官能小説・漫画

官能小説「巨大娘アヤの圧迫拷問」 序章~巨大娘との出会い~

1月 11, 2022

■次のページ(動画あり)
>> おっぱいで窒息
>> お尻でぺしゃんこ
>> わきでサンドイッチ
>> おま〇この牢獄
>> 踏みつぶし圧迫


――巨大少女の家――

「ねぇ聞いてる? どこでいじめてほしい?」
「ぐぇぇ……! や、やめて…!」
「おっぱい? それともお尻~?」
「く、苦しい…! たすけて…!」
「答えないと、このまま潰れちゃうよ?」

 僕を押しつぶす、巨大少女の乳房。全身を覆いつくすほどのおっぱいの下で、僕はもがき続ける。

 僕にできるのは、彼女に近づいたのを後悔することだけだった。

失神寸前の苦しみの中、
ここに至るまでの記憶が
走馬灯のように流れてくる…。

巨大娘との出会い

◆◆◆~数時間前~◆◆◆

1. 巨大娘のうわさ

――山奥に、巨大娘が住んでいる。

 そんなうわさが僕の大学に広まったのは、つい最近のことだ。目撃者は僕の大学の男子たちで、巨大娘に捕まったものの、命からがら逃げ帰ったのだとか。

 うわさは人づてに、尾ヒレをつけて広まっているようだ。

「身長5m超えの巨人だった」
「Pカップくらいの巨乳だった」
「女子高生くらいの年齢に見えた」

 などなど……。胡散臭い話が、まことしやかに語られている。
 肝心の目撃者たちは、心身ともにダメージを受けて入院中らしく、話も聞けない状態だ。

 しかし、大学で耳を傾けるたび、うわさは聞こえてくる。

なあ、知ってる?巨大娘の話…

「ああ、被害者はうちの学生だってね」
「巨大娘に一番気に入られた奴が重傷だって聞いたけど…」
「おっぱいとお尻で潰されたらしいよ」
「まじ?ちょっとうらやましいかも…」

 話から想像するに、かなりひどくやられたらしい。なんとか生きて帰ってきたようだが…。

「医者の診断だと、500キロ近い重さで潰されてたとか…」
「うわ、それはキツいかも…」
「それでもかなり手加減されてたみたいだけどね… 彼は今、女性を見るだけでおびえるらしい」

 なんとも信じがたい話だ、と思った。

 ただ、実際に確かめるのは難しくなさそうだ。巨大娘の目撃場所が、僕の家から車で1時間ほどの距離なのだ。最近新しい車を買った僕にとって、うってつけのドライブ先だろう。

――自分の目で、真実を確認してやる。

 僕は、そう心に決めた。
 ほんの好奇心だった。

 思い立ったその日のうちに、僕は車で1人、山奥へと向かっていったのだ……。

2. 巨大娘との出会い

「ん……あれは?」

舗装された山道の外れに、
ぽつんと、1つの家がある。

 その家はあまりに印象的で、見つけるのに時間はかからなかった。

 巨大な一軒家で、高さ約10mほどの入り口。表札には「アヤ」と書いてある。

「まさか…… これが巨大娘の家?」

 半信半疑だったが、こんな家を見たら信じるしかない。僕は、思わず車を降りて、家へと近づいていく。

――その時だった。

ふふ、かわいいお兄さん!

「――――っっ!!!」

 そばの大樹に隠れていた巨大娘が、ひょいと顔を出したのだ。

「ねぇねぇ、アヤと遊ぼうよ💛」
「ひ、ひぃぃぃぃっ……!」
「あっ、逃げちゃだめ~っ!」
「うぐっ! は、離して…!」
「だぁめ💛 いっしょに楽しもうよ💛」

 不意をつかれてしまい、どうすることもできなかった。
 僕はアヤと名乗る女の子によって、ひょいと掴まれる。

「この前捕まえた男の子たちは目を離したスキに逃げちゃってさ、満足するまで潰せなかったんだよね!」
「や、やめて……!」

話している内容から察するに、
彼女が例の巨大娘なのだろう。

 巨大娘は実在したのだ。しかし、それがわかったところで、もはや何の意味もない。なぜなら、僕はこれから彼女に押しつぶされる運命だからだ…。

3. 巨大娘の寝室で…

 僕はそのまま、巨大娘の家へと連れ込まれる。
 どうやら、彼女は寝室へと向かっているようだ。

 彼女の家は、僕たちの家をそのまま巨大化したような内装をしていた。
 家具もすべて巨大で、まるで自分が小人になったかのような錯覚に陥りそうだ。

 そして、もちろん彼女の寝室も巨大だ。中央には、25mプールくらいの大きさのベッドが鎮座していた…。

じゃあ、ベッドで楽しもうね~💛

「や、やめて、やめてぇぇ!」
「も~っ、暴れちゃだめ! えいっ!」
「かはっ……!」

 アヤちゃんの寝室に連れこまれた僕は、身ぐるみをはがされてベッドに乱暴に投げられる。そして、彼女は僕を見下ろしながらベッドへと上がってくる…!

6~7mほどの身長に規格外の爆乳、そして、女子高生のようなかわいらしい外見。

 うわさは、すべて本当だったのだ。
 僕はこれから、女子高生の体にくっついた虫のように、ぺしゃんこに潰されるのだ…。

「あはは、お兄さん震えてる!」
「う、あ、あぁぁぁ……」
「そんなに怖いのぉ~?」

 迫りくる女体におびえて、後ずさりをする僕。
 しかし、アヤちゃんは四つん這いの態勢で、僕を追い詰める。

 そして、おびえる僕に、彼女は1つの質問をしてくるのだった。

お兄さんは、女の子の体でどこが好き?

「特別に、お兄さんの好きなとこで潰してあげるよ!」
「い、いやだ……」
「ん~~? 女の子の体、嫌いなの?」
「そ、そうなんだよ! だから潰すのはやめてほしいな……」
「ふ~~~ん………」

 僕は、彼女の思惑に乗らないよう抵抗する。

 しかし、、、

「ここはおっきくなってるのに~?」
「ひゃぁっ……!」

 彼女は、僕のペニスに触れる。
 僕のペニスは、勃起していた。

 僕は、こんなピンチにもかかわらず、女体が目の前に迫ることに興奮を隠しきれなかったのだ……。

「お兄さん、うそつきだね!」
「うぅっ、ごめんなさい……」
「そんなお兄さんには~、」

「こうやっておしおきだね!」
「ぐぇぇぇぇぇ!」

「アヤはね、体重3トンで、おっぱいはあわせて200キロあるんだ!」
「ぐ…… そんな…………!」
「おっぱいだけで、お兄さんの4倍くらいの重さはあるかもね~!」

 まるで昼寝をするような態勢で、僕にのしかかるアヤちゃん。
 おっぱいの重さだけで、僕は全く動けなくなってしまう……!

「もう一回聞くよ? どこが好きなの?」
「お、おもい……! つぶれる…!」

「ねぇ聞いてる? どこでいじめてほしい?」
「ぐぇぇ……! や、やめて…!」
「おっぱい? それともお尻~?」
「く、苦しい…! たすけて…!」

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

答えないと、このまま潰れちゃうよ💛

 僕を押しつぶす、巨大少女の乳房。全身を覆いつくすほどのおっぱいの下で、僕はもがき続ける。

 僕にできるのは、彼女に近づいたのを後悔することだけだった。

――お、重い……
――おっぱいで、潰される……

 とうとう、のしかかる重さに耐えきれなくなる。
 彼女の質問「どこで押しつぶされたいか」。僕の出した答えは……


>> おっぱいに埋もれたい
>> おっぱいに埋もれたい(動画版)
>> お尻でぺしゃんこにされたい
>> わきで挟まれたい
>> おま〇こに入りたい
>> 足で踏みつぶされたい

 

 

 

-官能小説・漫画

© 2026 ぽちゃPRESS Powered by AFFINGER5