風俗体験談

天国ありすさんとの、風俗プレイ体験談

3月 19, 2022

※今回は2022年2月の体験談です※

ぽちゃPRESS管理人です。
今回は、アニメキャラのような
女の子に会ってきました。

現在、BBW札幌店
ランキング1位に輝いている、
あまぐにありすさんです。

↓ありすさんのプロフィール↓
>> 天国ありす | BBW札幌
移籍先: >> あまぐに | 黒い金魚

料金は、コスプレオプションをつけて
120分で25000円でした。

※ポイント割引を使ったため、
実際に支払ったのは23000円です。

ポイントとは

BBWさんは、利用するたびに料金の5%がポイントとして溜まります。
それを、1ポイント=1円として利用できます(1回に使えるのは2000ポイントまで)。

天国ありすさんとのプレイ前

ありすさん到着

はじめまして~!

「BBWの天国ありすです~!」
「お~、こんばんは~!」

青髪にぱっちりお目目、
そして、声優のような声。

写メ日記で見るありすさんと
まったく同じ雰囲気でした。

↓ありすさんの写メ日記↓
>> 写メ日記 | 天国ありす

まずはこれ、書いてくださいね~!

「あ、願望記入シートですね!」
「そーです!」

ありすさんと遊ぶのは初なので、
まずは願望記入シートを書きます。

私がシートを書き終わると、
体を寄せて内容をのぞきこんでくるありすさん。

「ほうほう、圧迫されたい?」
「はい、潰されるの好きなんです…」
「潰されたいの!? 書いておこ💛」

すかさず、ありすさんは
希望プレイに「つぶされるの💛スキ」と書き加えます。

書いている間も常に密着されていて、
なんだかすごく緊張してしまいます…。

この、すごく近い距離感が、
ありすさんの最大の魅力といってもいいかもしれません。

「んん~? 緊張しちゃう?」
「は、はい……」
「もうおっきくなってる!」
「うわ……!?」

私が喜んでいるのを見ると、
早くも押し倒してくるありすさん。

お風呂もまだの状態ですが、
さっそくソファの上で潰されることに……。

ありすさんの着衣おっぱい窒息

「んぅぅぅぅぅ!」
「あ~ん、死んじゃう!」
「んむ~~~っ! む~~~っ!」
「がんばれがんばれ~!」

服越しに爆乳が押しつけられ、もがく私。
かろうじて吸い込む空気はとてもいい匂いで、苦しくてもずっと埋もれていたくなります……。

そして、私が布地のスキマから
必死に呼吸をしていると、、、

「ブラのスキマに入れちゃえ!」
「んぷぷぷぷぷぷぷ!」
「あはは、ぷるぷるいってる~!」

今度は、シャツごしではなく
生のおっぱいに埋められます。

息を吐くと、ありすさんの乳肉が
音を立ててぷるぷると震えます。

私は苦しいにも関わらず、
おっぱいに包まれて興奮してしまい、、、

「ぷあ……! はぁ、はぁ……」
「もうおっきくなってる……(笑)」
「はぁ、はぁ、これ好きなんです……」
「そうなんですね~! じゃあ今日はいっぱいやったげますよ!」

ズボン越しでもわかるくらい、
すでに私のペニスはビンビンです。

こうして、幸せな気分のままお風呂へ。
お風呂から上がったら、いよいよベッドでのプレイ開始です。

天国ありすさんとのプレイ~1回戦~

今回のコスプレオプションは、
ありすさん限定のピンクしましまビキニです。

なお、限定コスプレ一覧は、
ありすさんが日記で定期的に上げてます。

>> 写メ日記 | 天国ありす

ちなみに、上の画像のビキニはCGでの自作ですが、我ながら再現度が高いです。

とっても小さなビキニで、
少し動かすとすぐポロリするレベル。

これから、このビキニでのおっぱい窒息責めが始まります…。

ありすさんのおっぱい窒息

えい、埋もれちゃえ!

「うぷっ……!?」
「むぎゅむぎゅ~っ💛」

私を押し倒し、すかさずおっぱいで
鼻と口をふさいでくるありすさん。

私は柔らかいおっぱいの谷間に埋もれ、
スキマから必死に呼吸を続けます。

「あれ、息できてるかな?」
「ふぅ~~っ! ふぅ~~っ!」
「えいえいっ!」
「んぶぶぶぶぶぶ!!!」

なんとか乳肉の間から息を吸う私。
しかし、ありすさんは左右から胸を寄せて、私の顔を挟んできます。

もっと埋めちゃいますよ~!

「んぶぶぶぶ! んぶぅぅぅ!」
「お~っ! 苦しそう!」

ありすさんのおっぱいは、
かなり柔らかめでした。

それだけに、谷間に顔を埋められると
女肉がふにふにと顔面を覆って、呼吸ができません。

ありすさんの体に溺れるかのように、
私は軟乳の谷間で窒息させられます。

「ん~~、あったか~い💛」
「むぐぅぅぅぅ……!」
「このまま寝ちゃいそう……💛」

ありすさんは私を抱きしめながら、顔と顔を密着させます。彼女の吐息を間近で感じると、私は窒息しながらも幸せな気分になってきます…。

「どう? 気持ちいいですか?」
「く、苦しいけど気持ちいい……」
「んふふ、むぎゅ~!」
「んぶぶぶぶぶ……」

身も心もありすさんに溺れてしまう私。
しかし、もちろんこれで終わりではありません。

窒息責めが終わると、今度はくすぐり責めが始まります…。

ありすさんのくすぐり舐め

乳首舐めも好き?

「あ……っ、気持ちいい……」
「舐められるのイヤじゃないですか~?」
「むしろ、うれしいです……」

希望プレイを確認しながら進めてくれるありすさん。

ありすさんは私を組み敷き、
乳首を丹念になめてきます。

これだけでもすごく気持ちいいのですが、ありすさんの責めはそれだけにはとどまらず、、、

「あ、くすぐりも好きって言ってましたよね?」
「は、はい……」
「それじゃあ…… こしょこしょ~っ!」
「ひぁぁぁぁぁぁ!」

ありすさんは乳首をなめながらも、容赦なく私をくすぐります。わきや首筋、ふともも……弱点を見つけては重点的に責められます。

気持ちいいのに、くすぐったさには耐えられません。私は思わず、ありすさんを押しのけてうつぶせになってしまいます。

「あ~ん、逃げられちゃう!」
「やめて~! くすぐったい!」
「だめ、逃げないの!」

じゃあ、このまま潰しちゃえ!

「ぐえっ! んむ~~~~っ!」
「逃げたからおしおきですよ~!」
「む~~~っ! む~~~!」

ありすさんは、私の後頭部に
柔らかいおなかを乗せてきます。

私は必死に手足をじたばたさせます。
しかし、彼女のおなかで押しつぶされて、身動きが取れません。

おなかの柔らかな感触に、
興奮しながらも苦しむ私。

「あははっ…… んむぅぅぅ!」
「せなかもびんかんですな~💛」
「ん~~~! ん~~~~~!」

うつぶせで窒息しながら笑い疲れている私ですが、ありすさんは容赦しません。

そのまま、私の背中に馬乗りになると、、、

わーい、がら空き💛

「ひあ~~~~~っ!」
「あはは、叫んでる!」
「いやぁ~~っ! あぁ~~~!」

抵抗できない状態で、
足裏へのくすぐりです。

もはや私は、笑っているというより叫んでます。くすぐりを受けていると、他の部屋まで響くほどの大声が、自然と出てきます。

今回のプレイで、
このくすぐりが一番キツかったです……。

「あはは、無理……! ひゃぁぁ……」
「暴れないの~!」
「げほ…… むり! ほんとにむり~!」
「あ、これほんとにだめなやつだ(笑)」

必死にベッドをバンバン叩いて、
彼女にタップの意志を伝える私。

こうして、くすぐり責めから
なんとか開放してもらえました…。

「げほ…… はぁ、はぁ、はぁ……」
「ふふ、これはだめだった?」
「め、めちゃくちゃキツかったです…」

私は笑い疲れて息も絶え絶え。
叫びすぎて、のども枯れそうです…。

ありすさんのすまた

最初はどうやってイきたいですか~?

「はぁ、はぁ、すまたでお願いします……」
「うふふ、良いですよ~!」

ぐったりしている私に、
どうやってイかされたいか聞いてくるありすさん。

1回戦は、ありすさんのすまたで
イかせてもらうことになりました。

ありすさんは、私にのしかかると、
腰を振りながらペニスをしごいてきます。

「うぁ………… き、気持ちいい……」
「これ良いですか~?」
「やば、すぐイっちゃいそう……」

私を組み敷いたありすさんが、
私のペニスをむぎゅむぎゅと潰します。

ありすさんはアソコも柔らかく、
まさに天国のような気持ちよさが私を包みます。

これまでの窒息とくすぐりで、
すでに私のペニスは限界寸前。

もう、私に我慢する力は残っていませんでした…。

「うぁ、イ、イク……!」
「出ちゃう? おお、おおお~~!」
「あああっ、あぁぁぁぁ……!」

「お~、すごいいっぱい!」
「う……あぁ……」

耐える間もなく、ありすさんの下で大量の精液を吐き出した私。

2回戦する予定にもかかわらず、
1度で2回分くらいの量を吐き出してしまいました…。

天国ありすさんとのプレイ~2回戦~

ありすさんの顔面騎乗

次は何されたいですか~?

休憩を終え、
残り時間は30分くらい。

ありすさんは2回戦について、
私を見つめながら聞いてきます。

「じゃあ、顔面騎乗で…」
「ふふ、また潰されたいんですね💛」
「うぁっ…………!」

あおむけになった私を、お尻で組み敷くありすさん。そのまま、ふにふにのお尻でのしかかってきます。

「うぷっ……!」
「ふふ、またおっきくなってる!」

パンティー越しにありすさんのお尻が押しつけられます。柔らかなお尻に埋もれながら、ペニスをビンビンにする私。

「ん~~~~! んむ~~!」
「お尻のほうが苦しいかな?」
「ふ~~っ、ふ~~~っ……」
「乳首も責めちゃえ!」
「んむ~~~~~~~っ!!」

ありすさんは、息のできない私を
乳首責めで感じさせてきます。

さらには、、、

「わきも弱いかな~?」
「んむっ! んぐ~~~~っ!」
「あははっ! 反応よすぎ!」

顔面騎乗しながら
私のワキをくすぐるありすさん。

体をくすぐられ、ペニスをしごかれ、
私はありすさんの下でなすがままです…。

おっぱい窒息&手コキ

もうイきそう?

「ぷはぁっ……はい……はぁ、はぁ……」
「2回目はどうやってイきたいですか~?」
「おっぱいで窒息しながらイきたいです……」
「よ~し、えいっ💛」

顔面騎乗の興奮で、またもイく寸前の私。ありすさんは、そんな私にとどめを刺すべく、おっぱいで圧迫してきます。

ありすさんは私の頭をなでなでしながら、ペニスをしごいてきます。

「むぐぅぅぅぅぅ!」
「よしよ~し💛」
「んぶぶぶぶぶぶぶ……」

まるで子供をあやすかのように、
私をなでてくるありすさん。

しかし、私は気持ちよくなりながらも、
おっぱいに埋もれて息ができません。

「ん~~! んぶぶぶぶぶ!」
「おお~~~っ!? 暴れてる!」
「ん~~~! ん~~~~!」

上から押し寄せる女肉で、溺れ続ける私。
暴れても暴れても、極上の柔らかさが私を包み込みます。

「ぷはぁっ……はぁ、はぁ……」
「こっちはビンビンですよ~?」
「はぁ、はぁ、溺れちゃう……」
「溺れちゃえ溺れちゃえ~!」

体をよじっても、おっぱいから逃れることはできません。
私はおっぱいに溺れ、もがき苦しみながら限界を迎えます…。

「んぶぶぶぶぶぶ……!」
「わ~、また出てる!」
「ん~~~~! むぐぅぅぅぅ!」
「すごい、いっぱ~い!」

軟乳に溺れながらの射精は、
ものすごく気持ちよかったです…。

完全に顔が緩みきっている私。
ありすさんは、そんな私を見つめ、
にっこりとほほえんできます。

「気持ちよかったですか~?」
「はい……すごいよかったです……」
「ふふ、それは良きですな~!」

身も心もありすさんに支配されて、
私はあおむけのまま放心状態です…。

おまけ:天国ありすさんの名刺

今回のプレイ後に、
ありすさんから名刺をもらいました。

↓↓↓もらった名刺がこちら↓↓↓

右下のキャラは
「ありすゃん」というオリジナルキャラで、
1枚1枚手書きだそうです。

全部手書きで作っているあたり、
本当にすごいと思います。

プレイもよかったですが、
名刺をはじめとした細かいところに努力が感じられるのも、すごく印象的でした。

 

以上、ありすさんとの体験談でした。
天国ありすさん、ありがとうございました!

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