰します。
潰されて、ちょっとだけ呼吸を許されて、また潰されて…。
10分近く責められた後でした。
「まだ生きてるかな?あ~生きてる!」
「じゃあまだ大丈夫だね?」
「………はぁっ………はぁっ…」
失神寸前まで2人の下敷きになり、
男は声を出す力もない様子。
弱々しく息をつきながら首を横に振ることしかできません…。
ほら、手がじゃまだよ~~?
「ぶぶぶぶぶっ!!ぶぁっ!!んぶぶぶぅ~~っ!!」
とどめは、2人で
貝合わせでの顔面騎乗です。
これまでのようにずっしりと押し潰すのではなく、
柔肉で呼吸だけを奪う責め。
それはまるで、弱った獲物をいたぶっているかのよう。
圧迫で衰弱した男を、2つのお尻が溺れさせます。

息継ぎなどする暇も与えられず、
呼吸ができるのは貝合わせによってできたスキマだけ。
愛液で濡れた柔肉にむぎゅむぎゅと押し寄せてきて、
男はどんどん弱っていきます。
「ぐぶぶっ!!ふぶっ!!ぶあっ、はっ、んぶぶぶっ!」
「ぷぁっ……ごぼぼっ……ぅぶっ……っ………」
じゅぶじゅぶと音を立てながら
二人の股間に埋もれ、限界を迎える男。
2人のお尻とアソコを押し付けられ、
柔肉と愛液に溺れながら失神してしまうのでした……。
おまけ~第2部と第3部をちょっぴり紹介~
以上、「ICD-215 W巨女男姦2」第1部の紹介でした。
なお、このAVは第2部、第3部も
非常に苦しそうな圧迫プレイが繰り広げられています。
最後にそちらも紹介します。
第二部: 二人のお尻で、顔面騎乗三昧
第2部は真咲希さんにナンパされた男が
2人のおもちゃとなっていじめられる、
これまた苦しそうな圧迫プレイ。
ダブル騎乗位をはじめとして、顔面騎乗多めの圧迫でいたぶられます。

第三部: 全体重での圧迫拷問
第3部は前半と後半に分かれています。
前半は真咲希さん、後半は沙羅さんとの
1対1のプレイとなっています。
プレイのほとんどが全体重で押し潰される圧迫責めで、
ぺしゃんこになるまで押し潰されます。


以上のように、全編通して
ぺしゃんこに押し潰される圧迫責めが満載。
圧迫好きな人には、
非常におすすめできる作品です。
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