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彼女の質問「どこで押しつぶされたいか」。僕の出した答えは……
「お、おまんこに包まれたい……」
4. 巨大娘アヤのおま〇この牢獄
「あはははっ! 正直だね~!」
「うぅぅ…………」
「おまんこにお兄さんを入れるなんて、アヤしかできないもんね!」
アヤちゃんは、僕の上からおっぱいをどけると、笑いながら僕を見下ろす。
おびえている僕に興奮が止まらないようで、彼女の頬は赤くほてっていた。
軽々と僕をつまみ上げる。
「じゃあ、お望み通り……」
「ひっ……!?」
「アヤのオナニーの道具にしてあげる💛」
「う、うわぁぁぁっ!?」
そして…… そのまま、彼女は僕の体ごとアソコへ挿入したのだ……!

4-1. おま〇こ窒息💛
や~ん、暴れないで💛
「んぐっ……! んぶぅぅぅ……」
「あん、どんどん入ってる……」
「ごぼごぼごぼ…………」
身長6メートルほどの彼女からすれば、普通の人間は小道具程度の大きさだ。
これから僕の全身が、彼女のオナニーの道具にされてしまうのだ……。
僕の体がずぶずぶと入っていく。
彼女の中は、とても暖かかった。肉壁が左右から僕を密封し、締めつける。
僕は全身を包まれながら愛液に浸ってしまい、呼吸をすることができない。

「あははっ! マン汁で溺れちゃう?」
「ごぼっ……! ごぼごぼ……!」
空気を吸おうとすると、愛液が僕の気管に入り、むせ返ってしまう。
膣内は彼女の匂いに満ちた愛液で満ちており、呼吸は一切許されないのだ。
女肉に包まれて、完全に呼吸を封じられた僕。
そのまま、彼女は僕の体を膣内に出し入れして快感を高めていく……!
あぁん、気持ちいい💛
「んぶっ! わぶっ……!」
「あんあん💛」
「ごほごほっ、ごぼぼ……!」
彼女の膣壁にこすりつけられる。
なんとか逃れようと暴れても、いたずらに彼女の膣内を刺激するだけだ。
しかも、僕の動きに合わせて、膣内の肉壁がうねり、揉みほぐすように圧迫するものだからたまらない……。
膣の奥深くまで、僕の頭を押しつけるアヤちゃん。僕は彼女のオナニーの道具として、まるでバイブのように扱われる。
「やんっ……! 動かないで……!」
「むぐぅぅぅ! んぅぅぅ……!」
「もう! もっと締めつけちゃうよ?」
「うぐ………………っ!」
アヤちゃんは、自由自在に締めつけを強めたり弱めたりして、僕をもてあそぶ。
彼女が力を入れるたびに膣内はぎゅっと収縮し、僕は全身を締めつけられる。
「……………………」
「あ、やば! もう気絶しちゃう?」
「ぷあっ…… げほげほげほっ……」
「ごめんね~、夢中になっちゃった💛」
アヤちゃんは、僕がおとなしくなったのを感じてから、膣の外へ取り出す。
3分ほど膣内で溺れた僕は、ぐったりした状態で愛液の海から救出された。
「げほ、げほ、はぁ、はぁ……」
「あはは! マン汁まみれじゃん!」
「げほ、げほっ……」

気管に入った愛液でむせかえりながら、呼吸を整える僕。
しかし、彼女がこの程度で休ませてくれるはずはない。
「ほら、またすぐ始めるよ~!」
「はぁ、はぁ、たすけて……むぐっ!」
「アヤがイくまで続けるからね~?」
僕は体力が回復したらまた溺れさせられる。僕の体は、執拗に愛液の海でかき回されてしまう……。
どうしたの?元気ないよ~?
「ごぼ、ごぼごぼ……」
「ふふふ! 苦しそうだね~💛」
どれだけ、膣内での窒息責めを続けられただろうか。
実際は1時間も経っていないのだろうが、僕にとっては永遠のように感じられた。
最初は苦しさで暴れていた僕だが、もう抵抗する力もない。
彼女のなすがままに、膣内に全身を挿入されて愛液の海で溺れるだけだ……。
アヤちゃんは長くプレイを楽しみたいらしく、ゆっくりと僕をかき回す。こうすれば、彼女がイくまでに長い時間がかかるというわけだ。
「むぐ、ごぼごぼ……」
「はぁんっ、気持ちいい……」
「ごぼごぼ…………」

すぐにイこうとしない彼女の中で、終わりの見えない苦しみを味わう僕。
しかし、愛液の匂いと膣内の感触によって、僕のペニスはビンビンに勃っていた……。
「あははっ! ずいぶんおとなしくなっちゃったね!」
「…………げほ……げほ……」
――く、苦しい…… もうだめ……
僕を全身を締めつけられながら、うねる柔肉で揉み潰される。
膣という、本来ペニスを入れるはずの空間に、全身が飲みこまれているのだ。
今にも失神しそうなのに、僕の体は興奮し、膣肉に押しつけられたペニスが脈動する。
僕は、膣の壁に全身を押しつぶされて、全く動けないまま絶頂を迎えてしまう……。
「んぐ…………ぅぅ……!」
「え、まさか……?」
僕が今までと違った暴れ方をしていることに、アヤちゃんは感づいたようだ。精液を搾り出されて放心状態の僕を、膣内から取り出す。
「やん、もうイっちゃったの?」
「ぷは……っ…………げほ……」
「アヤはまだイってないのに!」
「はぁ、はぁ、ごめんなさい……」
「も~、自分だけ勝手にイくなんて……」
「うぅぅ……もう許して……」
「だめだよ、おしおきだからね」
「ひっ……むぐぅぅぅ!」
アヤちゃんは、休憩するヒマなど与えてくれない。
僕だけ勝手にイったオシオキで、なおも膣内で締め潰される……。
4-2. おま〇こ締めつけ💛
ほらほら、締めちゃうよ?
「ぐえぇぇぇぇぇ……!」
「あはは、苦しい? つぶれそう?」
「うぐぅぅぅ! ごぼごぼ……!」
「ふふ、勝手にイくからだよ~!」
アヤちゃんは、今度はベッドに寝そべった状態で僕を挿入する。
彼女が三角絞めの要領で力を入れると、膣内がきゅっと狭くなる。
じっとりと濡れた肉壁が全方向から迫り、僕の体がきつく圧迫される……!
――ぎゅぅぅぅぅ……!

「うぐぁぁ…………」
「今なら、おまんこに入ったおちんちんの気持ちがわかるかもね!」
「ぐ、ごぼ…………」
「ねぇ、きつい? おちんちんもこんな気持ちなのかな?」
僕が受けている責めはまさに、膣内に入ったペニスのようだった。
全身を愛液まみれの女肉で包まれ、狭い膣内でつぶされる圧迫責め。
潰される苦しさでうめき声を発するも、それすら声にならない。
僕が吐いた息が、ごぼごぼと音を立てながら愛液に気泡を作るだけだ。
「そろそろ息継ぎさせてあげる!」
「ぷはっ! げほっ、はぁ、はぁ……」
「どう、反省したぁ?」
「げほ…… も、もう許し……んぶっ!」
「何言ってるかわかんないな~💛」
「ごぼごぼごぼ……!」
「あははっ! お兄さんかわいい~!」
彼女は、わざとらしく僕の声を遮り、僕が言葉を発する前にアソコで溺れさせる。
許可なくイってしまったがゆえに、オシオキを受け続ける僕。
理不尽にも、謝るスキすらも与えてもらえずに苦しめられる。
「ぐぇ……! ごぼごぼ……!」
「やん、そんなに苦しそうにされたら濡れちゃう……💛」

僕は彼女を満足させるまで膣内で溺れ、押しつぶされる。
彼女は自分の膣で必死にもがく僕を見て、興奮しているようだ。
あっ、気持ちいいかも……
「むぐ、んぶっ……」
「あん、もっと動いて💛」
「ご、ごぼごぼ……」
彼女は、僕を押し潰しながら小刻みに膣内を動かす。
先ほどよりも締めつけを強めていることで、快感が増しているようだ。
――く、苦しい……
――溺れながら締め潰される……
「ひゃう、いいよぉ、もっともっと💛」
「うぐぇぇ……! かはっ……」
「あん、あん、あんっ!」
アヤちゃんは僕の様子などお構いなしに、オナニーを続ける。
これ以上やられたら、膣の中で圧死してしまうかもしれない……。
しかし、僕のペニスはそんな感情とは裏腹に、またも大きくなっていた。
女肉で全身を包まれる感覚に、男としての本能を押さえられないのだ……。
「うふ、アヤもイっちゃいそう💛」
「ご、ごぼぼっ…………!」
彼女が感じれば感じるほど、膣の締めつけはどんどん強くなる。
そして、彼女が絶頂を迎える瞬間、今までで一番の圧力が僕に襲いかかる……!
「あぁん、イく、イっちゃう~っ!」
「ぐ…………ぇ………………」
きゅぅぅぅっ……と彼女の膣内が締まり、僕の全身を締めつける。
地獄のような圧迫と窒息により、僕の体はついに限界を迎えた。

暗く狭い膣の中で、僕の意識が闇に溶けていく。
そして、失神する瞬間、僕はすべてを絞り出されるかのように大量の精液を放出したのだ。
「ぅ………ぁ…………………」
「あれ、動かなくなっちゃった?」
「…………………………」
「ふふ、さすがにやりすぎたかも!」
「…………………………」
絶頂を迎えて満足した彼女は、ぐしょぐしょのアソコに指を入れて、僕の体を引き出す。
引っ張り出された僕は、意識を失い、ぼろ雑巾のようにクタクタになっていたのだった……。
1-4. その後……
失神から目覚めても、アヤちゃんが僕を逃がしてくれることはなかった。
僕はアヤちゃんのオナニーの道具となり、毎日、彼女の思いのままに膣内に挿入させられている。
そして、今日もまた、拷問のような圧迫が始まる……
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彼女の膣内で締めつけられて、溺れた末に失神させられる日々。
僕はこれからも、アヤちゃんの中で締め潰される運命なのだ……。
~おま〇こ窒息編 完結~
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