風俗体験談

星乃ひかりさんとの、風俗プレイ体験談 パート5

※今回は2022年5月の体験談です※

↓↓↓前回の体験談はこちら↓↓↓
>> 星乃ひかりさんとの、風俗プレイ体験談 パート4

ぽちゃPRESS管理人です。

またまた、星乃ひかりさんに会ってきました。
今回は少し軽めで、85分間のプレイです。

↓ひかりさんのプロフィール↓
>> 星乃ひかり | BBW札幌

料金は、以下のオプションをつけて
85分で18000円でした。

※ポイント割引を使ったため、
実際に支払ったのは16000円です。

ポイントとは

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星乃ひかりさんのコスプレ

今回はいつもより時間が短めなので、
さっそくコスプレを見せてもらうことに。

私物のコスプレをお願いすると、
ひかりさんは毎回違うものを持ってきてくれます。

「今日はまた違うコスプレですか?」
「うん、今日はね……」

「エッチなの持ってきちゃった💛」

今回のコスプレはというと、、、

黒いボンデージ風のコスプレ。
ほぼ裸といっても差し支えありません。

衣服の穴からハミ出る女肉がとても魅力的です。

しかし、プレイが始まれば
ボリュームたっぷりの女肉は
私を埋もれさせる武器になります。

私は今回も、はちきれんばかりの柔肉で潰されることとなります…。

星乃ひかりさんとのプレイ~1回戦~

ひかりさんの窒息責め

プレイが始まると、あおむけの私に近づくひかりさん。
さっそく、いつものように圧迫責めのスタートです。

まずはどうしようかな~?

「う、うぁ…… んぶっ!?」
「んふふ、息できないでしょ?」
「ん~~! んむ~~~っ!」

ひかりさんは、全体重で私におなかを乗せてきます。

私とクロスするような態勢で
ずっしり覆いかぶさるひかりさん。

肉感たっぷりのおなかで顔面をふさがれ、全く呼吸ができません。
全体重で押さえつけられて、顔をそむけることもできない状態です。

「んぶぶぶぶぶぶ……!」
「なぁに、苦しいの?」

おなかで溺れながら暴れる私。
しかし、抵抗すればするほど、体力を使って呼吸が苦しくなってきます…。

「どう、お肉に埋もれた気分は?」
「ぷはぁぁっ…! く、苦しい……」

ひかりさんが体をどけると、必死に呼吸を整える私。
しかし、もちろんこの程度で終わりではなく、、、

じゃあ、次はおっぱいね💛

――むにゅぅっ……

「んぶぶぶぶぶ!」
「柔らかくて息できないでしょ?」

今度は、乳肉で溺れる窒息責めです。

ボリュームはおなかより劣るものの、柔らかさが段違い。
そのたわわな乳房で包まれると、気持ちよさでとろけてしまいそうです。

しかし、その快感もつかの間。

柔らかければ柔らかいほど、密着度は高まります。
スライムのようなおっぱいが、ぴったりと私の顔を包み、呼吸を許しません。

「ん~~~! ん~~~~っ!」
「片方だけで埋まっちゃってる💛」
「んむ~~~~~~~~!」

呼吸ができずに、おっぱいの下でもがく私。

ひかりさんの窒息責めでは、両方のおっぱいは必要ありません。
片乳を押しつけるだけで、顔全体が簡単にふさがってしまうのです。

「んぶぶぶぶぶ! んぶぅぅぅ!」
「うふふ、だいじょうぶ?」
「ぷはぁぁぁっ……! はぁ、はぁ……」

限界ギリギリでおっぱいから解放された私。
そして、必死に呼吸を整えていると、、、

太もも好きって言ってたよね?

「ま、まって…… わぶっ!」
「すご~い、完全に埋まってるね!」
「んぶぶぶぶぶぶぶぶ!」
「太ももの幅で隠れちゃってる💛」

おっぱいの次は、太ももでの責めが始まります。

ひかりさんの太ももは、
私の顔の幅くらいの太さです。

そんな太ももに前後から顔を挟まれ、顔面を密封される私。
ひかりさんから見ると、太ももで私の顔が埋まって見えなくなっているようです。

「ん~~~! んむ~~~っ!!」
「もう窒息しちゃいそう?」
「ぷはぁぁっ! はぁ、はぁ、はぁ……!」

おなか、おっぱい、太ももと立て続けに窒息責めを受けて、私は息も絶え絶え。
そのまま酸欠でぐったりしていると、休む間もなく圧迫責めが始まります…。

ひかりさんの圧迫責め

お尻で乗っかってあげる!

「ぐえぇぇぇぇ!」
「これ、大丈夫かな?」

私の体に馬乗りになるひかりさん。
彼女の全体重が私を押しつぶします。

そしてその状態から、、、

「どんどん体重かけちゃうよ💛」
「ぐ………………ぇ…………!」
「ふふふ、どこ見てるの?」
「う…………ぐぐぐ……………………」
「ちゃんとこっち見て……」

声も出せず、口をパクパクさせる私。
ひかりさんを見る余裕もありません。

しかし、そんな私にかまわず、
ひかりさんはM字開脚の態勢になり、体を後ろに倒してきます……。

ボリューミーなヒップが、ずっしりと私にのしかかります。
柔らかなお尻で胸の真ん中がぎゅうぎゅうと潰され、私は声も出せません。

――むぎゅぅぅぅぅ…………

「うぐぇぇぇぇぇぇ!」
「うふふ、すごい声だね!」
「うぐぁぁぁぁぁ……!」

「ん~、重いの~??」
「く………… か、かはっ…………」

息のできない苦しさに加え、圧迫される痛みに襲われる私。
あまりにキツい圧迫に、1分ほどしか耐えることはできませんでした……。

たまらずに、タップでギブアップの意思を伝える私。
この態勢での圧迫は一番つらいといっても過言ではありません。

「これはだめだった?」
「けほ………… はぁ、はぁ、は、肺が……」
「ふふふ、肺がつぶれちゃう?」

全体重でぺしゃんこにされ、ベッドの上でノビている私。
ひかりさんは、そんな私を射精に導くべく、ペニスにまたがってきます。

苦しいのにビンビンだね💛

「あぅっ……!」
「ここも潰しちゃうよ~?」
「ああっ、気持ちいい……」

私の下半身が、巨尻の下敷きに。
ペニスが尻肉に埋もれながら、もみくちゃにされます。

「うぐ、うぅっ…………!」
「大丈夫? 痛くない?」
「は、はい……」

ペニスを下に敷いたまま、前後に腰を動かすひかりさん。
むっちりとしたヒップで潰されながらの尻コキです。

先ほどまでとはうってかわって、優しくされながらの責め。
ひかりさんの巨尻で潰されながら、私は気持ちよさにあえぎます。

ひかりさんのプロフィールからもわかるように、
その丸々としたヒップの大きさは、なんと132cm。

しかも、肉づきも非常に良いため、
その感触はまるで女肉に沈みこむかのようです。

私は、それに耐えられるはずもなく、、、

「あっ、い、イク……」
「えー、もうイクのぉ~?」
「うぅっ、い、イク………………!!」
「うふふ、すぐイっちゃった……」

尻コキが始まって2、3分ほどしか耐えられませんでした。

歯磨きのチューブのように、ぎゅうぎゅう絞られる私のペニス。
ひかりさんのお尻によって、大量の精液を絞り取られました……。

星乃ひかりさんとのプレイ~2回戦~

1回戦終了後は、体をお風呂で洗ってから2回戦へ。

お風呂でも湯船の中でひかりさんに潰されつくし、ヘトヘトになった状態で2回戦が始まります…。

ひかりさんの三角締め

太ももで挟んじゃうよ💛

2回戦の始まりとともに、
ひかりさんはコスプレを脱ぎます。

そして、、、

「はい、首上げて~」
「う、うぐぅっ……」

シックスナインの態勢となり、
太ももを閉じるひかりさん。
いわゆる、三角締めの態勢です。

「あれ、太ももが首に入らないね~」
「いたた、頭が締まる……!」

本来、三角締めは頭と肩の間に
太ももを入れて首を絞めるもの。

しかし、ひかりさんの太ももは、
大きすぎて私の首に入りません。

そのため、彼女は首を絞めるのをあきらめて、
私の頭をぎりぎりと締めつけてきます……!

「あああ、痛い、痛い!」
「もっと柔らかいのがいい?」
「うぷっ! んぶぶぶぶ……!」

ぎりぎりと頭を締めつけたり、
柔らかくなって私の顔を覆ったり。

変幻自在の太ももが私を責めたてます。

大きな太ももに埋もれながら、圧迫される私。
もちろん、そうされている間にペニスはどんどん固くなってきます…。

ひかりさんの窒息くすぐり

も~、逃げないで!

「ぐえっ……!」
「ふふ、これでも息できない?」

締めつけをゆるめられたタイミングで、太ももの間から抜け出そうとする私。

しかし、ひかりさんはすぐに
私を太ももの下敷きにします。

顔の上に太ももをのせられて、窒息させられる私。
そして、その状態で、、、

「ふふふ、くすぐったい?」
「ん~~~~っ! んぶぅぅぅぅっ!」
「んふふ……」
「ぷはぁっ! くすぐったい~~っ!」

「窓空いてるよ~?」
「ひぃぃぃぃっ! くすぐらないで!」
「叫んじゃだめ💛」
「んぶっ! ん~~! ふぐぅぅぅぅ!」

窓が開いているにも関わらず、大声で叫ぶ私。
太ももで顔を密封され、ぐったりするまでくすぐられます……

「ふふっ、静かになったね!」
「げほ、はぁ、はぁ、はぁっ……」
「窓は閉めるからね?」
「はい…… はぁ、はぁ…………」

くたくたにされた私ですが、相変わらずペニスだけはギンギンの状態。
ひかりさんは、そんな私をイかせるべく、顔面騎乗に移行します……

ひかりさんの顔騎手コキ

また乗っかるよ~?

「はぁ、はぁ、んぶぅぅっ!」
「ふふふ、ビンビンだよ?」

ひかりさんの巨尻が私を押しつぶします。

窒息する私を下敷きにしながら、
手コキを始めるひかりさん。

私は、くすぐりや圧迫のダメージで
ぐったりして抵抗できません。

「……静かだけどだいじょうぶ?」
「ぷはぁぁっ……」
「よかった、まだいけるね!」
「わぶっ! んぶぶぶぶ……」

私の視界に映るのは、重くのしかかるお尻だけ。ひかりさんに組み敷かれたまま、私は窒息にあえぎます。

ほら、ちゃんと息吸って💛

「ぷぁ、わぶっ、んぶぅっ!」

そして今度は、ヒップドロップ責め。
数センチお尻を浮かせて、また沈めて……。

ひかりさんがお尻を浮かせた
一瞬しか呼吸のスキがありません。

ずしん、ずしん、と尻肉がのしかかります。

弾力のある肉が私を押しつぶして、
苦しいのに気持ちいい感触が私を襲います。

もちろん、その間にも手コキは続けられています。
苦しくなればなるほどペニスは固くなっていきます。

「すごい固くなってる💛」
「ぷぁ、たすけ、わぶっ!」
「ほんとにこれが好きなんだね💛」
「ぷぁ、んぶっ、ふぐぅぅぅぅ!」

そして私は、ヒップドロップで押し潰されながら限界を迎えてしまい、、、

「ぷぁ、んぶ、イク…………!」
「ふふ、もう?」
「んぶっ、むぐぅぅぅぅぅ!」
「潰されながらイっちゃった……」

巨大なお尻に何度も潰されながら、2回目の射精に導かれました……。

星乃ひかりさんとのプレイ後

プレイ後は時間が5分ほど残っていたので、タイマーが鳴るまで圧迫してもらうことに。

「そのままうつぶせになってて」
「はい…………」
「私、伸びがしたいな~」
「うぐっ……!?」

「う~ん、きもちいい~!」
「ぐぇぇぇぇぇぇぇ……!」
「重くても動いちゃだめだよ💛」
「お、重い…… 苦しい……!」

ぐ~っと伸びをしながら、
背中で私を押しつぶすひかりさん。

2回の射精後にもかかわらず全体重で潰され、私は完全にぐったりです。

そんなこんなで、圧迫づくしで
85分が経過しました……。

相変わらず容赦ない圧迫でめちゃくちゃにされ、大満足のプレイでした。

 

以上、ひかりさんとの体験談でした。
星乃ひかりさん、今回もありがとうございました!

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