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――巨大少女の家――
「ねぇ聞いてる? どこでいじめてほしい?」
「ぐぇぇ……! や、やめて…!」
「おっぱい? それともお尻~?」
「く、苦しい…! たすけて…!」
「答えないと、このまま潰れちゃうよ?」

僕を押しつぶす、巨大少女の乳房。全身を覆いつくすほどのおっぱいの下で、僕はもがき続ける。
僕にできるのは、彼女に近づいたのを後悔することだけだった。
ここに至るまでの記憶が
走馬灯のように流れてくる…。
巨大娘との出会い
◆◆◆~数時間前~◆◆◆
1. 巨大娘のうわさ
――山奥に、巨大娘が住んでいる。
そんなうわさが僕の大学に広まったのは、つい最近のことだ。目撃者は僕の大学の男子たちで、巨大娘に捕まったものの、命からがら逃げ帰ったのだとか。
うわさは人づてに、尾ヒレをつけて広まっているようだ。
「Pカップくらいの巨乳だった」
「女子高生くらいの年齢に見えた」
などなど……。胡散臭い話が、まことしやかに語られている。
肝心の目撃者たちは、心身ともにダメージを受けて入院中らしく、話も聞けない状態だ。
しかし、大学で耳を傾けるたび、うわさは聞こえてくる。
なあ、知ってる?巨大娘の話…
「ああ、被害者はうちの学生だってね」
「巨大娘に一番気に入られた奴が重傷だって聞いたけど…」
「おっぱいとお尻で潰されたらしいよ」
「まじ?ちょっとうらやましいかも…」

話から想像するに、かなりひどくやられたらしい。なんとか生きて帰ってきたようだが…。
「医者の診断だと、500キロ近い重さで潰されてたとか…」
「うわ、それはキツいかも…」
「それでもかなり手加減されてたみたいだけどね… 彼は今、女性を見るだけでおびえるらしい」
なんとも信じがたい話だ、と思った。
ただ、実際に確かめるのは難しくなさそうだ。巨大娘の目撃場所が、僕の家から車で1時間ほどの距離なのだ。最近新しい車を買った僕にとって、うってつけのドライブ先だろう。
――自分の目で、真実を確認してやる。
僕は、そう心に決めた。
ほんの好奇心だった。
思い立ったその日のうちに、僕は車で1人、山奥へと向かっていったのだ……。
2. 巨大娘との出会い
「ん……あれは?」
ぽつんと、1つの家がある。
その家はあまりに印象的で、見つけるのに時間はかからなかった。
巨大な一軒家で、高さ約10mほどの入り口。表札には「アヤ」と書いてある。
「まさか…… これが巨大娘の家?」
半信半疑だったが、こんな家を見たら信じるしかない。僕は、思わず車を降りて、家へと近づいていく。
――その時だった。
ふふ、かわいいお兄さん!
「――――っっ!!!」
そばの大樹に隠れていた巨大娘が、ひょいと顔を出したのだ。
「ねぇねぇ、アヤと遊ぼうよ💛」
「ひ、ひぃぃぃぃっ……!」
「あっ、逃げちゃだめ~っ!」
「うぐっ! は、離して…!」
「だぁめ💛 いっしょに楽しもうよ💛」

不意をつかれてしまい、どうすることもできなかった。
僕はアヤと名乗る女の子によって、ひょいと掴まれる。
「この前捕まえた男の子たちは目を離したスキに逃げちゃってさ、満足するまで潰せなかったんだよね!」
「や、やめて……!」
彼女が例の巨大娘なのだろう。
巨大娘は実在したのだ。しかし、それがわかったところで、もはや何の意味もない。なぜなら、僕はこれから彼女に押しつぶされる運命だからだ…。
3. 巨大娘の寝室で…
僕はそのまま、巨大娘の家へと連れ込まれる。
どうやら、彼女は寝室へと向かっているようだ。
彼女の家は、僕たちの家をそのまま巨大化したような内装をしていた。
家具もすべて巨大で、まるで自分が小人になったかのような錯覚に陥りそうだ。
そして、もちろん彼女の寝室も巨大だ。中央には、25mプールくらいの大きさのベッドが鎮座していた…。
じゃあ、ベッドで楽しもうね~💛
「や、やめて、やめてぇぇ!」
「も~っ、暴れちゃだめ! えいっ!」
「かはっ……!」
アヤちゃんの寝室に連れこまれた僕は、身ぐるみをはがされてベッドに乱暴に投げられる。そして、彼女は僕を見下ろしながらベッドへと上がってくる…!

うわさは、すべて本当だったのだ。
僕はこれから、女子高生の体にくっついた虫のように、ぺしゃんこに潰されるのだ…。
「あはは、お兄さん震えてる!」
「う、あ、あぁぁぁ……」
「そんなに怖いのぉ~?」
迫りくる女体におびえて、後ずさりをする僕。
しかし、アヤちゃんは四つん這いの態勢で、僕を追い詰める。
そして、おびえる僕に、彼女は1つの質問をしてくるのだった。
お兄さんは、女の子の体でどこが好き?

「特別に、お兄さんの好きなとこで潰してあげるよ!」
「い、いやだ……」
「ん~~? 女の子の体、嫌いなの?」
「そ、そうなんだよ! だから潰すのはやめてほしいな……」
「ふ~~~ん………」
僕は、彼女の思惑に乗らないよう抵抗する。
しかし、、、
「ここはおっきくなってるのに~?」
「ひゃぁっ……!」
彼女は、僕のペニスに触れる。
僕のペニスは、勃起していた。
僕は、こんなピンチにもかかわらず、女体が目の前に迫ることに興奮を隠しきれなかったのだ……。
「お兄さん、うそつきだね!」
「うぅっ、ごめんなさい……」
「そんなお兄さんには~、」
「こうやっておしおきだね!」
「ぐぇぇぇぇぇ!」

「アヤはね、体重3トンで、おっぱいはあわせて200キロあるんだ!」
「ぐ…… そんな…………!」
「おっぱいだけで、お兄さんの4倍くらいの重さはあるかもね~!」
まるで昼寝をするような態勢で、僕にのしかかるアヤちゃん。
おっぱいの重さだけで、僕は全く動けなくなってしまう……!
「もう一回聞くよ? どこが好きなの?」
「お、おもい……! つぶれる…!」
「ねぇ聞いてる? どこでいじめてほしい?」
「ぐぇぇ……! や、やめて…!」
「おっぱい? それともお尻~?」
「く、苦しい…! たすけて…!」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
答えないと、このまま潰れちゃうよ💛
僕を押しつぶす、巨大少女の乳房。全身を覆いつくすほどのおっぱいの下で、僕はもがき続ける。
僕にできるのは、彼女に近づいたのを後悔することだけだった。
――お、重い……
――おっぱいで、潰される……
とうとう、のしかかる重さに耐えきれなくなる。
彼女の質問「どこで押しつぶされたいか」。僕の出した答えは……
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